ニトリの人気おすすめ枕ランキング10選。口コミで話題のホテルスタイルや低反発枕まで紹介

安眠に欠かさないアイテムといえば「枕」。枕はいろいろなメーカーや種類、価格の幅も広いため、どこで何を買って良いかわからないという人も多いはず。そんな時は、ニトリの枕がおすすめです。ニトリの枕は、人気の低反発・高反発枕からホテルのような質感を演出したホテルスタイルの枕、肩こりなどに効く枕などたくさんの種類の枕を販売しています。そこで今回は、通販で購入できるニトリのおすすめ枕をランキングにしてご紹介します。口コミでも人気のモデルが続々登場!ぜひ、お気に入りのニトリの枕を見つけてみてくださいね!

ニトリの枕の選び方


快適な睡眠に欠かせないのが「枕」です。現在睡眠に不満を持っている人も枕を変えるだけで解決する場合もあります。それほど睡眠にとって枕は重要な存在でもあります。しかし、枕は種類も多く選ぶのに悩んでしまう方も多いはず。そこでまずは、快眠を得るための枕の選び方とニトリの枕について紹介します。

ニトリの枕は47種類ある

枕を買いたいと思った時に、思いつくのがニトリです。ニトリの枕は寝具店に比べて格段に安く、ニトリ独自の開発商品等も現在47種類あるほどラインナップも豊富です。
価格は500円未満の者から10000円台の者まで幅広いですが、値段に比例して高機能になり、使い心地も変わってきます。選択肢の多さで言うならニトリで枕を買うのがおすすめでしょう。

適切な高さの枕を選ぶ

枕選びで重要なのは「高さ」です。低すぎる枕を使うと頭が下がり、顎が上がります。逆に高すぎると枕は頭が上がり、顎を引いたような状態になります。最適な枕とは、頭と顎の位置のバランスが取れていることが重要です。

適切な硬さの枕を選ぶ

次に重要なのが「硬さ」です。人は一晩に約30回寝返りを打つといわれています。これは血液の流れを最適かして体温を調節する必要があるためです。そのため、寝返りを自然にサポートできるようある程度の柔軟性があり、かつ適度にフィットする枕を選ぶことが大切です。

適切な素材の枕を選ぶ

ニトリの枕は大きく分けて6つの種類の枕に分類(ポリエステル、羽根・羽毛、低反発、パイプ・そばがら)、ラテックス、抱き枕)されます。素材ごとにそれぞれメリットやデメリットがありますが、数年前から人気があるのは低反発・高反発ウレタン枕です。ウレタン素材は、どんな頭、首の形状にも優しくフィットして包み込むような弾力性があるため、圧力が均等に分散され寝返りが打ちやすいのが特徴です。また衛生面を考えると水洗いできるポリエステル綿やシンセビーズ(パイプ)なども比較的人気です。

ニトリの人気おすすめ枕ランキング10選

ここからは、ニトリの枕で評価が多い枕をランキング形式でご紹介します。様々な種類があるのでぜひ、参考にしてみてください。

第10位:羽根まくら(ヴィール MID)

羽根まくら(ヴィール MID)
羽根まくら(ヴィール MID)
●まくらの高さ:ふつう
●まくらのかたさ:やわらかめ
●主な素材:フェザー

第9位:かたくなりにくい低反発ウレタンまくら(モレーザAW)

かたくなりにくい低反発ウレタンまくら(モレーザAW)
かたくなりにくい低反発ウレタンまくら(モレーザAW)
●まくらの高さ:ふつう
●まくらのかたさ:ふつう
●主な素材:ポリエステル

第8位:ゆったり使える低反発まくら セミロングサイズ(カタクナリニクイ セミロング)

ゆったり使える低反発まくら セミロングサイズ(カタクナリニクイ セミロング)
ゆったり使える低反発まくら セミロングサイズ(カタクナリニクイ セミロング)
ゆったり使える低反発まくら セミロングサイズ(カタクナリニクイ セミロング)

ゆったり使える低反発まくら セミロングサイズ(カタクナリニクイ セミロング)

第7位:首をしっかり支えるまくら(クビフィット)

首をしっかり支えるまくら(クビフィット)
首をしっかり支えるまくら(クビフィット)
●まくらの高さ:ひくめ
●まくらのかたさ:かため(首もと)
●主な素材:ポリエステル

第6位:低反発まくら(プレミアフィット)

低反発まくら(プレミアフィット)
低反発まくら(プレミアフィット)
●まくらの高さ:ひくめ
●まくらのかたさ:ふつう
以前使っていた枕が合わず、首が痛くなったり、寝付きが悪く、体の疲れが取れなかったのですが、こちらの枕に出会い、クッションの良さに感動しています。値段がお安くはないので正直買うか迷いましたが、試す価値ありの枕です。買って正解でした! 出典:amazon

第5位:麻生地そばまくら(イブキ)

高さ調整 麻生地そばまくら(イブキ)
高さ調整 麻生地そばまくら(イブキ)
●まくらの高さ:高さ調整(高・中)
●まくらのかたさ:かため

両端を結んでお好みの高さに調節することができる枕です。側生地は麻でできていて通気性が良く清涼感があります。

第4位:消臭低反発まくら(ダイアMID)

消臭低反発まくら(ダイアMID)
消臭低反発まくら(ダイアMID)
●対象まくらカバー:43×63cm
●まくらの高さ:ふつう
●主な素材:ポリエステル

消臭効果のある珪藻土を練りこんだしっとり柔らかなウレタンを使用しら枕です。
滑らかでやわらかい肌触りと伸縮性にも優れているので着脱も簡単です。カバーのみ洗濯することも可能です。

第3位:高さ調整できる 波型低反発ウレタンまくら(ナミガタテイハンパツマクラ)

高さ調整できる 波型低反発ウレタンまくら(ナミガタテイハンパツマクラ)
高さ調整できる 波型低反発ウレタンまくら(ナミガタテイハンパツマクラ)
●まくらの高さ:高さ調整(中・低)
●まくらのかたさ:ふつう
●主な素材:ポリエステル
主人が使っていて寝やすそうだったので自分用に購入しました。柔らかいけど高さ調整できるので体調によって使い分けています。店舗で在庫無しだったのですが、ネットで購入できてよかったです。 出典:amazon

第2位:自然な姿勢で支えるまくら(シゼンナシセイデササエルマクラ 3)

自然な姿勢で支えるまくら(シゼンナシセイデササエルマクラ 3)
自然な姿勢で支えるまくら(シゼンナシセイデササエルマクラ 3)
●対象まくらカバーサイズ(約):(約)50×70cm
●まくらの高さ:調節可能
●まくらのかたさ:ふつう

高反発ウレタンと普通ウレタンの3層構造からなる枕です。自分好みの高さに調整可能で、様々な寝姿勢に対応することができます。中央と両側で高さの差を出すことで、仰向け寝のフィット感が向上し、横向き寝の安定感を実現しています

第1位:空気が通る立体構造まくら(ジオ2)

空気が通る立体構造まくら(ジオ2)
空気が通る立体構造まくら(ジオ2)
●対象まくらカバー:43×63cm
●まくらの高さ:たかめ
●主な素材:ポリエステル

シャワーで水洗いできる、いつも清潔な状態を保てる枕です。吸水・保水せず、洗濯後の水切りも簡単で、空気を通す立体メッシュ構造だから、通気性に優れ熱や湿気を寄せ付けません。 適度な反発力で頭を支えることができます。

上質感を追求したニトリのホテルスタイル枕

ホテルスタイルまくら(Nホテル スタンダード)

ホテルスタイルまくら(Nホテル スタンダード)
ホテルスタイルまくら(Nホテル スタンダード)
●まくらの高さ:ふつう
●まくらのかたさ:やわらかめ

ニトリのたくさん種類がある枕の中でも口コミなどで人気なのが、「一流ホテルのような上質感」をコンセプトにして作られたニトリのホテルスタイルまくらです。
ほおずりしたくなる肌ざわりと羽毛のように柔らかな感触のマイクロファイバーが混ざり、心地よさを追求したホテルスタイルのまくらになっています。触るとサラサラでふっかふかなので、これは実際にお店で体験してほしいです。

ニトリのホテルスタイル枕は口コミでも話題に

なんかしっとりとした感じの触り心地で、手で押すともっちりとした弾力があり、固すぎもせず柔らかすぎもしない感じ。

正直、ニトリの寝具って良い意味で値段に合ってないと思います。
このホテルスタイルまくら、ポリエステル製なんですが、マジで羽毛レベルのモフモフです。
かといって頭が沈まない程度の弾力もあるから、柔らか枕フェチにおすすめですね。

丁度「どれにしようかなー」って迷ってた時に、横にいた若いお姉さんに店員さんが勧めてたんです。「ちょっと高いですけどこれなんか人気ですよー」って。その人がいなくなった後にサンプルを触ってみると、すっごくいい感じなんですよ!。そんでそのまま購入(笑)。

ニトリのホテルスタイル枕ですが、中毒者も増えているそうです。

肩こりしない!安眠できるニトリの枕

クリーン&高通気まくら(エアトリップ)
クリーン&高通気まくら(エアトリップ)

肩こり解消に必要な枕とは、高さの微調整が可能/適度な硬さ/寝返りを打てる大きさです。
これらを考慮して作られたのが「エアトリップ枕 」です。
エアトリップ枕 の特徴は、枕の高さを部分調整ができること。サイドを横向きの高さに合わせて、センターを仰向きの高さに合わせることで、ベストな調整ができるようになります。また、中材にエアトリップシートを挟むことで、パイプの動く音とゴツゴツした感触を軽減してくれます。

ニトリの枕で質の良い睡眠を

ニトリの枕はいかがでしたでしょうか?快適な睡眠を送るのに枕は重要ですよね。ニトリにはたくさんの種類や価格、素材の枕が揃っているので、ぜひ一度店舗に足を運んでお気に入りの枕を探して見てはいかがでしょうか?

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