おしゃれなガーデンパラソルのおすすめ人気ランキング7選【失敗しない選び方も】

日除けや雨よけに便利で、お庭やテラスに広げればアウトドアな空間がよりおしゃれに変わる「ガーデンパラソル」。BBQやアウトドアシーンで使えるので非常に人気のアイテムです。しかし、いざ買おうとするとデザインの違いや形、設置方法などが様々なのでどれを買ったら良いか迷ってしまいますよね。そこで今回は、ガーデンパラソルの選び方を紹介しつつ、おすすめのアイテムをランキング形式で紹介します。ぜひ、お気に入りのガーデンパラソルを見つけてみてくださいね!

ガーデンパラソルのおすすめ人気ランキング7選

まずは、ガーデンパラソルのおすすめアイテムをランキング形式で紹介していきます。

第7位:東谷:ガーデンパラソル グリーン 自立式サンシェード

東谷:ガーデンパラソル グリーン 自立式サンシェード
東谷:ガーデンパラソル グリーン 自立式サンシェード
■サイズ:
外寸:幅294×奥行300×高さ262cm
サンシェード部:幅294×奥行294cm

適切な場所に日陰を作ることのできる自立式の8角形タイプのサンシェードです。
アームを伸ばして固定した後でシェードを開く、簡単組み立て式で、ハンドルを回転させるとシェードが開きます。

テーブルの真ん中に刺すタイプだと、影が狭いし、日の角度によってずれてしまうので、このタイプは角度がつけられるし、自立するので便利です。ただかなり重いベースにはなりますが、少し強い風にはあおられ倒れることもあります。 

第6位:不二貿易:ハンギングパラソルBR

不二貿易:ハンギングパラソルBR
不二貿易:ハンギングパラソルBR

第5位:タカショー:ハンギングパラソル グリーン・ベージュ

タカショー:ハンギングパラソル グリーン・ベージュ
タカショー:ハンギングパラソル グリーン・ベージュ
■サイズ:幅約250×奥行約300×高さ約260
■重量:約20kg

第4位:IKEA:KARLSÖ/SVARTÖハンギングパラソル

IKEA:KARLSÖ/SVARTÖハンギングパラソル
IKEA:KARLSÖ/SVARTÖハンギングパラソル
■サイズ:直径:300cm高さ:272cm

ハンドルを回して楽に開閉できるIKEAのガーデンパラソルです。

第3位:不二貿易:ガーデン6点セット

不二貿易:ガーデン6点セット
不二貿易:ガーデン6点セット
■サイズ:
・テーブル:幅80×奥行80×高さ70cm
・チェア:幅55×奥行69.5×高さ89cm
・パラソル:幅200×奥行200×高さ210cm
■本体重量:29kg

テーブル×1・チェア×4・パラソル×1の6点セットです。
テーブルは、安全性の高い強化ガラスを使用しており、お手入れもサッと拭くだけで簡単。
チェアは折りたたみ式で持ち運びにベンチ。パラソルも日差しの角度に合わせて調節することができ、支柱は組み立て式で持ち運びも簡単です。

鉄製は雨ざらしに出来ないので、本音は椅子が欲しくて購入。
鉄パイプはアルミ製より強度的に頑丈で、座面と背もたれがメッシュで蒸れずに涼しい。メッシュの張りも適度に強く、座り心地がとても良い。
テーブルは組み立てが簡単で、天板が強化ガラスでキズに強く、汚れも落ち易い。
4本足の連結補強が上下2ケ所でガタつきが少なく安定感が有ります。
雨ざらしで使うテーブルは天板が大きく、6人掛けが出来て、アルミフレーム製の武田コーポレーションを選択、椅子は折りたたみ収納も出来る不二貿易とし、2社を組み合わせての使用です。ブラウンの色目がほぼ同じなので相性が良いです。
不二貿易のテーブルはBBQの時に食材や小物置き用として使用。
テーブル、椅子の保管は雨ざらしに弱いので納屋に収納します。
BBQの雨避け日陰づくりはタープテントで、語らいの喫茶などの雰囲気づくりにはパラソルの出番です。
トータルバランスが良く高級感もあります。

第2位:タカショー :ウッドパラソル

タカショー :ウッドパラソル
タカショー :ウッドパラソル
■サイズ:2700x2700x2520mm/約8kg
■支柱:約38mm

このガーデンパラソルにはクランクハンドルがついていて、ハンドルを回せばパラソルが開閉。女性でも簡単にパラソルの開閉をすることが可能です。また直射日光を防いで紫外線を約85%もカットし、庭でのゆったりとしたひと時に、日に焼けてしまうのを防止してくれます。風通しの良い生地がパラソルの内側に熱気をこもらせないので、涼しさをより一層感じさせます。また、パラソルの支柱は天然木でできていて、さわり心地もよく、庭の芝生や植物などの自然に違和感なくマッチ。いろいろな種類のガーデンファニチャーにもよく似合います。

ホームセンターにもっと安いものがありましたが、こちらは質感もよく満足しています。
また細部を見ると(太陽の木漏れ日で)布地に線が走っていたりしますが、何より真鍮(?)や布地の雰囲気がいいですね。
意外に風にもふられません。私の場合は台に土嚢まで縛り付けてあるからかもしれませんが、周囲の木がフラフラ揺すられる風の中でも安定しています。
こちらと、色がベアーのデッキチェアで寝そべると極楽生活です。

第1位:東谷:ガーデンパラソル ナチュラル 自立式サンシェード

東谷:ガーデンパラソル ナチュラル 自立式サンシェード
東谷:ガーデンパラソル ナチュラル 自立式サンシェード
■本体サイズ(cm):幅294×奥行300×高さ262

パラソル径が約294cmの大型ガーデンパラソルです。
こちらのパラソルは、ベースと支柱がサイドにあるハンキングパラソルです。中央に支柱がないので、パラソル用の穴の無いテーブルでも使えるデザインとなっていて見た目もスッキリ。日差しの下にも過ごしやすい快適な空間を作ることができます。
素敵なお庭に、ベランダに、ポーチに、ガーデニングに、ゆっくりと過ぎるガーデンライフにおしゃれなオーニングを。

ガーデンパラソルの選び方


ガーデンパラソルと言ってもコンパクトに折りたためて携帯性の高いものから、大型のタイプまで種類は様々です。まずは、ガーデンパラソルを購入する上での選ぶポイントをご紹介いたします。

庭やバルコニーのサイズに合わせる

まずは設置場所のサイズに合ったガーデンパラソルを選ぶようにしましょう。ガーデンパラソルのサイズは小さいものから大きいものまでサイズはさまざまです。どのくらいの人数で使用するかを考えてみて、適切な大きさのパラソルを選ぶようにしましょう。

材質を決める

パラソルによって、傘の部分の開閉の仕方や材質、その他の機能が異なってきます。木製支柱タイプは木製ガーデンファニチャーに合わせやすく、おしゃれで優雅な雰囲気を演出できます。アルミなど金属製の支柱タイプは開閉のしやすさや軽快な雰囲気で人気があります。大きめの傘のものを買ったほうが、日除け効果も高いですし、テーブルや椅子なども置きやすいです。

デザインを選ぶ

ガーデンパラソルはデザインも豊富です。パラソルが単色か模様が入っているかでもイメージは大きく変わってきます。単色は、どのような庭やベランダにも合うのが特徴です。建物や壁、ガーデンテーブルなどの色と調和しやすいカラーを選ぶとスタイリッシュに見え、反対色を使うと全体的に引き締まっておしゃれに見えます。

ガーデンパラソルでアウトドアな空間を

ガーデンパラソルのおすすめはいかがでしたでしょうか?お庭にガーデンパラソルがあるだけでアウトドアでの過ごし方も変わってますよね。
日常のちょっとした息抜きに、ガーデンパラソルの下で休憩できれば、リラックスできますよね。ぜひ、お気に入りのガーデンパラソルを見つけて、暮らしの中に取り入れてみてはいかがでしょうか?

この記事の商品一覧

不二貿易:ハンギングパラソルBR

不二貿易:ハンギングパラソルBR

¥10,799 税込

IKEA:KARLSÖ/SVARTÖハンギングパラソル

IKEA:KARLSÖ/SVARTÖハンギングパラソル

¥33,028 税込

東谷:ガーデンパラソル ナチュラル 自立式サンシェード

東谷:ガーデンパラソル ナチュラル 自立式サンシェード

¥27,000 税込