
ズボンプレッサーの人気おすすめ10選。人気の東芝&コルビーの比較から使い方まで
2018年12月11日更新
目次
第7位:ツインバード:パンツプレス ブラック SA-D719B
ツインバード パンツプレス ブラック SA-D719B
●サイズ:45.5×40.5×90.0cm
●本体重量(kg):7.8
●本体重量(kg):7.8
押さえる面がガラスは画期的です。プレス状態を確認できるのは非常に便利です。使用前はツインバードのブランドにしては高いと感じてましたが使ってみるとその価値は十分にわかる商品です。コルビー社が有名ですが全く遜色ないです。
また若干サイズも小さめなようで場所を取らない点も良いです。小物入れも今まで使ってたものはなかったので使わないかと思ってましたがすごく便利で重宝してます。 出典:amazon
第6位:コルビー:ズボンプレッサー [ 3300JC / マホガニー ]
コルビー CORBY ズボンプレッサー [ 3300JC / マホガニー ]
●サイズ:幅46×奥行36×高さ109cm
●本体重量:約9.8kg
●本体重量:約9.8kg
1日履き終わったスーツのパンツをこれにセットして、ボタンをポチッとしておけば、翌朝にはぴしっとした折り目に復活しています。
もちろん、タック部分にはあたりませんので、定期的なクリーニングは必要です。
私は通常3組のスーツを着回しているので、多いもので週に2回ほど履くことになります。
このプレッサーを使っていれば、朝は折り目がぴしっとしていて気持ちいいです。 出典:amazon
第5位:東芝:ズボンプレッサー HIP-T35(S)
東芝 ズボンプレッサー HIP-T35(S)
●サイズ:105.0x48.5x40.5cm
●本体重量:9.4kg
●本体重量:9.4kg
3月に購入 初めてのズボンプレッサーでどんな物が良いか悩みましたが、省スペースで使い方も分かり易く値段も高すぎないのでこれに決めました。レビューの多くにシワが出来ると書いてありますが、私も若干ですが波を打ったようなシワが出来ます。ただ使い方も簡単で折り目はしっかり出来ますので毎日使用してます 今の所不具合はないです 出典:amazon
第4位:ツインバード:パンツプレス ズボンプレッサー SA-4625BL ダークブルー
ツインバード パンツプレス ズボンプレッサー SA-4625BL ダークブルー
●サイズ:約幅430×奥行400×高さ900mm
●本体重量:約6.2kg
●本体重量:約6.2kg
アイロンよりも楽に折り目がきれいにつく上に、生地の痛み(テカリ)も遅らせることができている気がします。
ただし、パンツの内腿側はプレスが弱いのでシワは伸びてくれません。
帰宅時に脱いだらそのままプレスを掛けるのでアイロン係の奥さんにも好評ですよ。 出典:amazon
第3位:東芝:ズボンプレッサー(消臭機能付き)スタンドタイプ ブラック HIP-T100(K)
東芝 ズボンプレッサー(消臭機能付き)スタンドタイプ ブラック HIP-T100(K)
●サイズ:幅514×奥行482×高さ1075mm
●本体重量:11.5kg
●本体重量:11.5kg
ズボンはもちろん、スーツの仕上がりも良くお奨めです。
汗をかいた日はスーツとズボンを備え付けのハンガーに掛けてから消臭し、その後ズボンをプレスしています。
毎朝、サラサラ感を味わいながらスーツを着れるので、とても気分がいいです。
ズボンプレスも二重線も付かず、取扱いが簡単で汗をかいた時はプレスの後にファブリーズをしてハンガーに掛けています。
とても気に入って、もう30年早くズボンプレッサーを購入したら良かったと思いました。 出典:amazon
第2位:コルビー:ズボンプレッサー ブラック 3300JABK
Corby ズボンプレッサー ブラック 3300JABK
●サイズ:幅460×奥行360×高さ1090mm
●本体重量:9.8kg
●本体重量:9.8kg
ズボンプレッサーを購入しようと思いながらアイロンの方が綺麗に仕上るからと見合せていたが消費税UP前にかってみるとアイロンかけより折り目がしっかりつき驚いている。
ズボンプレッサーにスーツハンガーもありコンパクトにスーツ上下を収納できて助かってます。デザインが国内産より高級感があり洒落てる。 出典:amazon
第1位:東芝:ズボンプレッサーHIP-L30(S)シルバー
TOSHIBA ズボンプレッサーHIP-L30(S)シルバー
●かけ面温度: 約75℃
●プレス時間: 約15分
●オートオフ機能: ○
●プレスシート: ○
●有効サイズ: 85cm
●コード: コードリール1.7m
●プレス時間: 約15分
●オートオフ機能: ○
●プレスシート: ○
●有効サイズ: 85cm
●コード: コードリール1.7m
毎日使用しています。帰宅後、ズボンを脱いだらブラッシングしすぐにプレッサーにセット。
次の日までそのままにしておき折り目を定着させます。最初はなかなかベストな状態にセットできませんでしたが、コツさえつかめば相当いい仕上がりになります。
「手アイロン」でズボンを伸ばしてセット。この時にシワが絶対出ないように、何度か入念に「手アイロン」をします。
あとは閉めてボタンを押すだけ。縦型よりもセットしやすく、この価格でこの仕上がりであれば文句なしです。折り目が完全になくなる前に使用するのがおすすめ。基本はその日に使用したスーツのズボンを帰宅後にすぐセットすることです。
折り目が無くなると、セットするのに迷います。そのとには無理をせず、普通のアイロンで一旦軽く折り目を再現してから使用すると失敗なしです。
まとめ
ズボンポレッサーのランキングはいかがでしたでしょうか?ズボンポレッサーはタテ型(スタンド型)やヨコ型、またそれぞれ機能やデザインも違うので、ぜひランキングを参考にお気に入りのズボンポレッサーを見つけてみてくださいね。
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