
ニトリの電気毛布おすすめ3選!電気代が断然安い&キャンプや車中泊でも大活躍
布団や体を暖めるのに便利なのが電気毛布です。電気毛布は、1日8時間使用しても、一カ月200円程度の電気代しかかからないといわれるほど、電気毛布はコスパがいい暖房器具です。しかし、電気毛布はいろいろなメーカーから販売されているのでどれが良いか迷ってしまいますよね。口コミなどで評判なのがニトリの電気毛布です。ニトリの電気毛布は一般的な電気毛布より断然電気代が安いのが特徴的で、日常はもちろん、キャンプなどでのアウトドアのシーンでも活用することができます。そこで、今回はニトリのおすすめの電気毛布を紹介します。ぜひ、参考にしてみてください。
2021年12月28日更新
目次
ニトリの電気毛布はコスパ最強!
電気代が一般の電気毛布より断然やすいのでお得
いざ電気毛布を買おうと思っても、低価格のものは幅が80㎝台のことが多く、2人以上で使うには小さいですよね。しかしそれ以上の大きさのものを選ぶとおのずと価格も高くなりますし、掛かる電気代も気になります。しかしニトリであれば大きめサイズでも低価格から揃っている上に、電気代も安いと評判です。冬はヘビロテすることが多い電気毛布。まずはニトリでチェックしてみましょう。ニトリであれば、家族一人一枚電気毛布を揃えても家計を圧迫しすぎず安心です。
ニトリの電気毛布の電気代は?
電気毛布を使うと気になるのは、その電気代です。温かく過ごせるのは良いけれど、電気代がかさばると家計にも辛いですよね。ニトリの電気毛布に掛かる電気代は「弱」モードにした場合、1時間あたり0.4円と安いので、心置きなく使うことができます。「強」にしても1時間当たり0.8円とかなりお得なのは嬉しいですね。
ニトリの電気毛布の特徴は?
掛け敷き兼用タイプ
ニトリの電気毛布の中には、掛け敷き兼用タイプの商品があります。敷き毛布として使えるだけでなく、お腹の冷えなどが気になる時には掛け毛布としても使えるので便利ですよ。たとえば子どもが昼寝をしている時に、乾燥が気になるのでエアコンをつけっぱなしにはしたくないけれど、体の冷えが気になるという場合にも活躍してくれることでしょう。オールマイティに使える電気毛布を探しているのであればニトリの商品がおすすめです。
熱すぎずほどよい温かさで安心
自宅でホットカーペットを使っているご家庭もあるでしょう。ホットカーペットは温かいですが、ものによっては上にカバーを掛けないと熱すぎて低温火傷をする可能性もあります。電気毛布が熱すぎると、ペットや子どもが知らぬ間に低温火傷をするのではと不安になることもあります。しかしニトリの電気毛布は無段階に温度調節が可能で、心地の良い温度で快適に過ごせます。ニトリの電気毛布であれば、熱すぎる電気毛布は心配という方でも安心して使えますよ。
機能性に優れた電気毛布
ニトリの電気毛布には、商品によって抗菌防臭加工が施されていたり、汗や湿気を吸収すると発熱する素材が使われていたりなど、プラスアルファの機能性に富んだ商品が揃っています。ダニ退治機能などが付いた電気毛布もあるので、商品の機能性についてチェックしながらニーズに合ったものを選んでみましょう。ネット限定商品などもあるので、まずは公式サイトを覗いてみましょう。汚れたら自宅で手洗いもできるので、衛生面でも安心です。
ニトリの電気毛布のおすすめ3選
電気敷き毛布(Nウォームo-i NT-401)
汗や湿気を吸収すると発熱する吸湿発熱効果のある電気敷き毛布です。コントローラーを外せば手洗い可能なので、ペットや子どもがいる家庭でも汚れを気にせず使えるので便利です。温度を「弱」にした場合、電気代1時間あたり約0.4円とコスパ最強です。
電気敷き毛布(NW モイストo-iMO 501)
吸湿発熱以外に保湿性の高い生地を採用しているので、保湿効果も抜群です。冬の乾燥が気になる方にぴったりの電気敷き毛布となっています。ダニ退治機能も付いているので、ダニが気になる方にもおすすめの商品です。
電気掛け敷き毛布(Nウォーム o-i 752)
下に敷いて上でごろりと横になるだけなく、肌寒い時に上からかける掛け毛布としても使える電気毛布は使い勝手も抜群です。部屋でくつろいでいる時や就寝時に一枚あると便利ですね。吸湿発熱はもちろん、ダニ退治機能も付いています。
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