
ニトリのクッション人気おすすめランキング10選。低反発・もちもちクッションなど種類が豊富
リビングのインテリアやリラックス、乗り物やオフィス、腰痛改善や姿勢矯正など多くの場面で役にたつ「クッション」。クッションには様々なデザイン、種類、価格の物があるのでどこで何を買って良いかわからないという人も多いはず。そんな時は、ニトリのクッションがおすすめです。ニトリのクッションは、人気の低反発クッションから可愛い円形クッション、もちもちクッション、少し前に話題になった人をダメにするビーズクッションなど種類もデザインも豊富です。そこで今回は、通販で購入できるニトリのおすすめクッションをランキングにしてご紹介します。口コミでも人気のモデルが続々登場!ぜひ、お気に入りのニトリのクッションを見つけてみてくださいね!
2018年12月11日更新
ニトリのクッションの選び方
部屋のインテリアコーディネートをするのは楽しいですよね。特にカーテンや寝具などのファブリック系を選ぶのが楽しいという方も多いはず。そんなファブリック系のの一つがクッションです。カーテンなどに比べて値の張るものではないので、ついつい、あまり考えずにたくさん購入してしまうこともありますが、そうするとあとで後悔することにもなりかねません。
ここでは、ニトリのクッションを選ぶ際のポイントを簡単に紹介します。
主役クッションor脇役クッション
ニトリのクッションは種類やデザインが豊富です。種類が多い分選ぶのにも大変ですが、選ぶ歳の基準として大きく「主役クッション」なのか「脇役クッション」なのかで選ぶと良いでしょう。
部屋を見回してみて、「いまいちポイントがない」あるいは「寂しい感じがする」と思ったら、インテリアのメインになれるインパクトのある「主役クッション」を取り入れてみましょう。主役クッションを選ぶ決め手は、柄の大きさ、色の鮮やかさなど、ポップアップ効果の高さです。部屋のアクセントになり、彩りを添えてくれるでしょう。
逆に、すでに印象の強いファブリックが部屋に溢れている……という場合は、あまり目立たない「脇役クッション」を取り入れたほうが、部屋がごちゃごちゃすることを防げます。そんな時は、無地やシンプルな模様がおすすめです。
季節によってクッションカバーを変えてみる
ニトリのクッションの良いところは、クッションの中身だけも販売していることです。またクッションカバーも豊富なので、季節に合わせていろいろなデザインのクッションを楽しむことができます。中身だけのクッションを購入する際は、ワンシーズン用なのかオールシーズン用なのかを考えておくと良いでしょう。
用途や素材、機能別で選ぶ
ニトリのクッションを分類するとダイニングチェアや、ワークチェア、学習椅子などに最適な「シート・円座クッション」、心地よい感触で長年ニトリでも人気の「低反発クッション」、マシュマロのようで口コミでも話題の「モチモチクッション」、ごろ寝用やちょっと変わった形をした「フロアクッション」に分けられます。それぞれ様々な形、デザインがあるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
ニトリの人気おすすめクッションランキング10選
ここからは、ニトリのクッションで評価が多いクッションをランキング形式でご紹介します。様々な種類があるのでぜひ、参考にしてみてください。
第10位:角シートクッション(ホームBR)
●主な素材:綿
●サイズ(約):幅45×奥行45×高さ13cm
床はもちろん、ソファにも使えるベーシックな角シートクッションです。
お値段もお手ごろ価格割には肌触りも抜群。
第9位:ホワホワクッション(TBL)
●主な素材:ポリエステル
●サイズ(約):幅40×奥行40×高さ16cm
低反発素材で作られた肌触り抜群のクッションです。思わず吸い込まれてしまいそうな感触が特徴的です。
第8位:ごろ寝クッション(TVクッション モール YGR)
●主な素材:ポリエステル
●サイズ(約):幅20×奥行20×高さ20cm
寝転んでも音が聞こえるごろ寝クッションです。
クッションに空洞ができているので、耳を圧迫せず音が鹿k理と聞こえます。またデスクなどでのうたた寝枕や正座椅子としても使えます。
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