
口コミで評判のニトリの卓上鍋のおすすめを紹介!土鍋やチーズフォンデ鍋が2000円台で買える
ニトリの卓上鍋には土鍋とチーズフォンデュ鍋があります。土鍋は少人数用から大人数用のものまであり、軽くて使いやすいと好評です。チーズフデュ鍋ではアヒージョやグラタンなど様々な料理ができます。今回は、便利なニトリの卓上鍋の魅力や特徴を詳しく解説します。
2021年03月03日更新
目次
ニトリの卓上鍋の魅力とは?
ニトリの卓上鍋には土鍋とチーズフォンデュ鍋の2種類があります。どちらも汚れに強い素材で作られており、使い勝手が良いのが魅力です。土鍋のサイズ展開が豊富で1~2人用の小さなものから4〜5人用の大きなものまでありますが、どのサイズの価格も手頃です。チーズフォンデュ鍋は大きさや材質、使用する燃料が異なる3タイプがあります。タイプの違いを知って、自分にとって一番合うチーズフォンデュ鍋を選べるのが良いところです。
ニトリの卓上鍋の特徴は?
軽量で使いやすい
一般的な土鍋の厚さは7~10mmですが、ニトリの土鍋は厚さを4~4.5mmにすることで、軽量化を実現しています。たとえば、3~4人用の土鍋の重さですが、一般的な土鍋の重さは3~3.5㎏です。これに対して、ニトリの土鍋の重さは1.63kgで、約半分の重さとなります。土鍋が軽いと出し入れが簡単になるので、鍋料理がますます楽しくなりますね。チーズフォンデュ鍋の重さは、600~880gとこちらも軽いです。これだけ軽いと、自宅での使用はもちろんアウトドアへの持ち運びも楽に出来ますね。
土鍋はサイズが豊富
オンラインストアで扱っている土鍋のサイズは2~3人用の7号、3~4人用の8号、4~5人用の9号です。この3種類があれば、だいたいの人数はカバーできますが、ニトリの店舗には1~2人用の6号鍋もあります。大きな土鍋はみんなで食卓を囲むのに便利ですし、1人用の鍋は鍋以外にも、うどんやおかゆを作る時に便利です。ニトリの土鍋は、価格も抑えられているので、サイズ違いを揃えておくのも良いでしょう。サイズ違いを持っておくと、料理によって使い分けられるので、便利です。
チーズフォンデュ鍋がサイズ・材質で選べる
チーズフォンデュ鍋には「キャンドル用・チーズフォンデュセット」「セラミックコートアルミチーズフォンデュセット」「チーズフォンデュセットぽってりー」があります。キャンドル用・チーズフォンデュセットは一番小さく、ロウソクで加熱します。内面はふっ素加工です。鍋は専用スタンド以外にオーブン・レンジに対応しています。セラミックコートアルミチーズフォンデュセットは、内面がセラミックで焦げにくくキズに強いです。鍋は固形燃料で加熱できますし、直火・IH200V/100Vにも対応します。チーズフォンデュセットぽってりーは陶器製です。固形燃料による加熱だけでなく、直火・レンジ・オーブンに対応しています。
ニトリの卓上鍋の仕様・スペックは?
ニトリの卓上鍋の仕様・スペックを見ていきましょう。土鍋はすべて耐熱陶器製です。サイズですが、7号は幅21.5×奥行25.5×高さ12.3cmで、重さは約1.21kgとなります。8号は幅29×奥行24.5×高さ14.5cm、約1.63kgです。9号は幅31.5×奥行27×高さ16cmで、重さは約1.88kgです。チーズフォンデュ鍋ですが、キャンドル用は幅15×奥行11.6×高さ13.5cmです。材質はストーンウェアで約600gです。セラミックのものは、幅21.8×奥行21.8×高さ16.9cmで、アルミニウム合金製です。重量は約880gです。ぽってりーのサイズは幅26.5×奥行15×高さ10.5cmです。耐熱陶器製で、重さは約860gとなります。
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