
【無印・100均・フランフラン】鍋つかみのおすすめ人気ランキング10選!北欧風のおしゃれでかわいいものやシリコン製のものなど
鍋つかみは、熱い鍋も手軽につかめておすすめです。鍋つかみは、おしゃれかつ機能性に富んでいるからです。とはいっても数多くある鍋つかみから選ぶのは大変ですよね。そこで今回は人気のある鍋つかみを紹介します。ぜひ、お気に入りの鍋つかみを見つけてくださいね。
2021年07月01日更新
目次
鍋つかみの魅力とは?
鍋つかみの魅力は、アツアツの鍋をヤケドすることがなく手軽に持ち運ぶことができる点が魅力的でしょう。また、最近では、柄や色も豊富に揃っており、キッチンの雰囲気や好みに合わせて選ぶことができます。ミトン型やグローブ型・コットン製・シリコン製など、素材も豊富に揃っていることから、理想に近い鍋つかみを選ぶことができるでしょう。見た目や機能性を重視しながら選ぶことができる点が魅力的です。自分にぴったりの鍋つかみを見つけることで、最適なキッチンライフを過ごすことができます。
鍋つかみの選び方は?
素材で選ぶ
シリコン製は耐熱性に優れていて滑りにくい
鍋つかみの選び方1つ目は、素材で選ぶことです。コットン素材のものは、とても軽くて柔らかいのが特徴的でしょう。厚手のものであれば手に伝わる熱を軽減できます。ただし、油・調味料・焦げなどに弱いのが特徴です。一方、シリコン製は、耐熱性に優れているのが特徴的であり、滑りにくく安定感があって、熱い鍋や食器などもしっかりとつかむことができます。ただし、コットン製よりもデザインのバリエーションが少ないのがデメリットでしょう。
サイズで選ぶ
オーブンで使う頻度が高い人は丈の長いものが◎
鍋つかみの選び方2つ目は、サイズで選ぶことです。鍋つかみはフリーサイズのものが多いですが、あまりに大きすぎると扱いにくく、逆に小さすぎると鍋や天板に手首が触れる恐れがあるでしょう。手の大きい・小さい人は、購入する前にサイズについてもしっかりとチェックをしておいてください。また、オーブン調理に鍋つかみを使うときは、丈の長いものを使いましょう。手の広い範囲をカバーできるアイテムであれば、オーブン庫内に深く手を入れて熱い料理を取り出すときも安心して使えます。
耐熱性で選ぶ
耐熱性は必ずチェックしておくべき
鍋つかみの選び方3つ目は、耐熱性で選ぶことです。熱いものを持ち運ぶときに活躍する鍋つかみですが、製品によっては耐熱性が異なるでしょう。オーブンでは200度以上になる調理もあり、耐熱性の低い鍋つかみでは使用できません。普段からよくオーブンなどを使うときは、耐熱温度にもしっかりとこだわって鍋つかみを選ぶようにしましょう。せっかく購入しても、耐熱性が弱くてヤケドしてしまうようなことがあっては意味がないため、購入するときは必ず耐熱性においても確認しておいてください。
鍋つかみのおすすめブランド・メーカーは?
無印の鍋つかみ
無印の鍋つかみは、シンプルかつ厚手のため、しっかりと耐熱機能が働くのが魅力的でしょう。それでいて、500円以内とワンコインで購入できるのもポイントです。丸型の鍋つかみは麻で作っていることで、爽やかなイメージがあり、中心に縫い目をほどこすことでつかみやすいのが特徴的でしょう。シンプルさゆえにどんなキッチンにもマッチし、違和感がなく使える点では、選んで失敗がありません。はじめて鍋つかみを購入するという人でも、手軽に買うことができるでしょう。
フランフランの鍋つかみ
フランフランの鍋つかみは、とにかくおしゃれなデザインが魅力的でしょう。たとえば、かわいらしいリボンモチーフデザインタイプは、フランフランオリジナルで、シリコン素材によって厚さも伝わりにくく薄くて持ちやすいのが特徴的です。熱い皿はもちろんのこと、2個セットになっていることで、両手鍋にも十分に使えます。穴が開いていることでフックなどにもかけられるのが魅力的でしょう。とてもかわいくて500円で買えるという手軽さがポイントです。
マリメッコの鍋つかみ
マリメッコの鍋つかみは、花の柄が特徴的でとてもかわいいと女子の間で人気があります。価格も、2千円以内とお手頃価格なため、はじめて鍋つかみを購入したいと思っている人でも手軽に使えるでしょう。自分用としてだけでなく、特別な人へのプレゼント用としても重宝すること間違いがありません。とくに主婦のとって調理をする機会が多いため、こういったキッチングッズはおしゃれだと、喜ばれることでしょう。刺繍名を入れることもできます。
ダイソーの鍋つかみ
ダイソーの鍋つかみは、通常の布製のミトンではなくて、トングを使ったスタイルが斬新です。200円商品で、軽くてハンドルが握りやすいのが特徴的でしょう。挟む部分は幅がありますし、滑り止めがついていることで安心です。色んな使い勝手がありますが、普段からパン派の人にとっては、トースターで焼いたものを取り出すのに便利でしょう。重さや熱さがあるグラタン皿もしっかりと持てて、食卓まで運ぶことができます。通常のミトンよりも便利かもしれません。
鍋つかみのおすすめ人気ランキング10選
ここからは鍋つかみのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの鍋つかみを見つけてみてくださいね!
第10位:リンナイ グリルミトン
鍋つかみのおすすめ人気ランキング第10位は、リンナイ グリルミトンです。魚焼きグリルを活用した料理は、電気オーブンよりも高い400度に達することから、なべつかみの素材が重要視されます。帆布・断熱ウレタン・内綿・内生地の4層構造になっているこの鍋つかみは、高温対策がばっちりのため、利便性が広がるでしょう。また、2枚セットになっていることから、両手で使えるのも便利です。ミトンタイプで耐熱温度が400度という商品は他にはないことから、選んで失敗はありません。
第9位:フォームレディ awasefu
鍋つかみのおすすめ人気ランキング第9位は、フォームレディ awasefuです。生活に関わる道具をデザインするデザイナーの小泉誠氏がデザインした鍋つかみとして注目されています。高級人エスウェードの端材を貼り合わせた裏表がない素材で、円形のため、そのまま鍋敷きとしても使えるでしょう。空いた隙間から手を入れて鍋つかみとして、また、使っていないときは口の端の丸穴を壁などのフックにかけて収納することができます。
第8位:fabrizm 鍋敷き・ミトン・鍋つかみ
鍋つかみのおすすめ人気ランキング第8位は、fabrizm 鍋敷き・ミトン・鍋つかみです。鍋敷きの片側が開いていて、そこに手を入れて鍋つかみとして使うことができるミトンで、よく見かける鍋つかみとしては斬新ですが、とても万能なアイテムとして注目されています。コットン100%で立体感が出るように織りあげるかおり織りのバニラン生地を使っており、麻・ちりめんのような風合いが魅力的でしょう。日本製の生地に日本での縫製で仕立てられたおしゃれなデザインが人気です。
第7位:ルネ・デュー Kukshome ポットホルダー
鍋つかみのおすすめ人気ランキング第7位は、ルネ・デュー Kukshome ポットホルダーです。スクエアタイプで中央の縫い目が割れて鍋をつかめます。鍋つかみだけでなく鍋しきとしても使えるのが魅力的であり、キッチンの壁面を飾ることができるおしゃれ感がたまりません。といっても鍋敷きであれば2個以上は揃えたいところです。ルネ・デューは、デザインが4種類あることで、違うデザインで選ぶことができます。個性を大事にしたい人にぴったりでしょう。
第6位:アピュイ キッチンミトン
鍋つかみのおすすめ人気ランキング第6位は、アピュイ キッチンミトンです。耳が2つあるような形状がユニークなキッチンミトンであり、両手鍋の取っ手に被せて使うことができます。重い鍋もしっかりと持つことができるため、安全に使用が可能でしょう。鍋につけるととてもキュートなため、毎回使うたびにテンションが上がりそうです。さらに、このミトンはレシピブックの固定や箸置きにも使える優れものでしょう。小さいタイプで、レシピブックの固定や箸置きとしても使えます。
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