
【モンベル・ナンガ・SOL】シュラフカバーのおすすめ人気ランキング10選!保温や結露対策に
2021年07月10日更新
目次
第5位:Nanga(ナンガ) オーロラシュラフカバー BEG
Nanga(ナンガ) オーロラシュラフカバー BEG
ナンガ独自開発の「オーロラテックス」を使用したシュラフカバーです。軽量で強度に優れており、防水透湿性の高さが魅力。ハードな環境下でも結露や豪雨などから、ダウンシュラフを守ってくれるので、大切なシュラフを長く愛用したい方におすすめです。取り回しやすい2レイヤー構造なので、同社のダウンシュラフとの相性は抜群。サイズが合えば、もちろん他社メーカーのシュラフとの組み合わせもにも最適なシュラフカバーです。
第4位:イスカ(ISUKA) ウェザーテック シュラフカバー スーパーライト
イスカ(ISUKA) ウェザーテック シュラフカバー スーパーライト
透湿防水性に優れたウェザーテックが使用された、オールシーズン使える3レイヤータイプのシュラフカバー。裏地にはトリコットと呼ばれる伸縮性のある生地が使われており、寝返りや出入りがしやすくなっています。保温性もあるため夏場には単体での使用も可能です。フード部分は立体裁断されており、頭周りの快適性をアップさせているのもうれしいポイント。軽量なので登山やツーリングなど、荷物に制限があるシーンにおすすめです。
第3位:SOL エスケーププロヴィヴィ
SOL エスケーププロヴィヴィ
体温の約90%を反射保持する保温性に優れたシュラフカバー。完全防水・透湿性のある生地は柔らかく、軽量でコンパクトに収納できるのが魅力です。緊急時のエマージェンシーグッズとして販売されていますが、装備の軽量化が期待できるため登山やテント泊、ツーリングキャンプにもピッタリ。生地はストレッチウェアのような伸縮性があるので寝心地も良好で、夏には単体でも使用するのもおすすめです。
第2位:ナンガ(NANGA) SLEEPING BAG COVER シュラフカバー
ナンガ(NANGA) SLEEPING BAG COVER シュラフカバー
ナンガのオーロラテックスを使用したシュラフカバー。ダウンシュラフなどで残った生地を再利用して作られているのが特徴です。残り生地と聞くと抵抗があるかもしれませんが、機能や品質は安心のナンガクオリティー。高い防水性と透湿性で、結露や蒸れをしっかり防いでくれます。2レイヤータイプなので単体での使用は向いていませんが、軽量コンパクトに収納できるので荷物を少なくしたい方におすすめです。
第1位:BAILESU(バイレス)『ゴアリップスリーピングバッグカバーシーム2(BS1001) 』
BAILESU(バイレス)『ゴアリップスリーピングバッグカバーシーム2(BS1001) 』
登山アウトドア・キャンプブランド「好日山荘」が手掛けるオリジナルのシュラフカバー。生地には強度に優れた30デニールのゴアテックス素材を採用し、高い防水透湿性を実現しています。74cmと少し長めに設定されたサイドファスナーは、潜り込みやすく温度調節しやすいのもポイント。夏季の単体使用にも対応します。オーソドックスなデザインで、ゴアテックス採用モデルとしては比較的リーズナブルなシュラフカバーです。
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シュラフカバーで暮らしをもっと快適に
人気のおすすめシュラフカバーをご紹介しました。結露や水漏れだけでなく保温効果もあるシュラフカバー。大切なダウンシュラフを汚れからも守り、長持ちさせてくれるのも魅力です。なくても困らないものの、持っていて損はないアイテム。レイヤー数や素材、サイズを考慮し、使用するシーンに合わせて最適なシュラフを選んでみてください!
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