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【100均・無印】レターオープナーのおすすめ人気ランキング10選!ナイフ式や電動式など

封筒の開封に手間取っていませんか?レターオープナーは、封筒をスパッときれいに開けられる専用ツールです。 カッターやハサミとは違い、中の書類を傷つけるリスクが低く、安全に使えるのが最大のメリットです。「手動と電動、どちらを選べばいいの?」「100均でも使えるものはある?」など、はじめて購入する方が気になるポイントをまとめながら、編集部おすすめのレターオープナーをランキング形式でご紹介します。家庭での郵便物整理から、毎日大量の封筒を処理するオフィス業務まで、用途に合った1本を見つけてみてください。

2026年02月14日更新

レターオープナーを使うメリット

レターオープナーの一番のメリットは、封筒をきれいに・素早く開封できることです。
ハサミやカッターを使うと封筒を破ってしまったり、中の書類に刃が当たってしまうことがありますが、レターオープナーなら封筒の端を数ミリだけカットして開封するため、書類を傷つける心配がほとんどありません。

 

また、紙の開封に特化した設計なので、手を切る危険性が低いのも安心なポイントです。
招待状・請求書・重要書類など、封筒ごと保存しておきたいものの開封にも活躍します。
1本デスクに置いておくだけで、毎日の開封作業がぐっとラクになりますよ。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

オート セラミックレターオープナー

編集部が自信を持っておすすめする第1位と同じ商品です。
手のひらにすっぽり収まるコンパクトな卵型デザインで、親指が溝にフィットする設計により、力をかけずにスムーズな開封が可能です。

 

最大の特徴は切り屑が出ないこと。封筒を開けるたびに紙くずが散らからないので、デスク周りを清潔に保てます。
素材にはセラミック刃を採用しているため錆びにくく、長期間使い続けられる耐久性も魅力です。
家庭でも職場でも使いやすい、コスパと使いやすさを兼ね備えた一品です。

レターオープナーの選び方

レターオープナーを選ぶ際は、「使う頻度」「封筒の種類」「設置・携帯環境」の3点を軸に考えると失敗しにくくなります。
以下の選び方ポイントを参考に、自分の使い方に合った1本を選んでみてください。

タイプ 向いている人 主なメリット 注意点
手動タイプ 家庭・小規模オフィス・開封枚数が少ない人 電池不要・静か・コンパクト 大量処理には向かない
電動タイプ 毎日大量に開封するオフィス向け 片手で素早く開封できる 電池コストと動作音に注意
ペーパーナイフ型 封の隙間がある封筒を開けたい人 用途が広い・デザイン性高め 糊付きの封筒は開けにくい場合も

 

種類で選ぶ

開封枚数が少ないなら「手動タイプ」

1日に数枚程度の封筒を開封する方には、手動タイプがもっともコスパに優れた選択肢です。
電池や電源が不要なので維持コストがかからず、片手でサッと使えるシンプルな操作感が魅力です。

 

刃の交換に対応した製品も多く、長く愛用できるのも嬉しいポイントです。
電動タイプと違って動作音がなく、静かな環境でも気兼ねなく使えます。
家庭での郵便物処理や、小規模オフィスでの事務作業に向いています。

 

⚠️ 購入前の注意点:手動タイプは一度にカットできる封筒の厚みに限界があります。
厚手の紙や複数枚重ねた封筒には対応できない製品もあるので、スペックを確認しておきましょう。

短時間に多くの封筒を開封できる「電動タイプ」

毎日大量の封筒を処理するオフィス環境には、電動タイプが圧倒的に効率的です。
差し込み口に封筒をセットしてスライドするだけで、自動でスムーズに開封が完了します。
余分な力が不要なため、手や腕が疲れにくいのも長時間作業には嬉しいメリットです。

 

省エネ設計で電池の消耗を抑えた製品も増えており、ランニングコストを抑えながら使い続けられます。
また、片手で操作できる製品も多く、もう片方の手で書類を整理しながら作業を進められます。

 

⚠️ 購入前の注意点:電動タイプは本体がやや大きく、置き場所が必要です。
また、動作音が出るため、静かな環境での使用には向かない場合があります。
対応封筒の厚みや幅もモデルによって異なるので、購入前に確認を忘れずに。

カット幅で選ぶ

カット幅は、開封後に中の書類を傷つけないかどうかに直結する重要なポイントです。
カット幅が広すぎると封筒の中身まで切り込んでしまうリスクが高まるため、用途に合わせた選択が大切です。

 

一般的なレターオープナーのカット幅は1〜4mmが主流です。
普通の紙封筒がメインなら1〜2mmで十分で、書類を傷つけずに開封できます。
厚紙や緩衝材入りの封筒も扱う場合は、3〜4mmのカット幅を選ぶと安心です。

 

迷ったときはカット幅3mm程度のモデルを選んでおくと、さまざまな封筒に対応できます。

 

⚠️ 失敗しやすいポイント:カット幅が合っていないと、封筒の中に書類がぴっちり入っている場合に書類を傷つけてしまうことがあります。
特に重要書類や招待状を開封する機会が多い方は、細めのカット幅を選ぶのがおすすめです。

サイズで選ぶ

使う場所や収納環境に合わせて、適切なサイズを選びましょう。
コンパクトなモデルは引き出しやペンケースに収まりやすく、デスク上をすっきり保てるのが魅力です。
外出先でも使いたい場合は、薄型でかさばりにくいデザインのものが便利です。

 

電動タイプはどうしても本体がやや大きくなりますが、その分開封スピードと効率が上がります。
紛失が心配な方は、ボールチェーン付きや専用ケース付きのモデルを選ぶと安心です。
持ち歩き用か据え置き用かを決めてからサイズを選ぶと、後悔しにくくなります。

切りくずの出ないものは、ゴミを減らせて便利

レターオープナーの中には、封筒を開けても切りくずが出ないタイプがあります。
封筒の片面のみをカットする設計になっており、ゴミが散らからないため、デスク周りを清潔に保てます。
大量の封筒を処理した後の片付けが不要になるので、特にオフィスでの使用に重宝します。

 

また、片面だけをカットすることで中の書類への接触を最小限に抑えられるのもメリットです。
ただし、厚手の封筒や特殊加工が施された封筒には対応できない場合があります。
普段よく開封する封筒の種類を確認してから選ぶようにしましょう。

レターオープナーのおすすめブランド・メーカーは?

レターオープナーはさまざまなメーカーから販売されています。
価格帯や入手しやすさもメーカーによって異なるため、購入場所も合わせて確認しておきましょう。

ブランド・販売場所 特徴 価格目安 こんな人におすすめ
オート(AUTO) セラミック刃採用・切り屑が出ない 500円前後 コスパ重視・毎日使いたい人
ミドリ デザイン性が高くおしゃれ・約1000枚対応 500〜1200円 見た目にこだわりたい人
プラス(PLUS) 電動・手動ともにラインナップ豊富 600〜1800円 信頼ブランドで選びたい人
コクヨ 貝印製の高品質な刃・グリップ設計が優秀 1000〜1500円 品質重視・長く使いたい人
ダイソー(100均) 木製グリップのペーパーナイフ・天然素材 110円 まずは試したい・コストを抑えたい人

 

無印のレターオープナー

無印良品のシンプルで機能的なデザインが好きな方にとっては、レターオープナーも無印で揃えたいと思われるかもしれません。
しかし現時点では、無印良品にはレターオープナーやペーパーナイフの取り扱いがありません

 

無印テイストに近いシンプルなデザインを求めるなら、ミドリやプラスなどのブランドが比較的すっきりとしたデザインの製品を展開しています。
無印の公式サイトや店頭でも定期的にラインナップが変わることがあるため、気になる方は直接確認してみてください。

100均ダイソーのレターオープナー

ダイソーでは110円(税込)でペーパーナイフが購入できます
コスパだけでなく、天然木を使ったグリップが採用されており、安価でも見た目のチープさを感じさせないのが特徴です。

 

切れ味や使い勝手も実用レベルで問題なく、「まずはレターオープナーを試してみたい」という方や、家庭でたまに封筒を開ける程度の用途ならダイソーで十分に対応できます。
ただし、刃の耐久性や精度は専門メーカーには及ばないため、毎日大量に使う場合は専用品を選んだほうが長く快適に使えます。

レターオープナーのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、編集部が厳選したレターオープナーをランキング形式でご紹介します。
使いやすさ・価格・デザイン・機能性を総合的に評価しましたので、ぜひ選び方の参考にしてみてください。

第10位:ホリエ チタン製 ペーパーナイフ

ホリエ チタン製 ペーパーナイフ オリエント

最大の特徴は、チタン素材が持つ圧倒的な耐久性と軽さです。
錆びにくく劣化しにくいため、長期間にわたって切れ味が維持されます。
薄くてスリムな形状なので、ペンケースやペン立てに一緒に入れてもかさばりません。

 

柄の模様が光の当たり方によってきらめく、デザイン性の高さも魅力のひとつです。
封筒の開封だけでなく、紙を裂く用途にも幅広く活用できます。

 

こんな人におすすめ:品質にこだわって長く使い続けたい方、デスク小物のデザインにこだわりたい方に向いています。
⚠️ 注意点:ペーパーナイフタイプのため、糊でしっかり封をされた封筒の開封には、溝タイプのレターオープナーより少しコツが必要です。

第9位:Ultraman series products アイスラッガー ペーパーナイフ

Ultraman series products アイスラッガー ペーパーナイフ

最大の特徴は、ウルトラセブンの「アイスラッガー」をそのままモチーフにした唯一無二のデザインです。
先端部分が実用的なペーパーナイフとして機能しており、封筒の封を切ったり紙を裂く用途に使えます。
ずっしりとした重量感があり、コレクション性も高い一品です。

 

こんな人におすすめ:ウルトラマンシリーズのファンへのプレゼントとして最適です。自分用のユニークな文具として飾りながら使いたい方にも向いています。
⚠️ 注意点:独特の形状と重量のため、持ち運びには向きません。価格帯もやや高めなので、実用一点張りで選びたい方には他のモデルをおすすめします。

第8位:ペーパーナイフ レターオープナー

最大の特徴は、天然木のグリップとステンレス刃を組み合わせたシンプルで洗練されたデザインです。
刃は両面使用でき、左右どちらの手でも使えるのが便利なポイントです。
余計な装飾を省いた分、軽量で扱いやすく仕上がっています。

 

こんな人におすすめ:シンプルで飽きのこないデザインが好きな方、コスパと実用性を両立したい方に向いています。
⚠️ 注意点:ステンレス刃は基本的に錆びにくいですが、湿気の多い場所での保管は避けた方が長持ちします。
また、グリップ部が木材のため、水濡れには注意が必要です。

第7位:ミドリ レターオープナー プラス

最大の特徴は、レターオープナーとペーパーカッターの2機能を1本に凝縮した多機能設計です。
下部の溝でレターオープナーとして封筒を開封でき、上部のカッター部分では新聞や雑誌を直線にきれいに切ることができます。
細身のペンタイプ形状なので、ペンケースにそのまま収納できる携帯性の高さも魅力です。

 

レターオープナー部分の刃は約1000枚の封筒に対応できる耐久性を持っており、頻繁に使う場合でも長く活躍してくれます。

 

こんな人におすすめ:机周りの道具を減らしてすっきりさせたい方、スクラップや切り抜きもよくする方に向いています。
⚠️ 注意点:ペーパーカッター部分は直線カットに特化しているため、曲線や細かい切り抜きには向きません。

第6位:プラス レターオープナー 電池式

最大の特徴は、単3電池2本だけで動く手軽な電動式設計です。
本体の溝に封筒をセットしてスライドするだけで開封が完了し、使用しないときは電源が自動でOFFになる省エネ仕様になっています。
手動タイプと比べて格段に処理スピードが上がるため、一度に多くの封筒を開けたい場面で特に重宝します。

 

本体はやや大きめですが、重量は軽めに設計されており、使い続けても手が疲れにくいのも評価ポイントです。

 

こんな人におすすめ:毎日10枚以上の封筒を処理するオフィスワーカー、手の疲れを減らしたい方に向いています。
⚠️ 注意点:電池式のため、使用頻度が高いと電池の交換コストがかかります。
開封時の動作音も発生するため、静かな環境での使用には向かない場合があります。

第5位:マックス 個人情報保護スタンプ レターオープナー付き コロレッタ

マックス 個人情報保護スタンプ レターオープナー付き コロレッタ

最大の特徴は、レターオープナーと個人情報保護ローラースタンプが一体になった1台2役の設計です。
上部のレターオープナー部分で封筒を開け、下部のキャップを外してローラースタンプを使えば、住所や氏名を即座に隠した状態で封筒を捨てられます。
2つのアイテムを別々に用意する必要がなく、コンパクトにまとめられるのが便利です。

 

こんな人におすすめ:個人情報の取り扱いに気を使うオフィスワーカー、郵便物の整理を効率よく進めたい方に最適です。
⚠️ 注意点:ローラースタンプのインクが切れたら交換が必要です。インクの補充やカートリッジ交換に対応しているか、購入前に確認しておきましょう。

第4位:コクヨS&T ペーパーナイフ(連続伝票用)

コクヨS&T ペーパーナイフ(連続伝票用) HA-302

最大の特徴は、文具の名門コクヨが採用した貝印製の高品質な刃です。
刃はステンレス製で両面使用でき、利き手を選ばずに使える設計になっています。
グリップ部分はしっかり握れる形状に設計されており、長時間使用しても滑りにくいのが特徴です。

 

連続伝票のミシン目を割く用途に特化した構造のため、大量の帳票処理を行うオフィスや経理業務に特に向いています

 

こんな人におすすめ:信頼性の高い国内ブランドで長く使えるものを選びたい方、連続伝票や帳票の処理が多いオフィス向けです。
⚠️ 注意点:連続伝票用の設計のため、通常の糊付き封筒には向かない場合があります。
用途をよく確認してから購入しましょう。

第3位:ミドリ レターオープナー 黒

最大の特徴は、デザイン文具ブランド「ミドリ」らしいスタイリッシュなブラックカラーと使いやすさの両立です。
溝に封筒を差し込んで矢印の方向にスライドするだけの簡単操作で、電池不要の手動タイプながら1本で約1000枚の封筒を開封できる耐久性を誇ります。
刃は安全カバーで覆われているため、不意に手が触れても怪我をしにくい設計です。

 

コンパクトで軽量なため、ペンケースへの収納や持ち運びにも適しています。

 

こんな人におすすめ:デスク周りをシンプルにまとめたい方、初めてレターオープナーを購入する方にも試しやすい価格帯です。
⚠️ 注意点:手動タイプのため、厚手の封筒や大量の処理には向きません。一度に処理する封筒が多い方は電動タイプの検討もおすすめです。

第2位:プラス レターオープナー シルバー×ブルー

プラス レターオープナー シルバー×ブルー

最大の特徴は、刃にフッ素コーティングが施されており、テープや糊が付着しても切れ味が落ちにくい点です。
ステンレス素材の刃は錆びにくく長期間使用できます。グリップ部分はエラストマー素材で手に馴染みやすく、長時間の作業でも疲れにくい設計です。
細身でスリムな本体は、ペン立てやペンケースにそのまま立てて収納できます。

 

こんな人におすすめ:テープ封や糊付き封筒を多く扱う方、使いやすさと耐久性を両立したコスパの良い1本を探している方に向いています。
⚠️ 注意点:ペーパーナイフタイプのため、完全に糊でふさがれた封筒を開封する場合は、入れる場所が少し難しく感じることがあります。封の端に少し隙間を作ってから使うとスムーズです。

第1位:オート セラミックレターオープナー

総合評価No.1に選んだ最大の理由は、500円以下という価格でありながら、毎日の使用に十分耐えられる品質と機能性を備えているからです。
手のひらにすっぽり収まる卵型のコンパクトボディは、親指がフィットする溝設計により疲れにくい握り心地を実現しています。
セラミック刃は錆びにくく耐久性が高く、しかも刃が溝の中に格納されているため、使用中も収納中も指に刃が触れる心配がほとんどありません。

 

開封時に切りくずが出ない設計なので、デスク周りを汚さずに大量の封筒を快適に処理できます。

 

こんな人におすすめ:はじめてレターオープナーを買う方、毎日の郵便物処理をラクにしたい方、オフィスの共有ツールとして置いておきたい方まで、幅広いシーンに対応できる万能モデルです。
⚠️ 注意点:コンパクトなサイズのため、厚みのある封筒や封緘テープで固く封じられた封筒には対応しにくい場合があります。

レターオープナーの使い方は?

レターオープナーは難しい操作がなく、はじめての方でもすぐに使いこなせます。
基本的な使い方を確認しておきましょう。

 

  • 溝タイプ(スライド式):本体の溝部分に封筒の端を差し込み、矢印の方向にスライドさせるだけです。数ミリ幅で封筒の縁がきれいにカットされ、中身を取り出せます。
  • ペーパーナイフタイプ:封筒の開け口部分に隙間があるものに使います。封筒をテーブルに置いて手で押さえ、ナイフの先を封の隙間に差し込んでナイフを動かすと開封できます。

 

最初はうまくいかないこともあるかもしれませんが、力の入れ方や差し込む角度のコツさえ掴めば、スムーズにきれいに開封できるようになります。
電動タイプはさらに簡単で、差し込んでスイッチを入れるだけで自動で開封してくれます。

レターオープナーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、レターオープナーのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

レターオープナーで暮らしをもっと快適に

レターオープナーは、毎日の封筒開封をストレスなく快適にしてくれる小さな名品です。
ハサミやカッターで代用していた方も、一度専用品を使うと便利さの違いに驚くはずです。

 

選ぶ際のポイントをおさらいすると、開封枚数が少なければ手動タイプ、大量処理なら電動タイプが基本です。
カット幅は1〜3mmを目安に、よく使う封筒の厚みに合わせて選びましょう。
コスパ重視ならオートのセラミックレターオープナー、多機能を求めるならマックスのコロレッタ、デザイン性ならミドリが特におすすめです。

 

ぜひこの記事を参考に、自分の使い方にぴったりなレターオープナーを見つけてみてください。
毎日のデスクワークが、ほんの少し快適になるはずです。

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オート セラミックレターオープナー
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