
【ニトリ・無印】書類整理ボックスのおすすめ人気ランキング10選!木製やプラスチック製など
日々の増えていく紙ものの束や職場での書類を手軽に整理するなら書類整理ボックスがおすすめです。整理整頓がしやすく工夫されているもの、スリム型でじゃまにならないものなど、製品によって使い勝手や特徴が大きく異なってきます。実際に選ぶ際にはどのようなことを注意して選ぶとよいのでしょうか。今回はおすすめの書類整理ボックスをご紹介していきますので、是非製品選びの参考にしてみてくださいね。
2024年02月02日更新
書類整理ボックスの選び方
サイズで選ぶ
横幅で選ぶ
ファイルボックスを選ぶ際は、収納スペースに合わせた横幅を意識することが大切です。スタンダードな幅10cmから、より多くのアイテムを収納できるワイドタイプ、スペースを取らないスリムタイプまであります。特に、CDやBlu-ray、掃除道具などを収納したい場合はワイドタイプが適していますが、収納スペースを十分に確保する必要があります。スリムタイプは狭いスペースや引き出しの仕切りとして有効です。
縦幅で選ぶ
書類整理ボックスを選ぶ際、縦幅にも注目しましょう。棚や引き出しのサイズに合わせたものを選ぶことで、収納をより効率的に行えます。特に小物収納には、スタンダードタイプよりも高さが低いハーフタイプがおすすめです。化粧品や文房具などをサッと取り出せる利点があります。
素材で選ぶ
軽量で耐久性にも優れている「ポリプロピレン(PP)」
strong>軽量で耐久性の高いポリプロピレン製がおすすめです。耐摩耗性や耐衝撃性に優れ、傷がつきにくい点が特徴。水濡れや汚れにも強く、価格も手頃なため、コストパフォーマンスを求める方にも適しています。
リーズナブルで折りたたんでおける「厚紙・ダンボール」
厚紙やダンボール製のファイルボックスはリーズナブルで、使用しない時は折りたたんで保管できる点が魅力です。組み立てが簡単で軽量なため、一時的な使用や持ち運びに便利。汚れても後処理しやすいですが、湿気には注意が必要です。
ぬくもりある雰囲気が好みなら「木製」
木製のファイルボックスは、ぬくもりと高級感を兼ね備え、インテリアにも馴染む点が魅力です。重量があり、ファイルや重いアイテムを入れても倒れにくいため、実用性も抜群です。
取っ手やフタ付きのモノもチェック
書類整理の際は、取っ手やフタ付きのファイルボックスをチェックするのも一つのポイントです。取っ手付きは持ち運びやすさが、フタ付きはほこりや日焼けからの保護がメリットです。
書類整理ボックスのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの書類整理ボックス
ニトリには様々な書類整理ボックスが販売されています。形状の違いなどが主ですので、整頓する方法に合わせてピッタリの製品を見つけることができることでしょう。ファイルボックスだけでもプラスチック製のもの、木製のもの、タイトルが書き込めるものなど、バリエーションがとても豊富です。書類ケースなら引き出しの数が違うものが多いので、ニトリの製品だけでも十分に書類整理をすることができます。価格もリーズナブルなので、おすすめのメーカーです。
無印の書類整理ボックス
シンプルなデザインが魅力的な無印の書類整理ボックスは、木製の製品やポリプロピレン製のものなど、様々な種類の製品が販売されています。特にポリプロピレン製のファイルボックスは種類が豊富で、取っ手がついているものやオプションのアイテムが豊富なもの、大きなサイズのものなども販売されています。ファイルや書類の整頓以外にも日用品の整理にも使えるので、人気が高いアイテムです。使い勝手が良く、デザイン性にこだわりがあるなら無印の製品はおすすめです。
書類整理ボックスのおすすめ人気ランキング10選
ここからは書類整理ボックスのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの書類整理ボックスを見つけてみてくださいね!
第10位:Caphill 文書保存箱 A4ファイル収納可能
A4ファイルを収納することができるサイズの文書保管用の箱です。箱には仕切りがついており、付ける方向でレターサイズ、リーガルサイズ両方のサイズの収納ができます。もちろん、仕切りを外せば自由に物を詰めることもできます。耐火性があり、衝撃などにも強くなるように作られているので、大切な書類の保管などにもおすすめできる製品です。ロックはパスワードを掛けられるようになっているため、セキュリティ性も高い製品です。
第9位:BLUE POWER JP ドキュメントファイル 13ポケット A4
ドキュメントファイルタイプの形状の書類整理ボックスで、13種類のインデックス付きなので、細かく分類をしながら書類整理ができるため大切な書類もなくしにくくなります。ボックスの表面にはメモを書くためのラベルも付いているため、何を入れているものかをひと目でわかりやすくしてくれます。素材はプラスチック製なので頑丈で壊れにくく、ちょっとした水濡れにも耐えられる強度があります。持ち運び可能で取り出しやすく作られている製品です。
第8位:ルハコ 収納ボックス ふた付き 磁石タイプ
ダンボール素材で作られた蓋付きのボックスで、A4サイズより少し大きいサイズのものが入れられる空間なので、書類整理ボックスとしても使い勝手が良い形状をしている製品です。ダンボール製でありながら箱の表面は撥水フィルム加工が施されているため、ちょっとした水濡れには耐えられる強度があります。蓋にはマグネットがつけられているため、軽い力で開けし目ができるようになっているのも魅力のひとつです。ざっくりと書類の分類をする用途におすすめです、。
第7位:無印良品 ワンタッチで組み立てられるダンボールファイルボックス5枚組 A4
ダンボール素材で作られたファイルボックスですので、軽く持ち運びがしやすいのがメリットの製品です。製品名のとおり、折りたたんだ状態からワンタッチで展開をしてボックス状にできるため、手軽に使うことができるのがメリットの製品です。更に整頓をしたい場合には同じ無印で販売されているペーパーホルダーとの併用がおすすめです。書類をホルダーに入れ、インデックスにメモを書き込めるので、スッキリと整頓ができます。
第6位:ナカバヤシ ファイルボックス キャパシティ EW4 A4
ポリプロピレン製のファイルボックスで、軽く紙よりも耐久性が高いのが特徴の製品です。両サイドには持ち運びの際に便利な取っ手付きになっているのも特徴のひとつです。ボックスにはA4サイズのファイル5~6冊くらいが入れられるスペースがあり、ファイルなら背を上にして入れることができるのでラベルの確認もしやすいので取り出しの際に迷うこともありません。デスクの上への設置はもちろん、棚や引き出しの中に入れて使うこともできます。
第5位:Panavage ファイルボックス A4 紙
デスクの上に置いて使える縦置きタイプのファイルボックスです。A4サイズのファイルや本などを入れて使うことができるので書類整理にも役に立ちます。縦に置くことで背表紙の内容を把握できますし、ファイルボックスにもラベルが書いてあるので何が入っている箱かをひと目で確認することができます。シンプルなダンボール製のデザインのファイルボックスなので、見た目的にも邪魔になりにくく、オフィスでの使用にもぴったりな製品です。
第4位:プラス ファイルボックス エコノミー A4 横
紙製のスリムな形状のファイルボックスです。数冊分のA4サイズのファイルを入れておくことが可能なのでデスクの上はもちろん、スリムサイズなので引き出しの中に入れて使うこともできます。ボックスの上部には取っ手付きで、耐荷重量は約3kgまでなので、少したくさんファイルを詰めても箱が破損することなく持ち運びも簡単に行うことができます。側面には簡易インデックスが付いているので、棚などにれていてもひと目で何が入っているかを確認することができます。
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