
【ダイソー・無印・ニトリ】コルクボードのおすすめ人気ランキング10選!おしゃれなアレンジ方法も紹介
コルクボードは、メモや写真をピン止めするだけでなく、おしゃれなインテリアや収納アイテムとしても大活躍する万能アイテムです。
でも、いざ選ぼうとすると「サイズはどれがいい?」「賃貸でも使える?」「どこで買えるの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、コルクボードの選び方のポイントをわかりやすく解説した上で、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
ダイソー・ニトリ・無印良品など身近なブランドの情報や、買ってから後悔しないための注意点も詳しくまとめました。
ぜひ最後まで読んで、あなたにぴったりの一枚を見つけてください。
2026年03月30日更新
目次
コルクボードの魅力とは?

コルクボードの最大の魅力は、ナチュラルな素材感と高い汎用性にあります。
木目調のフレームや温かみのあるコルク面は、どんな部屋のインテリアにも自然に溶け込んでくれます。
また、軽量で扱いやすく、縦置き・横置きの変更や部屋の模様替えにもすぐ対応できます。
メモや書類の整理はもちろん、写真・絵ハガキ・ドライフラワーを飾ればおしゃれなウォールデコにもなります。
さらに、コルクボードは「見せる収納」としても優秀です。
こまごまとしたアイテムをピンで整理しながら飾れるので、デスク周りや玄関をすっきりさせたい方にも向いています。
コルクボードの選び方
サイズで選ぶ

コルクボードを選ぶ際は、まず「設置場所のサイズ」を確認することが最重要です。
購入後に「思ったより大きかった」「壁に収まらなかった」という失敗が最も多いため、設置予定の場所をあらかじめメジャーで測ってから選びましょう。
サイズの目安は以下の通りです。
- A4〜B4サイズ(約21〜26cm×30〜36cm):デスク周りや玄関の小スペースに最適
- 45×60cm前後:リビングや子ども部屋の壁に飾るのにちょうどよいサイズ
- 60×90cm以上:オフィスや教室など、大量の書類・情報を整理したい場合に向く
縦型・横型どちらで使うかも事前に決めておくと、模様替え時にも活躍しますよ。
賃貸の方は壁に穴を開けずに済む小〜中サイズが扱いやすくおすすめです。
厚さで選ぶ

コルクボードの厚さは、使い勝手と安全性に直結する重要なポイントです。
薄すぎると画鋲やピンがボードを貫通して壁まで穴を開けてしまう恐れがあり、特に賃貸住宅では原状回復の問題になりかねません。
逆に厚すぎると壁からの出っ張りが大きくなり、通路や動線の邪魔になることもあります。
厚さの選び方の目安はこちらです。
| 厚さ | 特徴・向いている使い方 |
|---|---|
| 〜5mm程度 | 軽量で持ち運びやすい。ピン貫通のリスクあり。デスクや棚の上に立てかけて使うのに向く |
| 10〜15mm | 壁掛けに最適なバランス。ピン貫通を防ぎつつ出っ張りも抑えられる。一般家庭に最もおすすめ |
| 15mm以上 | 重いものや大量のピン止めに対応。オフィス・教室向き。壁への固定強度の確認が必要 |
賃貸住宅の方には、厚さ10〜15mm程度のボードが特におすすめです。
画鋲が貫通しにくく、壁の穴も最小限に抑えられます。
付属品や機能で選ぶ

コルクボードを購入しても、壁掛け用の金具や紐がなければすぐに使えません。
「付属品が揃っているか」を購入前に必ず確認しましょう。特に初めて購入する方には、すぐ使えるセット商品がおすすめです。
チェックすべき付属品・機能はこちらです。
- 壁掛け用金具・紐・ネジ:設置に必要。ない場合は別途購入が必要
- 画鋲・ピン:最初から付属していると便利
- マグネット対応(磁石盤入り):写真に穴を開けずに飾れるので、大切な写真や書類の掲示に最適
- 両面テープ式:壁に穴を開けられない賃貸の方や、小さなボードを手軽に貼り付けたい方に向く
マグネットタイプは写真や絵ハガキにピン穴を開けたくない方に特に重宝します。
取り付け方法によって設置できる場所が変わるので、事前に壁の素材(石膏ボード・コンクリートなど)も確認しておくと安心です。
買う前に確認すべきこと【失敗しやすいポイント】
コルクボードは比較的手軽に購入できますが、事前確認を怠ると「思っていたものと違う」となりやすい商品でもあります。
購入前に以下のポイントを必ず確認しておきましょう。
| 失敗パターン | 確認すべきこと |
|---|---|
| サイズが合わなかった | 設置場所をメジャーで測り、縦×横の寸法を確認してから購入する |
| ピンが壁まで貫通した | コルクの厚さが10mm以上あるか確認する |
| 壁に取り付けられなかった | 壁の素材(石膏ボード・コンクリート等)に対応した取付方法か確認する |
| 付属品が足りなかった | 壁掛け金具・画鋲・ネジが付属しているか商品説明で確認する |
| 賃貸で原状回復できなかった | 両面テープ式や穴が目立ちにくい小型タイプを選ぶ |
特に賃貸住宅の方は、取り付け方法の確認が最重要です。
「穴なし・跡なし」で設置できる両面テープ式や、石膏ボード用の専用フックを活用すると原状回復の心配が減ります。
あなたの住環境別おすすめタイプ早見表
| 住環境・用途 | おすすめのタイプ |
|---|---|
| 賃貸・穴を開けたくない | 両面テープ式 / 小〜中サイズ / 厚さ10mm以上 |
| 持ち家・しっかり固定したい | ネジ止め金具付き / 大型サイズ / 厚さ15mm以上 |
| 写真・大切な書類を傷つけたくない | マグネット対応タイプ |
| インテリアとして飾りたい | デザインフレーム付き / 個性的な形(猫型・吹き出し型など) |
| オフィス・教室での大量掲示 | 60×90cm以上の大型タイプ / 厚さ15mm以上 |
| 費用を抑えたい・まず試したい | ダイソーなど100均のコルクボード / コンパクトサイズ |
コルクボードのおすすめブランド・メーカーは?
ダイソーのコルクボード

100円ショップのダイソーでは、手軽に試せるコルクボードが豊富に揃っています。
価格は100円〜300円程度で、小サイズから中サイズまでラインナップが充実しています。
コルクボードに取り付けるフックや棚、立てかけ用のイーゼルなどのアクセサリーも豊富なので、アレンジしながら自分だけのオリジナルボードを作れる点が大きな魅力です。
「まずコルクボードを試してみたい」「低コストで複数枚そろえたい」という方に特におすすめです。
無印のコルクボード

シンプルなデザインと素材の良さで人気の無印良品ですが、現在はコルクボードの取り扱いがありません。
過去には芯材までコルクを使用した肉厚でシンプルなコルクボードが2サイズ展開で販売されており、根強い人気がありました。
再販の可能性もゼロではないため、無印良品のウェブサイトや店頭で定期的にチェックしてみるのがおすすめです。
無印テイストのシンプルなコルクボードを探している方は、アイリスオーヤマのシンプルモデルも近い雰囲気でおすすめです。
ニトリのコルクボード
「お、ねだん以上。」のニトリでは、リーズナブルな価格で品質の高いコルクボードが揃っています。
スタンダードな天然コルク面のボードのほか、煉瓦デザインのおしゃれなタイプや、ポリウレタン製のコルクボード風アイテムも展開されています。
画鋲付属の商品も多く、購入後すぐに使い始められる点が忙しい方に支持されています。
店舗でサイズ感を実際に確認してから購入できるのも、ニトリならではの安心感です。
デザインと価格のバランスを重視する方におすすめのブランドです。
コルクボードのおすすめ人気ランキング10選
それでは、実際におすすめのコルクボードをランキング形式でご紹介します。
選び方のポイントを参考にしながら、あなたの使い方・設置場所にぴったりの一枚を見つけてみてください。
第10位:コルクボード 掲示板 11 x 17インチ ホワイトフレーム 長方形 (HBlife)
HBlifeのコルクボードは、額縁のような木製フレームが際立つインテリア性の高さが最大の特徴です。
フレームカラーはホワイト・ブラック・ナチュラルの3色展開で、部屋のテイストに合わせて選べます。
サイズは約28×43cm(11×17インチ)とコンパクトで、デスク周りや玄関の小スペースへの設置に最適です。
天然コルクの目が詰まっており、ピン穴が自然にふさがる自己修復機能も備えています。
壁掛け用のネジや金具、画鋲20個が付属しているため、届いてすぐに使い始められます。
注意点:サイズがコンパクトなため、大量の書類や写真を貼りたい方には向きません。
インテリア重視でお部屋に馴染むボードを探している方や、賃貸でも壁に飾りたい方におすすめです。
第9位:コルクボード CRB-6090 ナチュラル(アイリスオーヤマ)
アイリスオーヤマのCRB-6090は、国内メーカーならではの丁寧な作りと豊富なサイズ展開が強みです。
30×45cmから120×90cmまで5サイズ用意されており、設置場所に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。
コルクの厚さは1.5cmあり、画鋲やピンが貫通する心配がありません。
天然コルク素材のシンプルな木枠デザインは、どんな部屋にも合わせやすく、長く使えます。
ヒートン2個・紐・ボード用ピン6個が付属しており、届いてすぐ設置できます。
注意点:大きいサイズ(90×120cmなど)は重量がある程度あるため、しっかりした壁への設置が必要です。
賃貸の方は壁の強度と取り付け方法を事前に確認しておくと安心です。
しっかりした品質のボードを国内メーカーで安心して選びたい方、サイズの選択肢が欲しい方におすすめです。
第8位:コルクボード 掲示板 – 15.7 x 12インチ 木製フレーム (FEBSNOW)
FEBSNOWのコルクボードは、約40×30cm(15.7×12インチ)の使いやすいサイズと、1,000円台前半の手頃な価格が大きな魅力です。
再生可能な資源から作られた100%環境配慮のコルクを使用しており、高密度なためピンがしっかり固定されます。
木製フレームのシンプルなデザインは、学校・家庭・オフィスのどんな場所にも馴染みます。
壁掛け用の金具とボードピン5本が付属しており、すぐに使い始めることができます。
注意点:サイズが中程度のため、大量の書類掲示には向きません。
家庭内で手軽にメモや写真を飾りたい方、コルクボードを初めて試してみたい方に特におすすめです。
第7位:インチ 猫 型 コルクボード (Catpower)
Catpowerの猫型コルクボードは、猫のシルエットそのままの個性的なデザインが最大の差別化ポイントです。
機能性だけでなく「飾ること自体を楽しむ」インテリアアイテムとして人気があります。
高品質コルクを使用し、厚さは約1cmあります。フレームレスのため隅々までピンを刺して使えます。
裏面の両面テープで壁や家具に直接貼り付けられるため、工具不要で設置できるのも魅力です。
注意点:両面テープ式のため、設置面の素材によっては跡が残る場合があります。
賃貸の方は貼り付け前に剥がせる壁紙用テープに替えるか、壁の素材を確認することをおすすめします。
猫好きの方へのギフトにも喜ばれる一品で、かわいいインテリアを楽しみたい方に向いています。
第6位:コルクボード 吹き出し デザイン 3種 (Navaris)
ドイツ・ベルリン発のNavaris(ナバリス)は、スタイリッシュなデザインで世界中にファンを持つブランドです。
このコルクボードセットは、異なる吹き出し形のボードが4枚セットになっており、並べ方次第でユニークなウォールアートとして楽しめます。
裏面のサスペンション(吊り下げ具)で壁への設置が簡単で、プッシュピンも付属しています。
複数枚を組み合わせてアイデア次第でメッセージボードとしても活用できます。
注意点:形が独特なため、貼れる面積がフレーム型より少ない場合があります。
機能性より「見せ方」を重視したインテリア志向の方や、おしゃれなメッセージボードが欲しい方におすすめです。
第5位:USA Map コルク掲示板 装飾用トラベルピンボード (Juvale)
JuvaleのUSAマップ型コルクボードは、アメリカ地図の形に成形された個性的なデザインが最大の特徴です。
サイズは約40.6×25.4×0.8cmで、壁に飾るだけでおしゃれなインテリアとして部屋のアクセントになります。
ビジネスの拠点管理や教材としても活用でき、旅行好きの方がピンで訪問地をマークするトラベルピンボードとしても人気です。
裏面には壁掛け用金具が付属しており、ボードピンも10個セットになっています。
注意点:地図の形のため、実際に使えるコルク面積は長方形のボードより狭くなります。
機能性より「インテリアとして飾ること」を重視したい方や、旅行が好きでユニークなボードを探している方におすすめです。
第4位:プレミアムコルクタイル 壁用コルクボード 4パック (Classic Mules)
Classic Mulesのコルクタイルは、1枚約30×30cmの正方形・4枚セットという組み合わせ自由度の高さが最大の魅力です。
厚さ約1.27cmの肉厚タイプなので、ピンが貫通する心配がなく安心して使えます。
裏面全面に強力両面テープが施されており、壁にペタッと貼るだけでフレームレスのスタイリッシュなボードが完成します。
横に並べたり、斜めに配置したり、レイアウト次第でインテリアの幅が広がります。
注意点:両面テープ式のため、剥がした後に壁紙が傷む可能性があります。
賃貸の方は事前に壁の素材を確認し、剥がせるタイプのテープへの交換を検討してください。
DIYが好きな方やコルクを壁一面に広げたい方、レイアウトを楽しみたい方におすすめです。
第3位:マグピンコルクボード 強力マグネットが付く CB335(アスカ)
アスカのマグピンコルクボード CB335は、芯材に磁石が内蔵された「コルク+マグネット」の2way仕様が最大の特徴です。
マグネットピンで写真やメモをピン穴なしで固定できるため、大切な写真を傷つけずに飾れます。
厚さ12mmのしっかりした構造で、タテ・ヨコ両用対応です。
国内のオフィス用品メーカーが製造しているため、品質の安定感も魅力。
壁掛け用の紐・フック金具・ネジ・マグネットピン・プッシュピンがセットで付属し、すぐに使い始められます。
注意点:磁力はあくまでピン固定用のため、一般的な磁石は吸着しない場合があります。
大切な写真や書類をピン穴なしで管理したい方、オフィス・子ども部屋などで実用的に使いたい方に特におすすめです。
第2位:フェニックスプリントコルクボード ブラック HB2163(WallPops)
アメリカ発のWallPopsは、世界中のアーティストとのコラボ製品で知られるインテリアブランドです。
このフェニックスプリントコルクボードは、黒い木製フレームにゴシック柄がプリントされたコルク面という、他にはないデザイン性が最大の特徴です。
壁に掛けるだけで部屋の雰囲気をぐっとおしゃれに格上げできます。
メモや写真の掲示板としての機能はもちろん、アート作品のようなウォールデコとして楽しめます。
注意点:デザインが個性的なため、ナチュラル・ミニマル系のインテリアには合わせにくい場合があります。
モノトーン・ゴシック・ヴィンテージ調のインテリアが好みの方に特におすすめです。
第1位:コルクボード 掲示板 オークフレーム 装飾吊り下げピンボード(Quartet)
1954年創業のアメリカの老舗ブランド・Quartetは、ホワイトボード・掲示板分野で北米最大規模のメーカーです。
このコルクボードは、上質なオーク材フレームの美しさと584×889mmという大型サイズが最大の特徴で、オフィスや書斎など本格的な空間に映えます。
コルクの厚さは16mmあり、大量のピン止めや重めのものを貼っても貫通・変形の心配がほとんどありません。
長年にわたって世界中で愛用されてきた信頼性の高さが、他の商品との最大の差別化ポイントです。
注意点:価格が3万円を超えるハイエンド商品のため、一般家庭よりもオフィス・店舗での使用に向いています。
また大型サイズのため、設置前に壁のスペース(幅・高さ)と取り付け強度をしっかり確認してください。
品質・見た目・機能すべてに妥協したくない方、長く使えるプレミアムボードを探している方に自信を持っておすすめできる一品です。
コルクボードのおすすめの使い方5選
第5位:キャビネットの扉

コルクボードは壁に飾るだけでなく、カラーボックスの扉としてリメイクする使い方も人気です。
カラーボックスの開口部に合わせたサイズのコルクボードに蝶番と取っ手を付けるだけで、おしゃれなキャビネット扉が完成します。
好みのカラーにペイントしたり、コルク面に絵ハガキやシールを貼ったりすれば、世界にひとつだけのオリジナル収納家具に仕上がります。
DIYが好きな方や、収納をインテリアとして楽しみたい方にぴったりのアイデアです。
第4位:壁インテリア

シンプルなコルクボードを複数枚並べて、窓枠のような形に組み合わせるインテリアDIYが人気を集めています。
屋根や台を取り付けるだけで、まるでカフェのような雰囲気のウォールデコが完成します。
お気に入りのシールやドライフラワーを飾って、季節ごとにデコレーションを変えるのも楽しみ方のひとつ。
部屋の主役になるインテリアを低コストで作りたい方におすすめです。
第3位:写真ディスプレイ

コルクボードに写真を貼るだけでなく、ひと手間加えてガーランド風フォトディスプレイにするアレンジが注目されています。
コルク面に好みのカラーのペンキを塗り、100均のクリップやひもでガーランドを作るだけで、カフェ風のおしゃれなフォトボードになります。
ボードの周囲にウォールステッカーを組み合わせると、壁全体を統一感のあるインテリアとして演出できます。
写真をたくさん飾りたい方やSNS映えするインテリアを作りたい方に特におすすめです。
第2位:カレンダー

使わなくなったコルクボードを、おしゃれな万年カレンダーにリメイクする方法が人気です。
コルク面に黒板塗料を塗れば、チョークで予定を書いたり消したりできる黒板カレンダーに変身します。
カレンダーの枠だけ塗料で描いておき、日付の数字はピンで貼った紙カードを毎月差し替えるだけ。
チケットやレシピカードもピン止めできるので、スケジュール管理と収納を兼ねた便利アイテムになります。
捨てるには惜しいコルクボードが家にある方は、ぜひ試してみてください。
第1位:メッセージボード

複数枚のコルクボードを組み合わせて、観音開き式のメッセージボードにするアイデアが第1位です。
扉を閉じれば学校からのお知らせや請求書などを隠しつつ、開ければすぐ確認できる機能的な収納インテリアになります。
黒板・コルク・カレンダー機能を一体化した多機能ボードとして、家族みんなで活用できます。
扉の内側にもピン止めができるため、収納力も抜群です。
100均で購入できるおしゃれな取っ手を付けるだけで、インテリアとしても映えるメッセージボードが完成します。
コルクボードの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、コルクボードのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。
コルクボードで暮らしをもっと快適に
コルクボードは、メモや写真の整理から、おしゃれなインテリアDIYまで幅広く活躍する便利なアイテムです。
サイズ・厚さ・取り付け方法・デザインと、選び方のポイントをしっかり押さえることで、自分の住環境にぴったりの一枚が見つかります。
賃貸の方は壁への負担が少ない両面テープ式や薄型タイプを、持ち家の方はしっかり固定できる大型タイプを選ぶのがおすすめです。
まずは今回ご紹介した商品や選び方を参考に、あなたの暮らしをワンランクアップしてくれるコルクボードを探してみてください。
すでにコルクボードをお持ちの方は、この記事で紹介したリメイクアイデアにもぜひ挑戦してみてくださいね。
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