
ハイバックソファのおすすめ人気ランキング10選。背もたれが高くて包み込まれる安心感
ゆったりと休日や仕事終わりはハイバックソファに身を委ねたいものです。読書やDVD鑑賞といった趣味を楽しむ場所として、ただ単にくつろぐための時間過ごしとして、しあわせなハイバックソファ選びも重要な家具セレクトの一つです。そこで今回は安心して使えるハイバックソファをご紹介します。お部屋にぴったりな人気おすすめなハイバックソファを厳選してあえりますので、ぜひお気に入りを見つけてください。
2018年08月13日更新
ハイバックソファの選び方
機能面で選ぶ
ハイバックソファを選ぶ際にまず押さえておきたいポイントは、どこでどのように使うのかを事前に考慮し機能面からチョイスするということです。お部屋スペースはに限りがあります。ハイバックソファのリクライニングがどうなっているのかや、いつも圧迫感なく使用できる状態に保持できるか、必要なときにハイバック式にして疲れない体制をサポートしてくれるのかなど、チェックポイントはいろいろ出てきます。まずは自分の求める理想に見合っている機能面を重視してみましょう。
サイズ感で選ぶ
ハイバックソファの特徴面から、背もたれより頭部の高さやボリュームが大きめであることは魅力でもありデメリットにもなります。お部屋の環境にもよりけりですが、比較的大きいサイズのはバックソファはおくだけで圧迫感があるという声もあります。リビングの間取りや広さも踏まえて、どのくらいのサイズまでのハイバックソファなら妥当で使いやすいのかを、あらかじめ想定しておくことをおすすめします。そのためには、大きさを知って選ぶというのもポイントの一つです。
構造と素材で選ぶ
ハイバックソファーの構造を考えながら、どのような素材が自分にフィットして合うのかという見方も選ぶ際のポイントになります。座り心地の良さはまさにソファの構造に掛かっています。選び方を失敗しないためにも、ソファの構造はしっかり観てから選びましょう。またハイバックソファーの素材についても事前に考えておくといいでしょう。ソファの素材は大きく本革、合成皮革、ファブリック(布)の3つの種類があります。素材の違いによって座った時の感触にも差が生じてきます。
ハイバックソファのおすすめ人気ランキング10選
ここからはハイバックソファのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのハイバックソファを見つけてみてくださいね!
第10位:セルタン ハイバックソファ2P カシコンブラウン
・本体重量:16Kg
座面にポケットコイルスプリングが使われていることで抜群なクッション性がある座り心地を重視したハイバックソファです。背もたれは頭までしっかり支える高さです。しかも3段階リクライニング(フラット時を含む)でお好きな調整ができます。日本製のハイバックソファなので丈夫で長持ちします。
第9位:リクライニングカウチソファ 「オルフェ」 ハイバック
・本体重量:22Kg
麻風のファブリック生地を使用し、肌触りの良い質感がおすすめなハイバックソファです。 価格以上に高級感があるので人気の商品とされています。座面にはポケットコイルスプリングが使われて加重部を点で支えます。そのため身体を優しく包み込んでくれます。肘掛け部の角度は14段階に調節可能、フラットにも対応し簡易ベッドとしても使用できます。カラーはブラウン、アイボリー、ローズの3色から選べます。お部屋にも馴染みやすいシンプルカラーなのでおすすめです。
第8位:背もたれハイバックソファ 【2人掛け/アイボリー】 SPレザー生地
・本体重量:33Kg
家具の名産地で名高い福岡県大川市の家具メーカーにいる熟練職人によって企画開発されたハイバックソファです。ゆえに、頭をしっかり支えるハイバック構造が魅力です。首に負担を掛けにくく背中は体にフィットするバケットタイプにより包み込む心地よさを味わえます。また張り地にSPレザーを使用しています。簡単に汚れを拭き取ることができます。長く使えるハイバックソファとしておすすめします。カラーバリエーションはアイボリー、ダークブラウン、ダークグレー、ワインレッドの4色です。
第7位:セルタン ハイバックソファ1P
・本体重量:9Kg
セルタン「Lulu」というハイバックソファ、その一人用のサイズが意外と人気な商品になっています。背もたれは高く広く作られ、リクライニングが4段階まで調整が可能です。接客用や一人暮らし、その他さまざまなシーンに適合するハイバックソファとしておすすめできます。ポケットコイルスプリングを使用しています。
第6位:マラルンガ ソファ MARALUNGA 3人掛けワイド
ヴィコ・マジストレッティによるデザインのハイバックソファ、当人による最高傑作とされています。1970年代発売当時、木枠が当たり前だったソファの内部構造を「モールドウレタンフォーム」という新素材でを初めて作り、ソファの常識を打ち破った作品です。表面はイタリアントップスキンレザーを使用し、クッション部分は取り外しが可能、なめらかに動く背もたれは無段可動式で操作が可能です。ハイバックソファとしてしっかり背中をサポートし、広々とした座面の座り心地は最高峰と言われています。
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