
ニトリのシャワーカーテンのおすすめ人気6選!防カビでおしゃれなものを紹介
ユニットバスをお使いなら欠かせないのがシャワーカーテン。なかなか実際の使い心地がわからず、どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。水回りで使用するものなのでカビや汚れも気になりますが、最近では洗濯機で洗えるものもあり、人気があります。 ニトリには使いやすいシャワーカーテンが揃っていますので、特徴や口コミを参考にランキング形式でシャワーカーテンをご紹介します。ぜひぴったりの商品を見つけてくださいね。
2021年03月11日更新
目次
ニトリのシャワーカーテンはおしゃれなデザインと機能性が魅力
ユニットバスでシャワーを使用する際、シャワーのお湯は思いの外バスタブの外へも飛び散ってしまいます。それを防いでくれるのがシャワーカーテンなのですが、この時、通常のカーテンのようにシャワーカーテンの裾をバスタブの外に出して閉めるのではなく、バスタブの内側に裾を入れて使用することがポイントです。裾が外側にあると、カーテンとバスタブとのすき間からシャワーの水が出て、床がびしょびしょになってしまいます。裾は必ずバスタブの中に入れましょう。
カビ対策には素材とお手入れ方法をチェック
このような使い方をするシャワーカーテンですので、使用している上で気になってくるのがカビの発生だと思います。
シャワーカーテンをバスタブの内側に入れたまま置いておくと、カーテンの裾部分には長時間水分が残っている状態となりますので、カビは発生しやすくなります。そこで、シャワー使用後は早めにバスタブから裾を出して乾燥させること、また、撥水加工素材などのシャワーカーテンを選ぶことがポイントになります。ニトリのシャワーカーテンは撥水加工されていて、洗濯機での洗濯が可能です。
シャワーカーテンの長さに注意が必要です
シャワーカーテンを購入する前に、まずは自宅のバスルームのサイズをチェックしておきましょう。
前述の通りシャワーカーテンは裾をバスタブの中に入れて使用するものですので、カーテンの縦の長さは、天井のカーテンレールのある位置からバスタブの中まで届く長さが必要です。かといって、長すぎても底にカーテンがたまってしまっては危険です。つっぱり棒タイプのものでしたら、若干の高さ調節が可能なものあります。
幅はカーテン特有のドレープを考慮し、少し余裕を見ておきましょう。
シャワーカーテンはカビが生えるデメリットも
シャワーカーテンを付けたくない理由として多いのがカビです。また、カビを防ぐためのお手入れが面倒ということもあります。高温多湿のシャワーカーテンはカビにとって絶好の繁殖場所で、防ぐには毎日のお手入れと定期的な洗濯が必要です。使い終わった後は、汚れを洗い流し、しっかり換気をして乾燥させる必要があります。また、月に1回程度は洗濯機で洗った方がいいです。
ニトリのシャワーカーテンのおすすめ人気ランキング6選
ここからはニトリのシャワーカーテンのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのシャワーカーテンを見つけてみてくださいね!
第6位:シャワーカーテン(ボーダーNV)
ニトリのシャワーカーテンはチェーンウェイト加工といって裾にひも状のおもりが縫い付けられています。これによって、バスタブに沿いやすく、すっきりして見えます。撥水加工で乾きやすく、洗濯機で洗うこともできますのでお手入れも安心です。
第5位:シャワーカーテン(カクタス)
サボテンが元気をくれそうなイラストのシャワーカーテンです。ホワイト地にグリーン×イエロープリントなのでナチュラル系のお部屋にもよくなじみます。
第4位:シャワーカーテン(スター)
クールなライトグレー地にドット状にスターがちりばめられたポップな柄で、大人っぽくも可愛らしくも万能に使えそうなデザインです。
第3位:シャワーカーテン(ボーダーTBL)
ライトターコイズブルー×シルバーグレー×ホワイトの太めのボーダーは落ち着きとやさしい雰囲気を与えてくれます。
第2位:シャワーカーテン(トランス)
ネイビー+ブルーのストライプが爽やかで、清潔感たっぷり。夏のシャワータイムを快適にしてくれそうです。
第1位:シャワーカーテン(リーフ)
ナチュラルな雰囲気をまとった、優しいリーフ柄のシャワーカーテン。北欧風のインテリアにもフィットします。
ニトリのシャワーカーテンポール
シャワーカーテンはすでにあるけれど、それを支えるポールがない、もしくは壊れてしまったという方は、ニトリでカーテン用のポールが販売しているのでそれを使うのもおすすめです。伸縮するので、設置する場所に合わせてポールをつけることができます。
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