
【100均・ベスター】着火剤のおすすめ人気ランキング10選!代用品や捨て方・使い方なども紹介
2022年05月10日更新
目次
第5位:Bush Craft(ブッシュクラフト) ファイヤーキャンディ
Bush Craft(ブッシュクラフト) ファイヤーキャンディ
カラフルな固形タイプの着火剤です。色ごとに香りがついており、オレンジはシトロネラ、ピンクはピーチ、イエローはグレープフルーツ、グリーンはライムの香りが楽しめます。シトロネラは虫除けにも良いといわれています。刃物で本体を割って芯を出してから使います。本体を割る前は完全防水なので、保管がしやすいです。連続燃焼時間は約10分です。コンパクトなブリキ缶入りで持ち運びもしやすいですよ。
第4位:ウェーバー(Weber) バーベキュー コンロ BBQ グリル 着火剤
ウェーバー(Weber) バーベキュー コンロ BBQ グリル 着火剤
EU産おが屑100%使用の着火剤です。石油などの化学成分を一切使っていないため、匂いや煙が少なくバーベキューなど食材を扱うときにもぴったりです。天然成分だけで作られた着火剤が欲しい人におすすめです。1袋に48個入っており一度に2〜3個必要です。一度購入するとしばらく持つのが良いですね。燃焼時間は10分弱で、火が高く燃え上がるので、燃え移りさせやすいです。
第3位:キャプテンスタッグ ファイアブロック
キャプテンスタッグ ファイアブロック M-6711
圧縮木材繊維にワックスを染み込ませた固形タイプの着火剤です。切れ目が入っているため、簡単に割れます。必要量のみを手軽に取り出せるのが良いですね。マッチやライターなどで点火準備完了できます。どなたにも使いやすいですよ。連続燃焼時間は5〜10分なので、炭などの燃料に火を移すには十分です。薄くコンパクトな作りなので、ストックしやすいのも魅力です。
第2位:ファイヤーサイド 着火剤
ファイヤーサイド 着火剤
薪ストーブや焚き火関連の道具をメインに販売しているファイヤーサイド。ファイヤーサイドからは固形タイプの着火剤が販売されています。キューブ状なので扱いやすいですよ。パラフィンを主原料としており、高い燃焼力を誇ります。約15分燃え続けるので、使用に問題ないでしょう。燃料への燃え移りやすさにも定評があります。リーズナブルな価格も良いですね。小分けされているので、使いやすいですよ。
第1位:ユーコ(UCO) 焚火 着火剤
ユーコ(UCO) 焚火 着火剤
1973年、アメリカのワシントン州で創業したれたUCOユーコ。キャンドルランタンや焚き火台、マッチなどアウトドアでの「灯り」を追求するブランドです。そんなユーコの着火剤はサトウキビの搾りかす、バガスを原料にしています。どんな悪天候でも着火できます。おしゃれなアルミケース付きで防水性もしっかりしています。燃焼時間は約15分とトップクラスの長さです。燃料にも燃え移りやすく、使いやすいですよ。
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着火剤でアウトドアをもっと快適に
着火剤のおすすめと選び方を見てきました。着火剤があれば、アウトドアやキャンプなどでの火起こしが楽になります。そのぶん時間が確保できるのでその他の活動に使えますよ。是非使いやすい着火剤を見つけてくださいね。
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