
【ニトリ・無印・100均】おひつのおすすめ人気ランキング10選!メリットやデメリット、使い方なども
「炊飯器の保温機能を使っているのに、ご飯がパサついてしまう」「電気代を節約しながらおいしいご飯を保存したい」——そんな悩みを抱えている方に、ぜひ試してほしいのが「おひつ」です。
おひつは、炊いたご飯の余分な水分を吸いながら適度な湿度をキープし、時間が経ってもふっくらとした食感を維持できる保存容器です。木製・陶器製・プラスチック製など素材もさまざまで、電子レンジ対応や直火炊飯ができる多機能タイプも増えています。
この記事では、おひつの基本的な特徴・メリット・デメリットから、素材別の選び方、ニトリ・無印・100均などのブランド情報、編集部おすすめのランキングまで徹底解説します。
購入前に失敗しないためのチェックポイントも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
2026年03月02日更新
目次
おひつとは?

おひつは、炊き上がったご飯を炊飯器から移して保存するための伝統的な日本の容器です。炊飯器の保温機能では熱と蒸気でご飯の水分が失われやすく、時間が経つほどパサついてしまいます。
一方、おひつは素材自体が余分な水分を吸収・放出することで、ご飯の湿度を自然にコントロールしてくれます。
素材は木製・陶器製・プラスチック製の3種類が主流で、サイズも1合用から4合用まで幅広くそろっています。電子レンジで温め直せるタイプや、トースターで直接炊飯できる多機能タイプなど、現代の暮らしに合わせた商品も増えています。
おひつのメリットとデメリットは?
おひつのメリットは?
おひつの最大のメリットは、ご飯の水分バランスを適切に保てることです。素材が余分な蒸気を吸収しながらも、乾燥しすぎないよう適度に水分を戻すため、時間が経ってもふっくらとした食感が続きます。
また、電気を一切使わないため、炊飯器の保温機能と比べて電気代の節約になります。1日中保温状態にしているご家庭なら、おひつに切り替えるだけで電気代を抑えられます。
さらに、おしゃれなデザインの商品が多く、食卓にそのまま出しても見栄えがするのも魅力です。お替わりのたびにキッチンへ立たずに済むので、食事の効率も上がります。
おひつのデメリットは?
おひつの主なデメリットは、時間とともにご飯が冷めることです。保温機能はないため、常温保存できるのは目安として半日程度。夏場や湿度の高い時期は食中毒のリスクもあるため、半日以上の常温保存は避けましょう。
家族の食事時間がバラバラな家庭では、食べるたびに電子レンジで温め直す手間がかかります。また、木製おひつはカビや割れを防ぐために乾燥させるなど、お手入れに少し気をつかう必要があります。
| 項目 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| ご飯の品質 | 余分な水分を吸収し、ふっくら保存 | 時間とともに冷める |
| 電気代 | 電気不要で節電になる | 温め直しが必要(電子レンジ対応品なら解決) |
| 利便性 | 食卓に出しやすく、お替わりがしやすい | 木製は手入れに手間がかかる |
| 保存時間 | 常温で半日程度OK | 夏場の長時間常温保存は傷みやすい |
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
IWANO トースターでかんたん炊飯 おひつ
トースターさえあれば炊飯器なしでご飯が炊けてしまう、ユニークな発想の商品です。研いだお米を入れて15分加熱・15分蒸らすだけで、吹きこぼれなしに炊き立てのご飯が完成します。
炊飯器を持ちたくない一人暮らしの方や、急いで少量だけ炊きたいときに最適です。
ご飯の保存・温め直しにも対応しており、蒸し野菜などの調理にも使えるので、お弁当箱代わりにも活躍します。食洗機対応でお手入れも簡単です。
購入前の確認ポイント:1合用(18×13×高さ7cm)と1.5合用(直径13.2×高さ7cm)の2サイズがあります。自宅のトースターの庫内サイズを事前に測ってから購入してください。大きなトースターでないと入らない場合があります。
おひつの選び方
素材で選ぶ

おひつの素材は、ご飯の保存品質やお手入れのしやすさを大きく左右します。自分の生活スタイルに合った素材を選ぶことが、長く使い続けるためのポイントです。
主な素材は木製・陶器製・プラスチック製の3種類です。それぞれの特徴を以下にまとめました。
| 素材 | ご飯の保存力 | お手入れ | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|
| 木製(ヒノキ・サワラなど) | ◎ 吸湿・放湿のバランスが最高。ヒノキは香りも楽しめる | △ 乾燥・カビ対策が必要。食洗機不可のものが多い | ご飯のおいしさを最優先したい人 |
| 陶器・セラミック製 | ○ 木製に近い保湿効果。遠赤外線効果で温め直しも美味 | ○ 水洗いOK。ただし落下・衝撃に注意 | 手入れの手軽さとご飯品質を両立したい人 |
| プラスチック製 | △ 吸湿性なし。ご飯が傷みやすいので早めに消費を | ◎ 食洗機対応が多く、最も手軽 | コストを抑えたい人・試しに使ってみたい人 |
木製おひつを使う場合は、使用後に水で洗ったあと必ずよく乾燥させましょう。濡れたまま放置するとカビが生えやすくなります。内側に漆が塗られているタイプは米粒がこびりつきにくく、より扱いやすいのでおすすめです。
機能性で選ぶ

おひつに求める機能によって、最適な商品は変わります。「電子レンジで温め直したい」「冷蔵庫保存もしたい」「お手入れをできるだけ楽にしたい」など、使いたいシーンを具体的にイメージして選ぶことが大切です。
- 電子レンジ対応:陶器・セラミック製に多い機能。冷えたご飯をそのままレンジにかけられるので、食べるたびに移し替える手間がなく便利です。
- 冷蔵庫対応:ご飯を冷蔵保存したい場合は、密閉性のある蓋付き商品を選びましょう。においうつりを防ぎながら翌日まで保存できます。
- しゃもじ収納付き:蓋にしゃもじをセットできる商品は、食卓に出したままでもすっきりまとまります。
- 直火炊飯対応:炊飯器の代わりにもなる多機能タイプ。土鍋やご飯釜タイプで対応しているものがあります。
サイズで選ぶ

おひつのサイズ選びで失敗しやすいのが、「いつも炊く量と同じサイズを選んでしまう」ことです。おひつの中に余裕がないと空気が循環しにくくなり、ご飯がうまく保存できません。いつも炊く量より1合ほど大きいサイズを選ぶのが基本です。
| 家族構成 | 推奨サイズ |
|---|---|
| 一人暮らし | 1.5合〜2合用 |
| 2人暮らし | 2合〜3合用 |
| 3〜4人家族 | 3合〜4合用 |
また、冷蔵庫に入れて保存することが多い場合は、冷蔵庫の棚の高さや奥行きと合わせてサイズを確認しておくと安心です。実物のサイズが思ったより大きかった、という失敗を防ぐために、商品の寸法(直径・高さ)を必ずチェックしてください。
買う前に確認すべきこと(失敗しやすいポイント)
おひつは一度購入すると長く使うものだからこそ、事前に確認しておきたいポイントがあります。購入後に「思っていたのと違った」とならないよう、以下の点をチェックしておきましょう。
- 電子レンジ対応かどうか:木製おひつは基本的に電子レンジ不可です。温め直しに電子レンジを使いたい場合は、陶器・セラミック製を選びましょう。
- 食洗機対応かどうか:木製は食洗機使用不可の商品がほとんどです。手洗いが面倒な方はプラスチック・陶器製を検討してください。
- 実際のサイズと収納場所:商品ページの寸法を確認し、自宅の棚・冷蔵庫に入るかを事前に測っておきましょう。
- 木製は使い始めに手入れが必要:木製おひつは最初に「目止め」(お粥やご飯のとぎ汁を入れて馴染ませる作業)をすると長持ちします。購入後すぐに使えるものではありません。
- 夏場の常温保存に注意:気温・湿度の高い夏は、おひつに入れたご飯を常温で半日以上放置すると傷む場合があります。冷蔵保存できる商品を選ぶと安心です。
おひつのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのおひつ
ニトリには電子レンジ対応のセラミック製おひつがあり、コスパの良さが人気の理由です。落ち着いたブラックカラーで食卓に出してもスタイリッシュな印象を与えます。
1合と2合の2サイズ展開なので、一人暮らしから二人暮らしの家庭まで対応できます。
内側の特殊加工により、電子レンジで温めると遠赤外線効果が働き、炊き立てのようなふっくら感が戻ります。「まずはおひつを試してみたい」という方の最初の一台として最適です。ニトリの実店舗でも取り扱いがあり、実物を確認してから購入できるのも安心ポイントです。
無印のおひつ
無印良品にはおひつという商品はありませんが、「土釜おこげ」がおひつ代わりとして活用できると人気です。直火でご飯を炊いた後、フタをそのまま替えるだけで食卓に出せます。
炊いた鍋からご飯を移し替える手間がなく、洗い物も少なくて済むのが魅力です。
1.5合と3合の2サイズ展開で、シンプルなデザインは無印良品らしいインテリアとの相性も抜群です。「炊飯器を手放してすっきりしたい」という方に向いています。
100均のおひつ
ダイソーやセリアには「おひつ」という名称の商品はありませんが、ご飯の保存容器として代用できるアイテムが充実しています。ダイソーの「ごはん・シュウマイ・おかず保存容器」はお茶碗約1杯分が入り、電子レンジで温め直せるのでお弁当箱代わりに使っている方も多くいます。
100均の容器はプラスチック製がほとんどのため吸湿性はありませんが、「まずはおひつのある生活を試したい」という方のトライアルとして活用するのがおすすめです。本格的においしさを求める場合は、陶器・木製のおひつへのステップアップを検討してみましょう。
| ブランド | 商品の特徴 | 価格帯 | こんな人向け |
|---|---|---|---|
| ニトリ | セラミック製・電子レンジ対応・遠赤外線効果 | 1,000〜3,000円台 | 初めておひつを試したい人 |
| 無印良品 | 土釜おこげをおひつ代わりに活用。直火炊飯も可 | 5,000〜7,000円台 | 炊飯器を手放してシンプルな生活をしたい人 |
| 100均(ダイソー等) | プラスチック製の保存容器をおひつ代わりに使用 | 100〜300円 | まず試してみたい人・コストを抑えたい人 |
おひつのおすすめ人気ランキング10選
ここからはおひつのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。素材・機能・サイズの選び方を参考にしながら、自分にぴったりのおひつを見つけてみてください。
第10位:ジェイキッチンズ(J-kitchens) 勲山窯
長崎・波佐見焼のキャニスターをおひつとして活用できる、マルチな使い方が魅力の商品です。かわいらしいデザインは食卓に出しても絵になり、インテリアとしての存在感もあります。
電子レンジ対応・食洗機対応で、ご飯だけでなくおかずの保存容器としても使えます。
いくつか並べて積み重ね収納も可能なので、作り置き派の方にもおすすめです。おひつを本格的に始める前に「まず試してみたい」という方に向いています。おひつ専用品ではないため、長時間の保存よりも短時間使用に適しています。
第9位:タイガー 保温びつ こげちゃ JFO-A070-TR
タイガーが作る「保温機能付き」おひつは、電気を使わずに断熱材の力でご飯の温かさを約2時間キープできる点が最大の特徴です。一般的なおひつとは異なり、温かいまま食卓に出せるため、食事時間がバラバラな家庭でも重宝します。
約4合まで対応しているので、家族が多い家庭でも安心です。
旅館・ホテルでの業務用としても採用実績があるほど信頼性が高く、パーティーや来客時にもそのまま出せます。電子レンジには対応していないため、2時間以内に食べきることを想定した使い方に向いています。
第8位:萬古焼ごはんおひつ (2合保存用) GF0765
シンプルで落ち着いたデザインが特徴の萬古焼おひつです。どんな食卓スタイルにも馴染むミニマルな見た目で、食卓にそのまま出しても違和感がありません。
電子レンジに対応しており、冷えたご飯もそのまま温め直せるので、食事の時間差がある家庭でも使いやすい設計です。
満水容量は約1,200ml、2合のご飯が保存できます。炊飯器の保温をオフにして電気代を節約したい2人暮らしの方に向いています。衝撃に弱い陶器製のため、落下には注意が必要です。
第7位:HARIO(ハリオ) ご飯釜のおひつ 電子レンジ対応 ブラック 2合 日本製 GO-2B
1921年創業の国内有数の耐熱ガラスメーカー「ハリオ」が手がけた、萬古焼製のおひつです。角型のスクエアデザインは珍しく、食器棚での収納効率が高いのが大きな差別化ポイントです。
内部がご飯の余分な水分を吸収してくれるため、粒の立ったおいしい状態をキープできます。
電子レンジで温め直し可能で、2合まで保存できます。「収納スペースを無駄なく使いたい」「陶器製の保存力とレンジ対応を両立させたい」という方に向いています。落下・衝撃による破損には注意してください。
第6位:四季彩-陶器ONLINE- おひつ セラミック
職人が一つひとつ丁寧に仕上げた美濃焼のセラミックおひつです。表面のざらつきを丁寧に削ることで、触り心地がなめらかな仕上がりになっているのがこだわりのポイントです。
電子レンジで温めると内部の温度が均一に上がるため、まんべんなく温め直せます。
1日1回炊いたご飯をおひつに移すだけで、一日中おいしい状態で保存できます。電気代の節約にもなるので、保温機能を多用しているご家庭に特に向いています。2合用なので、一人暮らし〜2人暮らしの方におすすめです。
第5位:三陶 萬古焼 おひつ器 黒マット丸型 13716 1合
マットなブラックカラーが上質な印象を与える、萬古焼の1合用おひつです。両サイドに持ち手が付いており、キッチンから食卓への移動がスムーズなのが実用上のポイントです。
サイズは約幅17×奥行き14.8×高さ10cm、容量は約750mlで、一人暮らしの方にちょうどいい大きさです。
洗いやすい形状でお手入れも簡単です。「デザインにこだわりたい一人暮らしの方」や「食卓をすっきりおしゃれに見せたい方」に向いています。陶器のため、落下・衝撃による破損には注意してください。
第4位:東彼セラミックス おひつ君 3合
専用しゃもじが付属している、有田焼の3合用おひつです。しゃもじがセットになっているため内部を傷つけにくく、購入後すぐに使い始められます。冷蔵保存して電子レンジで温め直せる設計なので、作り置き派の方に使いやすい設計です。
直径20cm、フタ含む高さ約11cmのサイズ感です。
シンプルなデザインはどんなインテリアにも合わせやすく、3〜4人家族の家庭に特に向いています。購入前に冷蔵庫の棚のサイズ(特に高さ)を確認しておくと安心です。
第3位:シャトードール おひつ 遠赤セラミックス ご飯用保存容器
ブラックが多いおひつ市場の中で、ホワイトカラーが際立つ遠赤セラミックス製のおひつです。清潔感のある白は、明るいキッチンや北欧テイストのインテリアにもよく合います。
直径20cm、フタ含む高さ約10.5cmで、3合まで保存できる2〜3人家族向けのサイズです。
冷蔵庫からそのまま電子レンジで温め直せるので、サランラップが不要になり、ゴミの削減にもつながります。「エコを意識した生活をしたい方」や「スタイリッシュなホワイトキッチンに合わせたい方」に特におすすめです。
第2位:HARIO (ハリオ) ガラスフタ フタがガラスのご飯釜 3合用 TND F-TND-200
「炊く・保存・温め直す」を一つの器で完結できる、ハリオのご飯釜です。最大の特徴は、フタをガラス製に替えるだけでそのまま冷蔵庫に入れられること。炊飯後にご飯を別の容器に移す手間が一切かかりません。
おひつとしては2合まで保存でき、電子レンジでの温め直しにも対応しています。
フタが別売りで手に入るため、万が一破損しても本体ごと買い替える必要がないのも長く使える安心ポイントです。「洗い物を減らしたい方」「炊飯からそのまま保存・温め直しまでをシームレスにしたい方」に特におすすめします。
第1位:IWANO トースターでかんたん炊飯 おひつ
炊飯器を持たずにご飯を炊きたい方に、圧倒的な利便性を提供する商品です。研いだ米をセットしてトースターで15分加熱・15分蒸らすだけで、吹きこぼれなく炊き立てのご飯が完成します。
炊飯・保存・温め直しをこの一台でカバーできるため、一人暮らしで「炊飯器を置きたくない」方に最もおすすめできます。
蒸し野菜など他の料理にも使えて、食洗機対応でお手入れも楽です。サイズは1合用(18×13×高さ7cm)と1.5合用(直径13.2×高さ7cm)の2種類。購入前に必ず自宅のトースターの庫内サイズを確認してください。
おひつの使い方は?
おひつの基本的な使い方はシンプルです。炊き上がったご飯をおひつに移し、フタをして保存するだけです。ご飯を移す際は、ふんわりと盛るように意識すると空気が入り、ふっくら感が保てます。
炊き立てで蒸気が多い場合は、本体とフタの間に布巾をはさむと余分な水分を吸い取ってくれます。食べるまではフタをしたままにしておきましょう。
- ご飯はふんわりと移す:空気を含ませるようにほぐしながら入れると保存状態が良くなります。
- 蒸気が多い時は布巾を活用:フタと本体の間に布巾をはさんで余分な水分を逃がしましょう。
- 常温保存は半日以内を目安に:夏場は特に、長時間の常温放置は避けてください。
- 翌日分は冷蔵庫へ:電子レンジ対応のおひつなら、冷蔵庫から取り出してそのまま温め直せます。
おひつの代用品は?
まずはおひつを試してみたいという方は、家にあるもので代用することもできます。代用品として活用できるのは、曲げわっぱのお弁当箱・蓋付きの寿司桶・土鍋・耐熱ガラスの蓋付き鍋・ホーローの保存容器などです。
特に木製の曲げわっぱは、おひつと同様に余分な水分を吸収してご飯をおいしく保存できるため、代用品の中でも特におすすめです。まず代用品でおひつのある生活を体験してから、本格的な商品の購入を検討する流れが失敗しにくいでしょう。
おひつの売れ筋ランキングもチェック!
最新の売れ筋や価格を確認したい場合は、各ショッピングサイトのランキングも参考にしてみてください。
おひつで暮らしをもっと快適に
おひつを取り入れることで、ご飯のおいしさを保ちながら電気代の節約にもつながります。木製・陶器製・プラスチック製と素材ごとに特徴が異なるので、自分の生活スタイルや家族構成に合ったものを選ぶのがポイントです。
購入前には素材・対応機能・サイズの3点を必ず確認して、失敗のない選択をしてください。この記事を参考に、毎日のご飯がもっとおいしくなるおひつを見つけてみましょう。
![monocow [モノカウ] | 住まい・暮らしを豊かにするモノマガジン](https://monocow.jp/wp/wp-content/themes/monocow_ver2.0/images/logoimg.png)





























