
【無印・セリア・100均】メイクブラシケースのおすすめ人気ランキング10選!代用品なども紹介
メイクブラシが増えてきて「どこに何があるかわからない」「筆先がつぶれてしまった」という経験はありませんか?
メイクブラシケースを使えば、ブラシを1本ずつ保護しながらすっきり整理できます。
筆先の形が崩れにくくなるので、お気に入りのブラシを長持ちさせることにもつながりますよ。
この記事では、メイクブラシケースの選び方から、タイプ別・素材別の特徴、無印良品やセリア・100均などの身近なブランドの情報まで幅広くご紹介します。
購入前に後悔しないためのチェックポイントも解説していますので、ぜひ最後まで読んでみてください。
2026年03月16日更新
目次
メイクブラシケースの魅力とは?

メイクブラシケースの最大の魅力は、大切なブラシの筆先を守れることです。
ポーチの中でブラシ同士がぶつかったり、他のコスメと混在したりすると、筆先が割れたり曲がったりするトラブルが起こりがちです。
筆先がわずかに変形しただけでも、粉の乗り方や肌あたりが大きく変わってしまいます。
専用ケースに1本ずつ収納することで、こうしたダメージを防ぎ、ブラシの寿命を大幅に延ばせます。
また、使いたいブラシをすぐ取り出せるため、毎朝のメイク時間を短縮できる点も見逃せません。
整理整頓されたメイクスペースは、気分よくメイクをスタートするための第一歩にもなりますよ。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
ESTCO. メイクポーチ ブラシケース付き
コロンとしたフォルムが愛らしいポーチ型のメイクブラシケースです。
2層構造になっており、下段のブラシ専用スペースにブラシを1本ずつ独立して収納できます。
筆先同士が擦れるトラブルを防ぎ、大切なブラシを安全に保管できるのが最大の強みです。
内側はビニールコーティング済みで、汚れてもサッと拭くだけでお手入れが完了します。
上段のポーチにはファンデーションやリップなどの小物もまとめて収納できるため、メイク道具を一つのポーチに集約したい方に特におすすめです。
購入前にお手持ちのブラシの長さや本数が下段に収まるか、サイズを確認しておきましょう。
メイクブラシケースの選び方
メイクブラシの長さや本数を確認する
ケース選びで最もよくある失敗が、「実際に入れてみたらブラシが入らなかった」「筆先がカバーに押しつぶされてしまった」というサイズのミスマッチです。
購入前に、お手持ちのブラシの最長サイズと本数を必ず計測しておきましょう。
メイクブラシの長さは商品によって約15〜22cm程度と幅があります。
フェイスブラシのような大型ブラシを持っている場合は、対応サイズ(ケースの内寸)が20cm以上のものを選ぶと安心です。
また、収納本数も重要です。日常使いで5〜8本程度なら小型ケースで十分ですが、プロ仕様や本格的なフルセットを持っている場合は、20〜30本対応の大容量タイプを検討しましょう。
| ブラシの本数の目安 | おすすめのケースタイプ |
|---|---|
| 5〜8本(日常使い) | 折りたたみ型・ポーチ型(コンパクト) |
| 10〜15本(中〜上級者) | 巻き型・手帳型(12〜15本対応) |
| 20本以上(本格・プロ向け) | 大容量折りたたみ型・スタンド兼用型 |
使用シーンで選ぶ
メイクブラシケースは、「自宅専用」か「持ち運び用」かによって最適なタイプが変わります。
用途を明確にしてから選ぶと、使い勝手の後悔を防げます。
| 使用シーン | おすすめタイプ | ポイント |
|---|---|---|
| 自宅専用 | 筒型・スタンド型 | 取り出しやすく、ドレッサーに置いたままにできる |
| 毎日持ち歩き | 折りたたみ型・ポーチ型 | バッグに入れてもかさばらないコンパクト設計 |
| 旅行・出張 | 巻き型・大容量折りたたみ型 | 多本数をまとめて運べる・防水素材だと安心 |
| プロ・ヘビーユーザー | 大容量スタンド兼用型 | 30本以上を整理でき、スタンドとしても使える |
タイプで選ぶ
収納スペースを取らない巻き型
巻き型は1枚の布状のケースにブラシを並べ、くるくると巻いてコンパクトにまとめるタイプです。
広げるとすべてのブラシが一目で見渡せるので、使いたいブラシをすぐに見つけられるのが魅力です。
旅行や出張など、多本数を持ち運ぶシーンに特に向いています。
ただし、使用時にケースを広げるスペースが必要になる点は覚えておきましょう。
注意点:カバーがないタイプは筆先にほこりや汚れが付きやすくなります。
衛生面が気になる方は、毛先部分にカバーがついているものを選ぶと安心です。
収納数が多くなるほど重さも増すため、旅行時は持ち歩くブラシを厳選して必要最小限にまとめるのがおすすめです。
取り出しやすい筒形・自立型
ドレッサーや洗面台の上に置きっぱなしにして使う、自宅メイク派に最適なタイプです。
安定して自立するため、メイク中に手を伸ばすだけでブラシをサッと取り出せます。
マスカラやアイライナーなど、メイクブラシ以外のアイテムも一緒に収納できる点も便利です。
蓋付き・透明蓋タイプなら、ほこりを防ぎながら中身が見渡せるのでさらに使いやすくなります。
注意点:筒型は複数のブラシをまとめて立てる構造のため、ブラシの毛同士が触れ合うことがあります。
使用後は粉や汚れをしっかり払い落としてから収納すると、色移りを防げます。
1本ずつ仕切りがあるタイプを選ぶと、より衛生的に管理できますよ。
バラバラになりにくい折りたたみ型
手帳のように薄く折りたためるタイプで、バッグに入れてもほとんど厚みを取らないのが最大の強みです。
ブラシが1本ずつポケットに収まるので、バッグの中でバラバラになる心配がありません。
必要なブラシだけを選んで持ち歩けるため、毎日の通勤・通学や旅行のメイク直しに向いています。
仕切りの大きさがさまざまなものを選ぶと、サイズが異なるブラシを上手に整理できます。
注意点:折りたたみ型は開いて使うスペースが必要です。
また、ポケットのサイズが合わないと、無理に収納した際に筆先が変形することも。
購入前にポケットの幅と深さ、対応するブラシのサイズを確認しておくことをおすすめします。
素材で選ぶ
素材の違いは、使い勝手・耐久性・お手入れのしやすさに直結します。
使用シーンや好みに合わせて選びましょう。
| 素材 | 特徴 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| ナイロン・綿 | 軽量で柔らかい。収納力が高く旅行向け | 持ち運びをよくする人・大容量派 |
| PUレザー(合成皮革) | 汚れに強く、革のような光沢が楽しめる。拭くだけでお手入れ完了 | 見た目にもこだわりたい人・毎日使い |
| 本革 | 耐久性が高くブランド感がある。重さがやや増す | 長く大切に使いたい人・プレゼントに |
| プラスチック・シリコン | 水洗いができて清潔に保ちやすい | 衛生面を重視する人・自宅用 |
機能性もチェック
持ち歩き用ケースを選ぶときは、機能面も細かくチェックしておきましょう。
以下のポイントを事前に確認することで、購入後の「こんなはずじゃなかった」を防げます。
- ファスナー・ボタンの開閉:しっかり閉じられるか確認。マグネット式はうっかり開きにくく便利
- 筆先カバーの有無:蓋つきのポケットがあると、ほこりや汚れからブラシを守れる
- メッシュポケット:中身が見えるので使いたいブラシをすぐ見つけられる
- 防水性・撥水性:旅行・洗面台での使用には防水素材が安心
- ブラシ以外の収納スペース:リップやアイライナーなど小物も一緒に入れたい場合は確認必須
購入前に確認すべきチェックリスト
実際に購入する前に、以下の項目をチェックしておくと失敗を防げます。
| 確認項目 | お手持ちのブラシの最長サイズを測っておく |
|---|---|
| 収納本数 | 現在のブラシ本数より少し余裕のある容量を選ぶ |
| 使用シーン | 自宅専用か持ち運び用かを決めておく |
| お手入れ方法 | 水洗い可能か、拭き取りのみかを確認する |
| 筆先保護 | カバーや仕切りがあるか確認する |
メイクブラシケースのおすすめブランド・メーカーは?
無印のメイクブラシケース
無印良品の「ナイロンメイクブラシポーチ」は、サイズ約19×8.5×0.5cmのスリムなケースです。
メイクブラシを3本収納でき、シンプルで使いやすいデザインが魅力です。
別売りのナイロン手付ポーチと組み合わせると収納力がさらにアップし、コスメまとめてスッキリ整理できますよ。
無印らしいシンプルなデザインでインテリアに馴染みやすく、プチプラで手軽に試せるのも嬉しいポイントです。
「まずは手軽にブラシ収納をはじめたい」という方の入門ケースとして最適です。
セリアのメイクブラシケース
セリアには薄型タイプのメイクブラシケースが展開されています。
店舗によってラインナップが異なるため、お近くの店舗でチェックしてみると良いでしょう。
セリアで注目したいのが、メイクブラシ専用キャップも販売されている点です。
キャップをブラシにつけておけば、手持ちのポーチにそのまま入れても筆先を保護できます。
ケースの購入が難しい場合は、まずキャップだけ取り入れるのも賢い使い方ですよ。
100均のメイクブラシケース
ダイソーやセリアなどの100均でも、様々なメイクブラシケースが手に入ります。
5本前後のブラシが収納できるコンパクトなものが中心で、少本数のブラシをお試しで整理してみたい方に向いています。
また、100均の筆箱やボトル型ペンケース、空き瓶などを代用ケースとして活用する方も多くいます。
蓋つきのボトル型ペンケースはほこりもつきにくく、手軽にDIY感覚で試せます。
専用ケースの前にまず試してみたい方にぴったりな選択肢です。
フランフランのメイクブラシケース

フランフランにはメイクブラシとケースがセットになった商品が充実しています。
筒型・手帳型・プラスチック箱型と幅広いタイプがあり、自分の使い方に合ったスタイルを選べるのが魅力です。
デザイン性の高さもフランフランならでは。
お部屋のインテリアにもなじむおしゃれな見た目は、ドレッサーに置いておくだけで気分が上がります。
プレゼント用途にも喜ばれる贈り物として人気があります。
| ブランド | 価格帯 | 特徴・おすすめポイント |
|---|---|---|
| 無印良品 | 〜500円 | シンプル・プチプラ。入門用として最適 |
| セリア(100均) | 110円〜 | コンパクト・手軽。キャップ単品も入手可 |
| ダイソー(100均) | 110円〜 | 5本程度の収納向け。代用ケースも豊富 |
| フランフラン | 1,000円〜 | デザイン性が高くギフトにも人気 |
メイクブラシケースのおすすめ人気ランキング10選
ここからはメイクブラシケースのおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
選び方のポイントを参考にしながら、ぴったりの一品を見つけてみてください。
第10位:Beauty Angelbella メイクブラシケース
最大12本のブラシを1本ずつ独立して収納できる透明蓋付きの筒型ケースです。
透明な蓋越しにどのブラシがどこにあるかひと目でわかるため、取り出しの手間が省けるのが大きな強みです。
本体を逆さにして通気口を開くことでブラシ乾燥スタンドとしても使えるユニークな設計で、洗浄後のブラシを清潔に管理したい方に特に向いています。
筒型のためドレッサー上での使用が基本。持ち運び用途には他のタイプが向いています。
第9位:KESYOO メイクブラシポーチ
高級PUレザーを使った3つ折りタイプの手帳型ケースで、12本のブラシを収納できます。
ポケットのサイズが大小異なり、太いブラシも細いブラシもきれいに整理できるのが特徴です。
付属のカバーが筆先をしっかり保護するため、移動中もブラシが傷みにくい設計です。
PUレザーは本革のような光沢があり、拭くだけでお手入れが完了します。
見た目の高級感も高く、ギフトとしても喜ばれる一品です。
購入前に3つ折り後のサイズ感を確認し、バッグに入るかをチェックしておきましょう。
第8位:ZEESEA メイクブラシセット
高級感のあるレザー製の筒型ケースと、ズーシーブランドのメイクブラシ8本がセットになった商品です。
ピンクのかわいい柄が特徴的で、メイクをする際の気分も上げてくれます。
付属のブラシは粉含みが良く耐久性が高いため、ケースとブラシをまとめてそろえたい方に最適です。
自分へのご褒美はもちろん、プレゼントにも喜ばれるセット内容です。
購入前にケースの収納本数(8本対応)と手持ちブラシの追加収納ができるかを確認しましょう。
第7位:DUcare メイクブラシ収納
最大30本のブラシを収納できる大容量タイプで、プロのメイクアーティストや本格派ユーザーに支持されているケースです。
中央で折り返して自立させることができ、メイクブラシスタンドとして使えるのがユニークな設計です。
折りたたむとコンパクトになるので、大容量でありながら持ち運びにも対応できます。
たくさんのブラシを管理したい方、プロ仕様の使い勝手を求める方にぴったりです。
ただし30本収納時はそれなりの重さになるため、持ち運ぶ際は必要分だけに絞ると使いやすくなります。
第6位:ルナリ メイクブラシケース
筒型と手帳型の長所を合わせたハイブリッドタイプのポーチ型ケースです。
自立するので化粧台に置いたまま使えつつ、柔らかい素材でバッグのすき間にも収まりやすい点が魅力です。
上半分がメッシュ素材になっているため、外からでも収納しているブラシが確認できます。
内側はビニールコーティングで汚れに強く、拭き取るだけでお手入れ完了。
自宅でも外出先でも使い勝手良く使いたい方におすすめの一品です。
マスカラやアイライナーなどのコスメ小物も一緒に収納できます。
第5位:MELFA 日本製 メイクブラシケース12ポケット付
国内メーカーMELFAが手がける日本製の手帳型ケースで、12本のブラシを収納できます。
マジックテープで簡単に開閉でき、サッと取り出してすぐ使えるスムーズな使い勝手が魅力です。
ナイロン素材なので水洗いが可能で、清潔さを保ちやすい点が大きな差別化ポイントです。
筆先に当たる部分にはビニール地が使われており、粉汚れも拭き取るだけでお手入れできます。
日本製の品質にこだわりたい方や、衛生面を重視したい方に特におすすめです。
第4位:SIXPLUS シックスプラス 11本メイクブラシセット 貴族ゴールド
「純白のウエディングとラグジュアリー」をテーマに生まれたSIXPLUSブランドの、白地にゴールドロゴが輝く上品な筒型ケース+11本ブラシのセットです。
マグネット式の蓋で転倒しても中身がバラけにくく、使い勝手も確かです。
付属のブラシは顔へのフィット感が高く、ベースメイクもポイントメイクも美しく仕上がります。
自分へのご褒美や特別な贈り物として選ぶ方が多い、プレミアム感のあるセットです。
ケースのサイズが合うか、ブラシの本数が自分のメイクスタイルに合っているかを確認してから購入しましょう。
第3位:SIXPLUS X mamiseto メイクブラシ 9本セット
ピンクのスエード調素材がおしゃれな巻き型ケースと、9本のブラシがセットになった商品です。
最大10本まで収納でき、くるくると巻いてコンパクトにまとめられます。
内蔵マグネットで反対側に巻き直すとブラシスタンドとして自立する2WAY仕様が最大の魅力です。
化粧台にそのまま置いておいてもかわいいデザインで、持ち運びと自宅使いの両方をこなしたい方に向いています。
内側は汚れが落としやすい素材なのでお手入れも簡単です。
巻き型の注意点として、使用時に広げるスペースを確保できる環境かどうかを確認しておきましょう。
第2位:FRCOLOR メイクブラシポーチ
汚れに強くお手入れしやすいPUレザー製で、最大15本のブラシを1本ずつ独立して収納できる使い勝手の良いケースです。
ブラシを個別管理するため、使いたいブラシがすぐ見つかり、筆先同士の摩擦もありません。
メイクブラシカバーが筆先を保護するため、移動中にバッグの中が汚れる心配もなし。
PUレザーは革のような光沢感があり、見た目もスマートです。
コスメをよく持ち歩く方、ブラシを多く持つ中〜上級者に特に向いています。
素材の特性上、水ぬれには弱い場合があるため、洗面台での使用は拭き取りケアを意識しましょう。
第1位:ESTCO. メイクポーチ ブラシケース付き
コロンとした見た目が可愛く、ブラシ収納とコスメ収納を一体化した2層構造が最大の強みです。
下段の専用ポーチにブラシを1本ずつ独立収納できるため、筆先の保護はバッチリ。
上段にはファンデーションやリップなどの小物をまとめて入れられ、メイク道具をこれひとつに集約できます。
内側はビニールコーティング済みで汚れに強く、サッと拭くだけでお手入れ完了。
かわいいデザインと実用性を両立させたい方、メイク道具をワンポーチで管理したい方に特に向いています。
購入前にブラシの長さや本数が下段のスペースに収まるかを、実寸サイズで確認しておくと安心です。
メイクブラシケースの代用品は?
専用ケースがなくても、手近なアイテムで代用することは可能です。
自宅で立てて収納したいだけなら、筆立てや空き瓶、ペン立てが使えます。
持ち運びを考える場合は、以下のアイテムが代用品として活用されています。
- ポーチ・化粧ポーチ:まとめて入れられるが、筆先の保護が弱い
- メガネケース:ハード素材で筆先を守りやすい。2〜3本向き
- ペンケース・筆箱:スリムでバッグに入れやすく、100均でも入手可能
- ボトル型ペンケース(セリア等):蓋つきでほこりを防げる
代用品を使う場合は、ブラシにキャップをつけておくと筆先のダメージを大幅に軽減できます。
セリアなどの100均でキャップ単品も販売されているので、ぜひ活用してみてください。
メイクブラシケースの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、メイクブラシケースのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
メイクブラシケースで毎日のメイクをもっと快適に
メイクブラシケースは、ブラシの寿命を延ばしながら毎日のメイクをスムーズにしてくれる、便利なアイテムです。
タイプ・素材・収納本数などポイントを押さえて選べば、自分にぴったりの一品が見つかります。
まずは「何本収納したいか」「自宅用か持ち運び用か」を決めてから選ぶのが失敗しないコツです。
プチプラなら無印良品や100均でも手軽に試せますし、本格的に揃えたい方はPUレザー製や大容量タイプも検討してみてください。
お気に入りのケースで、毎日のメイク時間をもっと楽しくしてみましょう。
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