
ニトリの化粧台(ドレッサー)のおすすめ人気ランキング10選!メイクを快適にできる
化粧台(ドレッサー)を新たに買うのであれば、ニトリのものがおすすめです。しかし、ニトリの化粧台には色々な種類があるので、どれを選んだらいいか悩んでしまいますよね。そこで今回は、ニトリの化粧台の選び方やおすすめ人気ランキングを詳しくご紹介いたします。ぜひお気に入りの化粧台を見つけてみてくださいね!
2018年10月21日更新
ニトリの化粧台(ドレッサー)の選び方
鏡のタイプで選ぶ
化粧台の鏡には色々なタイプがあります。一面鏡タイプは、最もシンプルな形でとても使いやすく、場所もあまりとりません。三面鏡タイプは、合わせ鏡として使うこともできるので、色々な角度から自分の姿を確認したい方におすすめです。姿見タイプは、顔周りだけではなく、全身を確認したい方にいいですね。洋服のコーディネートの確認もしやすいです。鏡のタイプによって特徴が違いますので、自分に合ったものを選ぶといいでしょう。
サイズで選ぶ
化粧台には、収納力があるもの、コンパクトサイズのもの、幅広サイズのものなど、様々な大きさがあります。その中から、置く場所のスペースに合うものを選ぶといいでしょう。後から「大きすぎて部屋に圧迫感が出てしまった!」「サイズが合わなくて使いづらい!」とならないためにも、事前にサイズを確認しておくことをおすすめします。化粧台を使う時は椅子に座ることも多いので、椅子を使う時のスペースも確認しておくと、ストレス無く使うことができます。
何を収納するかで選ぶ
何を収納したいかによって、選ぶ化粧台も変わってきます。ですから、化粧台に何をどれくらい収納するのかを確認してから選ぶことも大切です。もし、ドライヤーや大きいサイズの化粧水・乳液などを収納したい場合は、大きめの引き出しが付いているものがいいでしょう。高さがある引き出しが付いているものを選ぶと、大きめの化粧水・乳液でも倒すことなく収納できますよ。また、アクセサリーやメイクグッズなど、細かいものを収納する時は、仕切りが付いているものを選ぶと、スムーズに出し入れすることができるのでおすすめです。
ニトリの化粧台(ドレッサー)のおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリの化粧台(ドレッサー)のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリの化粧台(ドレッサー)を見つけてみてくださいね!
第10位:ドレッサー(リズバレー SLM1350DS)
シンプルでスッキリとしたデザインの化粧台です。天板部分がフラットになっているので、お手入れもスムーズにでき、清潔に保つことができます。広い鏡はとても見やすく、使いやすいと人気があります。
第9位:デスクドレッサー・スツール(フィー MBR)
重厚感があり、しっかりした作りの化粧台です。鏡部分を閉じるとデスクとして使うこともでき、何か作業をする時にとても便利です。おしゃれなミドルブラウンカラーなので、どんな雰囲気の部屋にも合わせやすいと好評です。
第8位:ドレッサー(フェリベーネ FEL1360 WH)
可愛らしい雰囲気が特徴の化粧台です。ドレッサーチェアもセットで付いています。鏡横の収納部分は中が見えるようになっているので、お気に入りのアクセサリーや雑貨を見せて収納することができます。
第7位:リビングドレッサー(リズバレー SLM4045C)
キャスター付きで、移動も簡単にできる化粧台です。コンパクトサイズですが、棚や仕切りの付いた引き出しが付いていて、様々なものを収納できます。高さが低めなので、床に座りながら使いたい方におすすめです。
第6位:姿見ドレッサー(ルビー LBR)
天然木タモ材で作られた化粧台です。鏡の上部にライトが付いているので、目元のメイクをしっかり確認したい時に便利です。鏡のウラ・鏡の下も棚になっていて、スリムな見た目に反して収納力はしっかりあります。
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