
1500円の珪藻土マットが最強!ニトリのバスマットおすすめ人気ランキング10選!
洗面台にマッチしたバスマットなら、ニトリのバスマットがおすすめです。踏み心地とサラッとした感触はオールシーズン快適に使えるからです。空間を華やかにするインテリアとしても馴染ます。しかしバスマット選びなど、普通はあまり行いません。そこで今回は、ニトリで人気がある商品ラインナップの中からご紹介します。⑤ぜひ、お気に入りのバスマットを見つけてください。
2019年05月02日更新
ニトリのバスマットの選び方
素材で選ぶ
バスマットの命ともいえるのが素材です。役割は当然「吸水」にあるわけです。その特性があるかどうかを最初に見極めるのはとても大切な点です。肌触りへのこだわりも含め、素材にはいくつかの種類があります。珪藻土(けいそうど)でできているバスマットは、吸水性・速乾性が優れ、耐久性も備わっています。夏場の感触は特にひんやりとして気持ちいいという特徴があります。マイクロファイバー製は、超極細繊維で水をキャッチし吸水性・速乾性が高いことがポイントです。アクリル素材の場合は、肌触りとデザインがしやすいことで豊富な種類が出回っている点が特徴です。ポリエステルのものは、速乾性の高さがあります。
サイズで選ぶ
洗面所やお風呂場の環境や広さでも変わっていきますが、置けるバスマットのサイズについても選び方のポイントとして考えておく必要があります。通常のバスマットはサイズの区分として、Sサイズ幅50cm、Mサイズ幅50~65cm、Lサイズ幅66~90cm、LLサイズ幅90cm以上という4種類がメインとなっています。どのようなシチュエーションでどのくらいの規模のご家庭なのかにもよりけりですので、サイズは感覚的に選ぶことになるはずです。
デザインで選ぶ
バスマットにはプリント柄のものがたくさんあります。デザイン性というところからバスマットを選んでみましょう。どんなものでも一緒だと思ってしまえばそれまでですが、できれば自分の好きなデザインのバスマットを選ぶと良いでしょう。ナチュラル派にはシンプルな淡色系がいいでしょうし、派手なものが好きな人もいるはずです。お子様がいるご家庭ならキャラクターものが一般的です。デザインを考慮してバスマットを選ぶのは、意外と大切な見方です。
ニトリのバスマットのおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのバスマットのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのバスマットを見つけてみてくださいね!
第10位:吸水速乾バスマット(モール3 IV 45X65)
アイボリーのナチュラルさが魅力なバスマットです。しっかり吸水できて足もとがさらさらになります。吸水速乾の優れた特徴があります。また、滑り止め加工になっていて、安心して使えます。洗濯機に入れて洗うことが可能です。
第9位:コットンバスマット(INアンカー 45X65)
ネイビーのバックに錨のワンポイントが印象的なバスマットです。深みのある風合いのある表面はコットン製です。滑り止め加工によって安心して使えます。組成は、パイル部が綿98%、ポリエスエル2%、本体部分が綿100%となっています。洗濯機での丸洗いも可能です。
第8位:珪藻土バスマット(フィットタイルM)
吸水型珪藻土タイル状のバスマットです。乗った瞬間から吸水し始め、湿気が溜まりにくい構造です。通気性もよくすべり止めシートが付属しています。扱いやすい樹脂製フレーム、タイルの凹凸で水気を吸水して清潔に保てます。
第7位:バスマット(INバスタイムNV&IV35X50)
ネイビーとホワイトを主にしたデザインの楽しいバスマットです。主な素材としてはコットンを使っています。吸水性もよく汚れたら丸洗いすることも可能です。サイズは幅35×奥行50cmの標準型です。さりげなく使えることで人気のあるバスマットです。
第6位:低反発バスマット(リバウド 50X80)
速乾性の高さが魅力なウレタンフォームを使用している低反発のバスマットです。滑り止め加工で安心して使えます。汚れてきたら手洗いも可能です。組成としては表生地がポリエステル100%、充填物はウレタンフォーム、裏生地には塩化ビニル樹脂を使用しています。
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