
【マキタ・リョービ】ベルトサンダーのおすすめ人気ランキング10選!卓上タイプや電動式など
2023年04月14日更新
目次
第5位:Triton(トライトン) ベルトサンダー 1200BS
Triton(トライトン) ベルトサンダー 1200BS
トライトンのベルトサンダーは、角度調節可能なハンドルが付いているので、好きな方向に自由にサンダーを動かして使えます。ひっくり返してクランプで固定すれば、据え置きタイプのベルトサンダーとしても使え、小物などの研磨に役立ちます。一つあればさまざまな場面で活躍するベルトサンダーです。サンディングベルト部分のサイズは76×533mm、重さは5.15kgとなっており、1分間に約200~450m動きます。
第4位:ベルトサンダー エアーベルトサンダー
ベルトサンダー エアーベルトサンダー
過去にアマゾンの推薦商品に選ばれたこともある、高品質で使い勝手の良いベルトサンダーです。こちらの商品は角度調整機能が付いており、細部まで綺麗な仕上がりです。作業内容に合わせてヘッドの角度を調整できるので、これまでサンディング面が届きにくかった場所も問題なく研磨できます。本体と交換ベルト6本、角度調整用六角レンチ1本、プラグ1個、そして取扱い説明書がセットになった商品です。エアープラグに巻くシールテープは付いていないので要注意です。
第3位:髙儀(Takagi) ベルトサンダー EARTH MAN BSD-110
髙儀(Takagi) ベルトサンダー EARTH MAN BSD-110
木材の表面研磨や塗装はがしなどといった作業に役立つベルトサンダーです。こちらの商品は手に持って使えるだけでなく、ひっくり返してクランプで台に固定すれば据え置きタイプのベルトサンダーとしても使えます。小さな木材などの研磨にもおすすめです。本体とサンディングベルトサイズ#60/#120/#180が各1枚、ダストバッグ1つ、クランプ2つがセットになった商品です。回転数は約28,000min-1となっています。
第2位:Sutekus 10mmベルトサンダー
Sutekus 10mmベルトサンダー
属のバリ取りや仕上げ研磨、下地処理、刃研ぎなどに便利に活躍するベルトサンダーです。木工工作だけでなく、鉄工にも使えるので、自宅でDIYを楽しみたい方にぴったりの商品です。ヘッド部分は360度で角度調節ができるので、痒い所にも手が届きます。#60、#80、#100の3本のベルトが付いているほかベルト交換には工具は必要ないので、届いたらすぐに好きな粗さのベルトを使って作業をスタートできます。
第1位:神沢 ベルトサンダー10 K-841
神沢 ベルトサンダー10 K-841
細い木材の隙間など、これまでのサンダーではなかなか手の届かなかった場所もこのベルトサンダーを使えばスムーズに作業できます。荒目の#60、中目の#80、そして細目の#120のベルトがセットになっているので、これ一つあればほとんどの作業に対応可能です。木材や金属、プラスチックなどの仕上研磨作業にぴったりの商品です。ベルトサイズは幅10mm×全長330mmとなっています。本体の重さは340gです。
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ベルトサンダーで暮らしをもっと快適に
今回はベルトサンダーについてご紹介しましたが、いかがでしたか?使いやすい太さのベルトサンダーがあれば、デッキなどの広い面積の塗装剥がしはもちろん、木材の隙間など細かい部分にも先端を差し込んで研磨作業を進めることができます。今回の記事を参考にして、ぜひ使い勝手の良いベルトサンダーを見つけてみてください。
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