
布団掃除機おすすめ人気ランキング10選!アイリスオーヤマ、ダイソンで人気
布団掃除機は、ダニやハウスダストを除去することができ、布団の掃除に重宝しますよね。しかし、布団掃除機には色々な種類があるので、どれを選んだらいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、布団掃除機の選び方やおすすめ人気ランキングを詳しくご紹介いたします。是非、布団掃除機選びの参考にしてみてくださいね!
2022年03月26日更新
布団掃除機の選び方
集塵方法で選ぶ
紙パックタイプは、ゴミが溜まったら紙パックごと捨てるだけなので、お手入れも簡単です。ホコリも舞い上がりにくいので、アレルギーなどが気になる方におすすめです。ただし、頻繁に使うと紙パック代がかかってしまうので、コストよりもお手入れの楽さを選びたい方に適しています。フィルタータイプは、吸引力が強いのが特徴です。紙パックがいらないので、コストもかかりません。しかし、ゴミが溜まってしまうと吸引力が落ちてしまうので、こまめにお手入れする時間がある方に適しています。
専用か兼用か
布団掃除機には、専用モデルと兼用モデルがあります。布団掃除専用モデルは、布団掃除に特化した設計や機能が採用されています。そのため、布団の掃除がしやすく、とても使いやすいです。機能もシンプルなので、比較的お手頃なものもあります。兼用モデルは、ハンディクリーナー、布団乾燥機、床用掃除機、自動吸引ポンプなどの機能がついていて、色々な場面で活躍します。車やソファなどの掃除に使ったり、その他の機能も欲しかったりする方は、兼用モデルを選ぶといいでしょう。
持ちやすいものを選ぶ
持ちやすいものを選ぶことも大切なポイントです。ですから、ハンドルのデザインや重さなどをチェックして、ご自分に合ったものを選ぶといいでしょう。家族が多く、布団掃除機を長時間使う方は軽めのタイプがおすすめです。また、女性の方は、ハンドルが太すぎないものが持ちやすくていいでしょう。どんなものがいいか悩んでしまう場合は、家電量販店などに足を運んで、一度手に取ってみてください。実際に見たり、触ったりすることで、どの布団掃除機が自分に合うか確認することができます。
布団掃除機のおすすめ人気ランキング10選
ここからは布団掃除機のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの布団掃除機を見つけてみてくださいね!
布団掃除機でダニは殺せるか?効果は?
布団を干すことは、ダニを撃退したり予防したりするために有効とされますが、それでもただ干すだけでは、溜まってしまったダニのフンや死骸を除去することは不可能です。
そこで気になるのが布団掃除機。布団掃除機は、すぐれた吸引力でダニそのものはもちろん、布団に残ったダニの死骸やフンまで吸引してくれる優れものと言えます。
第10位:raycop ふとんクリーナー レイコップLITE[ライト]
有名な「raycop」の布団掃除機です。毎分3,300回の振動によって、布団の奥に潜むダニやハウスダストをたたき出し、布団をきれいに掃除することができます。シンプルな見た目も好評です。
第9位:PUPPYOO 布団掃除機 WP610
簡単に使えるコードレスタイプの布団掃除機です。充電後は、25分連続使用することが可能です。コードを気にしなくていいので気軽に使うことができ、車のシートやソファの掃除などにも活躍します。
第8位:Cozylife 布団クリーナー MC-612
「コストパフォーマンスが高い!」と好評の布団掃除機です。高速振動のパワフルたたきで、ふとんの表面やマットレスの奥に潜んでいるハウスダストをたたき出し、きれいに掃除します。また、搭載のUVランプで、アレルギー物質を除去することができます。
第7位:Dibea 布団クリーナー UV-808
15000Paの強力吸引力で、ゴミやハウスダストを吸い込む布団掃除機です。布団に潜んでいる99%以上の花粉やホコリなどをたたき出し、吸引・除去することができます。汚れたダストボックスは水洗いできるので、いつもきれいに保てます。
第6位:パナソニック 紙パック式ふとんクリーナー MC-DF500G-S
紙パック式の布団掃除機です。ダストボックスの掃除をする必要がなく、お手入れも簡単です。ハウスダスト発見センサーが搭載されているので、ダニの死がいやフンなどを検知すると、赤く点灯してお知らせします。
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