
ニトリのカフェカーテン・出窓カーテンのおすすめ人気ランキング10選。可愛くておしゃれ
部屋にカフェカーテンを付けるなら、ニトリのカフェカーテンがおすすめです。なぜならニトリのカフェカーテンには、レースなどの薄い素材から遮光カーテンまでたくさんの種類が揃っているからです。ですがたくさんあると、かえって迷ってしまいますよね。そこで今回はニトリのカフェカーテンの中から、おすすめのカフェカーテンを紹介いたします。ぜひ自分にピッタリのカフェカーテンを見つけてくださいね。
2019年02月01日更新
目次
カフェカーテンとは?
カフェカーテンとは、ポールや突っ張り棒に通すだけで使えるカーテンのことです。ハンドメイドで作ることも可能で、素材や柄のアレンジ次第でその幅も広がります。目隠しと装飾の要素があるカフェカーテンは彩光性も重要で、透け感のあるレース生地や薄手のコットンが主流となっています。
もともとはカフェ照りあで使われていたことからカフェカーテンと呼ばれるようになり、キッチンの小窓に限らず、リビングの出窓、玄関やトイレなどの小窓にも使われています。
カフェカーテンの使い方
カフェカーテンは突っ張り棒で手軽につけることができるので使い方も簡単でアレンジ方法も様々です。お部屋の模様替えに合わせて簡単に変えることができます。多く使われるケースとして出窓のおしゃれな遮光カーテンや棚の収納など生活感がある部分の目隠して使うことも。またキッチンのアクセントとしてインテリアを工夫してみたり、タペストリーとして楽しんでみたりすることもできます。
ニトリのカフェカーテンの選び方
全て突っ張り棒で付けられる
ニトリで扱っているカフェカーテンは、めんどうなカーテンレールがいりません。どれも「突っ張り棒」があれば付けられるようになっています。そのため場所を選ばずに付けることができ、つっぱり棒も100均で気軽に揃えることができます。
カフェ風にアレンジできる
ニトリのカフェカーテンはその名の通り、リビングやダイニングをカフェ風にアレンジできます。カーテンのデザインもシンプルなものから花柄まで、たくさんの種類が揃っているので自分のイメージに合ったものが見つかるでしょう。
光を入れることも防ぐこともできる
部屋の中に光を取り入れたい時は、レースなど布地の薄いタイプのカフェカーテンがおすすめです。また太陽の日差しや西日などがまぶしい場所には「遮光」のカーテンを使うなど、状況に合わせてカーテンを選ぶことができます。
ニトリのカフェカーテンのおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのカフェカーテンのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのカフェカーテンを見つけてみてくださいね!
第10位:撥水・遮光 カフェカーテン(リペルBE 135X60)
素材:ポリエステル100% サイズ(約):幅135×丈60cm
カーテンの穴につっぱり棒を通して使うタイプのカフェカーテンです。撥水加工がされているので、水回りで使っても濡れる心配がありません。また強い日差しが差し込む場所でも、遮光の効果でしっかりと光をさえぎってくれます。
第9位:カフェカーテン(シャーロット 100X45)
素材:ポリエステル100% サイズ(約):幅100×丈45cm
こちらもカーテンの穴につっぱり棒を通して使うタイプのカフェカーテンです。レース使いがとても可愛く窓際をおしゃれに演出してくれます。つっぱり棒の付けられる場所なら、収納の目隠しにしたり、出入り口のアクセントにしたりもできます。
第8位:カフェカーテン(ファーン 150X75)
素材:ポリエステル100% サイズ(約):幅150×丈75cm
こちらは上の縫い目につっぱり棒を通して使うタイプのカフェカーテンです。カーテンの上にすき間を作りたくない場合に向いています。デザインはまるで森の中にいるような爽やかな緑が広がり、部屋の中に安心感を与えてくれます。
第7位:カフェカーテン(ガーデン2 150X45)
素材:ポリエステル49%、綿41%、麻8%、レーヨン2% サイズ(約):巾150×高さ45cm
こちらも上の縫い目につっぱり棒を通して使うタイプのカフェカーテンです。素材に麻が入っているので、麻の爽やかな質感が好きな人にはたまらない1品です。描かれている絵柄も、今にも鳥が羽ばたきそうな雰囲気が心を落ち着かせてくれます。
第6位:カフェカーテン(ヒッコリー 150X75)
素材:ポリエステル100% サイズ(約):幅150×高さ75cm
布でできた通し穴につっぱり棒を通して使うタイプのカフェカーテンです。通し穴にはボタンが付いていて、まるでエプロンのような可愛らしいデザインが人気をよんでいます。カーテンとしてだけでなく、目隠しとしてもよく使われています。
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