
口コミで評判のニトリの学習机おすすめ人気10選!組み合わせデスクで成長に合わせてマルチに活躍
子供が小学校低学年くらいに進級すると1度は考える学習机。人気のメーカーといえばカリモク、コイズミ、イトーキなどがありまずがいろいろなメーカーから販売されているので選ぶのに迷ってしまいますよね。長い間使うものだから失敗はしたくないという人も多いはず。今回は数あるメーカーの中からニトリの学習机を徹底解説!ニトリの学習机は口コミも多く、何よりコスパが良いと評判です。種類も豊富で成長に合わせて組み合わせながらマルチに使えることができるニトリの学習机。ぜひ、お気に入りを見つけてみてください。
2020年03月31日更新
目次
ニトリの学習机は「耐久性・使いやすさ・価格」の三拍子
皆さんは子供の学習机を購入する際に一番望むポイントは何でしょうか?おそらく、長く使用することができ、使いやすく、それでいてリーズナブルなものが良いのではないでしょうか?
長い間使用していく家具なので、家族が納得するものを選びたいですよね。その点、ニトリの学習机は「耐久性・使いやすさ、価格」の三拍子が揃った学習机でおすすめです。
ニトリの学習机の選び方
学習机の置き場所は子供部屋 or リビング
学習机を購入する時期で最も多いのはやはり子供が小学校へ入学するタイミングです。設置する場所は、子供部屋に置くケースとリビング、ダイニングに置くケースの2つ大きく分かれます。最近では、まだ小さいうちは両親の目が届くところでコミュニケーションをとりながら勉強させたいと、入学後数年は、家族が集まるリビングなどに勉強スペースも設ける方も多いです。リビング、子ども部屋問わず、スペースや幅、高さなど考慮したうえで、計画的に学習机の置き場所を決めておきましょう。
横幅95cm×奥行き45cm以上がおすすめ
次に大切なのはサイズです。小学校に入ると教科書やプリント等はA4サイズ基準で作られているものが多く、見開きではおよそ42cm、2冊を開いて横に並べると84cm程度になります。勉強のしやすさを考慮すると学習机のサイズは、横幅95cm×奥行き45cm以上がおすすめです。
デザインは高学年以降のことも考慮する
子供の好まれやすいデザインの学習机を選べば、机に向かう習慣もつきやすいでしょう。ただデザインが個性的なものやキャラクターシリーズなどその時好きな好みだけに合わせるのはあまりおすすめできません。今は良いですが、思春期を迎える時を考えると必ずしもそれが良いとは限りません。その点、ニトリの学習机はシンプルなデザインのものが多いので、リビングや和室にも合いやすく、子供が大きくなっても使えることができます。
ニトリの学習机の種類は?
ニトリの学習机は大きく分けて3つのシリーズで展開されています。スペースを有効活用できる「システムベッドデスク」、成長に合わせてレイアウトを自由自在に変えられる「くみあわせデスク」、そして美しい木目で自然な風合いな「天然木デスク」です。それぞれのシリーズごとに特徴や口コミ・評判などを紹介していきます。
ニトリの学習机のおすすめ①システムベッドデスク デニッシュシリーズ
・主な素材:プリント紙化粧パーティクルボード
・サイズ(約):幅201×奥行112×高さ130.5cm
・主な素材:プリント紙化粧パーティクルボード
・サイズ(約):幅201×奥行112×高さ130.5cm
・主な素材:プリント紙化粧パーティクルボード
・サイズ(約):幅201×奥行112×高さ130.5cm
ニトリの学習机のシステムベッド「デニッシュシリーズ」は、省スペースに便利な収納機能がいっぱい付いたシリーズです。机・ベッド・本棚・チェストをそれぞれ単体で使用することができ、組み合わせ次第では、子供から大人まで長く使うことができます。