
IKEAのベッドテーブルのKLIPSK(クリプスク)が優秀!子供部屋からキャンプまで使い方いろいろ
最近インスタグラムなどで話題なのがベッドの上でや布団の上でご飯が食べられるIKEAのベッドテーブル。寝室の簡易テーブルとしてはもちろん、子供用テーブルにしたり、キャンプの際に使用したりと使い方もいろいろ。そこで、今回は、そんなIKEAのベッドテーブルを徹底解説!おすすめの商品などを紹介します。
2020年05月21日更新
目次
ベッドテーブルとは?
就寝前や朝起きた時に、そのままベッドの上で読書したり食事をしたいという方も、世の中にはたくさんおられるはずです。そのような時に簡易テーブルとして活躍するのが、ベッドテーブルです。ベッドトレイとも呼ばれており、日本ではまだあまり馴染みがないかもしれませんが、海外ではベッドの上での朝食はお馴染みのスタイル。最近ではインスタグラムなどでもベッドテーブルをよく見かけるようになりました。
IKEAのベッドテーブルならKLIPSK(クリプスク)がおすすめ
そんなベッドテーブルですが、北欧家具・インテリアのIKEAのKLIPSK(クリプスク)が人気です。
IKEAの「KLIPSK(クリプスク)は、IKEAの中では、トレイのカテゴリーに位置づけされています。ただし実物には脚が付いているので、ミニテーブルの一種として利用ができます。よく海外のドラマや映画などで見かける、ベッドの中で食事などをするシーンで登場する小さいテーブルです。あの描写に憧れている方も多いのではないでしょうか?ちょっと優雅な朝食、休日の遅い朝のブランチなどに便利なIKEAのミニテーブルです。
IKEAのKLIPSK(クリプスク)の特徴は?
リーズナブルな価格帯
IKEAのベッドテーブルKLIPSK(クリプスク)の大きな特徴は、とてもリーズナブルな価格で購入できることです。公式サイトでの購入でも2000円くらいしか掛りません。トレイやお盆という感覚ではなく、完全にベッドなどに設置して使えるテーブルとしての役目が果たせます。一度使いだすとその便利さが病みつきになって手放せなくなるといったレヴュも耳にするほどです。最近では自宅でリモートワークをする方も増えていて、簡単にベッドがオフィス化できるというメリットがあり人気となっています。
アレンジが自由
IKEAのベッドテーブルKLIPSK(クリプスク)を一台所持するだけで、あらゆる使い方ができるというのも特徴の一つです。元々は、ベッドの上で食事ができるような簡易テーブルとして登場しましたが、使い方はそれだけではありません。幼児用のテーブルとしてもちょうどいいサイズ感ですし、お部屋のサイドテーブルとして使っている方もいます。また、就寝前に読書をされる方は、ベッドそのものを簡単な書斎のようにしているという方もおられます。アイデア次第で自分流に使えることが魅力です。
スマホやタブレットなどに対応している
IKEAのベッドテーブルKLIPSK(クリプスク)は、最大で5kgまでの加重に耐えられます。その範囲でなら、あらゆる使い方が楽しめるのでとても便利です。またベッドトレイの脚部分が畳めるので収納も可能です。そして表面にある溝の部分が、ちょうどタブレット端末や本が安定して立てられる絶妙な幅になっています。この溝が便利に使えます。またコード用の穴が開いていて、タブレットやスマホの充電をする際にも丁度良い感覚で利用できます。
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