
子供部屋の学習机はIKEAのミッケがおすすめ!種類別のおすすめ13選とインテリアコーデ4選
子供が小学生〜中学生くらいになるとしっかりとした学習机が必要になりますが、そんな時は、IKEAのMICKE(ミッケ)がおすすめです。IKEAらしいシンプルかつおしゃれなモダンなデザインで、口コミでも人気で簡単にパーツを組み合わせてワークステーションをカスタマイズすることができます。そこで今回は、IKEAの学習机MICKE(ミッケ)を種類別に紹介いたします。ぜひ、お気に入りのIKEAのMICKE(ミッケ)を見つけてみましょう!
2018年08月13日更新
目次
IKEAのミッケの魅力とは?
IKEAの学習机は、MICKE、PÅHL、KUNSKAP、STUVA、FLISATなど様々なシリーズがありますが、特に口コミで人気なのがMICKE(ミッケ)シリーズです。まずはMICKE(ミッケ)の魅力について紹介します。
シンプルかつモダンなデザイン
ミッケの一番の魅力は、シンプルでモダンなデザインでしょう。IKEAらしく、余計なものをそぎ落としたデザインは、どんなお部屋のインテリアとも相性が良いです。デスクタイプの
サイズは、幅105cm、奥行50cm、高さ75cmで子供が学習机として使うのはもちろん、大人の方が使うのにも十分なサイズです。
バリエーションが豊富
デスク周りに本棚や収納などをオプションとして組み合わすことができるのも魅力の一つです。デスクタイプも幅73cm、奥行50cm、高さ75cmの非常にコンパクトのものから、幅 142 cm、奥行き 50 cm、高さ75 cmの2人並んで使える横長のデザインのものもあり、使う用途や人数によって選べるのも嬉しいですね。
一般的な学習机よりも圧倒的に安い
価格帯は、6,999〜19,999円と幅広いです。基本的なデスクは9900円で、追加ユニットをつけても17000円程度になります。ちなみに一般的な学習机は平均20,000〜50,000円くらいなので、コストパフォーマンスも良いです。
学習机以外にも使える
またミッケは、学習机はもちろん使い方によってドレッサーや棚などにも使うことができ万能です。
IKEAのミッケを種類別に紹介
IKEAのミッケは、大きく分けて「デスク」「組み立てユニット」「ワークステーション」の3つのタイプに分かれ使用用途に合わせて自由に組み合わせができます。
デスク
基本タイプの「デスク」は名前の通り、引き出しがついたシンプルなものです。
バックパネルはマグネット式のホワイトボードなので、ペンで文字を書いたり、マグネットでメモを貼り付けたりできます。デザインも何種類かあるのでお部屋の雰囲気に合わせてお好みのものを選ぶと良いでしょう。
デスクトップの奥に配線口が開いています。コード類を目立たないよう、すっきりまとめて配線することができます。スチール製の脚は左右どちら側にも取り付けられ、引き出しには抜け落ち防止のストッパーが付いています。MICKE/ミッケ シリーズのデスクと引き出しユニットはどれも同じ高さなので、並べて使えば作業スペースが広がります。
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