
【ニトリ・コーナン】蚊帳のおすすめ人気ランキング10選!キャンプ・アウトドアでも使えるものなども
夏の夜、蚊のブーンという音で目が覚めた経験はありませんか?蚊帳(かや)は電気も薬剤も使わず、蚊や害虫を物理的にシャットアウトできる昔ながらの知恵です。
最近では、ワンタッチで設置できるポップアップ式や、アウトドアに対応した軽量タイプ、赤ちゃん専用のものまで種類が豊富に揃っています。
この記事では「どんな蚊帳を選べばいいか分からない」「室内用とアウトドア用の違いは?」といった疑問をまるごと解消しながら、用途別・タイプ別のおすすめ商品をご紹介します。
2026年02月16日更新
目次
蚊帳とは?

蚊帳(かや)とは、寝るときに蚊などの害虫が侵入しないよう、寝床を網状の布で覆うアイテムです。麻・木綿・ポリエステルなど素材はさまざまで、天井から吊るすタイプのほか、ポップアップ式やテント型など形状も多様化しています。
電気や薬剤を一切使わないため、赤ちゃんや肌の弱い方にも安心して使えるのが大きなメリット。麻や綿などの天然素材は通気性が高く、夏でも涼しく眠れるエコなアイテムとしても注目されています。
近年は室内用だけでなくキャンプ・ベランピング向けのアウトドア用も充実しており、幅広いシーンで活躍する生活雑貨として人気が高まっています。
蚊帳の魅力は?
蚊帳の最大の魅力は、薬剤ゼロで蚊・ムカデ・コバエなどあらゆる虫を防げること。蚊取り線香や虫よけスプレーが苦手な方、妊娠中の方、小さな赤ちゃんがいるご家庭にとって、特に心強いアイテムです。
素材面でも嬉しい特徴があります。麻(リネン)は熱伝導率が高く、綿よりも涼感を感じやすい繊維です。本麻100%の蚊帳はひんやりとした肌触りが持続し、夏の寝苦しい夜でも快適に眠れます。
また、蚊帳の中に入ると外からの視線や光、扇風機の風も和らぐため、赤ちゃんの昼寝スペースとしても重宝します。見た目のインテリア性も高く、天蓋風のおしゃれなデザインも増えています。
蚊帳の洗い方は?
蚊帳を清潔に長く使うためには、素材に合ったお手入れが重要です。基本の洗い方と注意点をまとめました。
- 手洗い(推奨):浴槽などの広い場所でぬるま湯を使い、やさしく押し洗いします。特定の箇所に力を集中させると網目がつぶれる原因になるため注意してください。
- 洗剤:漂白剤・蛍光増白剤を含まない中性洗剤を使用してください。色落ちや素材の傷みを防げます。
- 拭き洗い(ナイロン系):ナイロンなど丈夫な素材でも、こまめに洗濯するよりも硬く絞った布で軽くたたくように拭くほうが長持ちします。
- 洗濯機使用の場合:「洗濯機OK」と明記された商品のみ可。必ず洗濯ネットに入れ、弱水流コースで洗ってください。
洗い終わったら風通しのよい日陰でしっかり乾燥させましょう。生乾きはカビの原因になるため、保管前に完全に乾かすことが大切です。
蚊帳の選び方
用途に応じて選ぶ

蚊帳にはおもに「屋内用」「アウトドア用」「赤ちゃん用」の3タイプがあります。用途をはっきりさせることが、失敗しない選び方の第一歩です。
| タイプ | 主な用途 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| 屋内用 | ベッド・布団まわりに設置 | 室内での安眠重視の方 |
| アウトドア用 | キャンプ・ベランダ・テント内 | キャンパー・ベランピング好きな方 |
| 赤ちゃん用 | ベビーベッド・ベビーカー | 乳幼児のいるご家庭 |
屋内用ではベッドに被せるワンタッチテント式か、天井から吊り下げるタイプが主流です。アウトドア用は大型テント型や、ハンモックと一体になったタイプも人気。赤ちゃん用はベビーカーへの装着やコンパクト収納を重視した専用設計のものを選びましょう。
注意点:「アウトドア用ならどこでも使える」と思いがちですが、商品によっては地面への固定が必要なものも。購入前に設置方法を必ず確認してください。
素材の特徴で選ぶ

素材の違いは使い心地に直結します。大きく「化学繊維」と「天然素材」に分かれるので、優先したい機能で選びましょう。
| 素材 | 主な特徴 | 向いている使い方 |
|---|---|---|
| ポリエステル・ナイロン | 軽量・速乾・しわになりにくい | アウトドア・頻繁な持ち運び |
| 綿(コットン) | 吸湿性が高く肌に優しい | 室内での長時間使用 |
| 麻(リネン) | 通気性・涼感が最も高い | 暑さが気になる夏の室内 |
アウトドアや持ち運び重視ならポリエステル製がベスト。夏の室内で涼しく眠りたいなら、麻や綿などの天然素材が向いています。特に本麻100%は独自のひんやり感があり、エアコン不要の夜でも快適に眠れると評判です。
注意点:天然素材は洗濯で縮む場合があります。洗濯表示と取り扱い方法を購入前に確認しておきましょう。
大きいサイズで選ぶ

蚊帳選びで最も多い失敗が「サイズが合わなかった」というもの。ベッドや布団のサイズに合わせるだけでなく、余裕を持ったサイズを選ぶことが快眠の鍵です。
- シングル:幅90cm前後のベッドに対応。一人用として十分ですが、寝返り分の余裕も考慮を。
- セミダブル〜ダブル:幅120〜140cm程度。二人用や大柄な方に向いています。
- 3畳〜10畳タイプ(吊り下げ式):家族全員で使える大型タイプ。和室での伝統的な使い方にも対応。
特にアウトドア用は「1人用」と書かれていても実測が小さいケースがあります。身長+20cm以上の長さがあるかを必ず確認しましょう。
注意点:大きすぎる蚊帳は設置時に床についてしまい、そこから虫が侵入することも。底付きタイプや取り付け高さも合わせて確認してください。
蚊帳のおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの蚊帳
ニトリの蚊帳は「シンプル・おしゃれ・低価格」の三拍子が揃った、コスパ重視の方にぴったりのブランドです。シンプルなデザインはどんな寝室にもなじみやすく、インテリアを邪魔しません。
ワンタッチタイプもラインナップしており、設置や収納のしやすさも好評。1,990円前後とリーズナブルな価格帯は、はじめて蚊帳を購入する方や試しに使ってみたい方に最適です。店舗で実物を確認できるのも、通販に不慣れな方には安心のポイントです。
こんな人におすすめ:予算を抑えたい方・はじめて蚊帳を購入する方・実店舗で確認したい方
コーナンの蚊帳

コーナンの蚊帳はホームセンターブランドならではの実用性が魅力です。ワンタッチで展開できる折りたたみ式で、設置・収納ともに手間がかかりません。
シングル・ダブルサイズの敷布団に対応しており、ご家庭の様々な布団サイズに使い回せます。風が直接当たらない構造なので寝冷え防止にもなり、蚊だけでなく他の害虫の侵入も同時にブロックできます。アウトドア用としても利用できるため、1台で室内外両用したい方にも向いています。
こんな人におすすめ:室内外で兼用したい方・折りたたみ収納を重視する方・ホームセンターで購入したい方
蚊帳の種類別おすすめ人気12選
ここからは蚊帳のおすすめ商品を種類別にご紹介します。吊り下げ式・ワンタッチ式・アウトドア用・ベビー用に分けて選び方のポイントも添えていますので、ぜひ参考にしてみてください。
吊り下げ式の蚊帳
Aideaz 特大 蚊帳
最大の特徴:「本体のみ」と「設置用具つき」の2パターンから選べる、環境に応じて使い分けができる吊り下げ式蚊帳です。超細かい網目が蚊だけでなくコバエやユスリカなどの小型害虫もしっかりブロックします。
こんな人に向いています:室内の寝室だけでなく、ベランダやキャンプ場でも使いたい方。大型(最大4m×10畳対応)のため、広い和室や家族全員で使いたいご家庭にもぴったりです。
購入前の注意点:「本体のみ」の場合は別途フックやロープが必要です。天井に取り付けポイントがあるか、事前に確認しておきましょう。賃貸の場合は穴あけ不要のカーテンレール用フックとの組み合わせがおすすめです。
BEATON JAPAN 蚊帳 かや 吊り下げ 無農薬タイプ
最大の特徴:防虫剤・殺虫剤を一切使用しない「無農薬タイプ」の吊り下げ式蚊帳。展開サイズはW200×D180×H200cmとゆとりある設計で、圧迫感なく眠れます。ポリエステル素材なので洗濯機で丸洗いができ、衛生管理がしやすいのも魅力です。
こんな人に向いています:薬剤に敏感な方・アレルギー体質の方・肌の弱い方。赤ちゃんや小さなお子様のいるご家庭にも安心してお使いいただけます。
購入前の注意点:吊り下げ式のため、天井に固定用のフックが必要です。賃貸住宅では取り付け可能な箇所を事前に確認しておきましょう。取付具が別売りの場合があるため、セット内容もチェックを。
redleafjp 大型6畳吊り下げ用大型蚊帳
最大の特徴:6畳の広さに対応する大型サイズ(190×210×240cm)でありながら、2,480円台というコスパの高さが際立つ吊り下げ式蚊帳です。ブラック・パープルなどカラーバリエーションも豊富で、部屋のインテリアに合わせて選べます。4コーナーをカーテンのように結べる仕様で、すっきりとした見た目を保てます。
こんな人に向いています:家族全員で使いたい方・大きな和室に蚊帳を張りたい方・インテリアにもこだわりたい方。コスパ重視でまずは試してみたい方にも向いています。
購入前の注意点:設置には天井へのフック取り付けが必要です。取付箇所の数(4点)と強度を確認しておきましょう。サイズが大きいため、部屋の天井高とのバランスも事前にチェックを。
ワンタッチ式の蚊帳
Dimples Excel シングルワンタッチ蚊帳
最大の特徴:ゴムバンドを外して空中に投げるだけで設置完了するポップアップ式。設置にかかる時間はわずか2〜3秒で、道具も工具も不要です。使い終わったら折りたたんでコンパクトに収納でき、室内・屋外を問わず手軽に使えます。
こんな人に向いています:設置の手間をできるだけ省きたい方・毎日出し入れする方・キャンプと室内両用で使いたい方。「蚊帳を試してみたいけど吊り下げは面倒」と感じている方の入門アイテムとして最適です。
購入前の注意点:ポップアップ式は展開時のサイズが大きくなるため、設置スペースの確保が必要です。シングルサイズ対応なので、ダブルベッドへの使用には別途ダブル用をご検討ください。折りたたみが難しいと感じる方は、動画などで手順を確認してから購入するとよいでしょう。
HONGOAK ハーピー蚊帳
最大の特徴:シングルベッドサイズのポップアップ式で、子供が2人並んで入れるゆとりのサイズ感が特徴です。細かい網目が風はしっかり通しつつ、蚊・コバエ・小さな虫の侵入を防ぎます。清潔感のあるホワイトカラーで寝室のインテリアにも合わせやすい一品です。
こんな人に向いています:子供用の蚊帳を探している方・兄弟姉妹2人で使えるサイズを求めている方。薬剤を使わずに子供を虫から守りたいご家庭に特におすすめです。
購入前の注意点:子供が成長してくると手足がネットに触れやすくなります。サイズ(高さ・幅)を事前に確認し、お子様の体格に合っているかチェックしてから購入しましょう。
DEWEL 蚊帳(かや)
最大の特徴:シングル(100×200×100cm)からキングサイズまで4サイズ展開で、2色のカラーから選べるワンタッチ式蚊帳です。丸みを帯びたドーム形状がかわいらしく、通気性に優れているため夏の蒸し暑い夜でも快適。梅雨の時期にもカビが発生しにくい素材が採用されています。
こんな人に向いています:子供のベッドに使いたい方・デザイン性と機能性を両立させたい方・ファミリー向けにサイズアップを検討している方。シングルサイズを子供部屋に、ダブルサイズをご夫婦用にと使い分けもできます。
購入前の注意点:ワンタッチ式は展開サイズと収納サイズの差が大きいため、収納時のサイズ(付属の収納袋のサイズ)も確認しておきましょう。押し入れやクローゼットへの収納スペースを事前に確保しておくと安心です。
アウトドア用の蚊帳
Sutekus ワンタッチ式蚊帳付きハンモック
最大の特徴:ハンモックと蚊帳が最初から一体化した2-in-1仕様のアウトドアアイテムです。耐荷重300kgの高強度設計で、大人でも安心して使えます。210Tパラシュート生地を採用し、速乾性と通気性に優れているため長時間の使用でも蒸れにくいのが大きな強みです。
こんな人に向いています:キャンプでハンモック泊を楽しみたい方・荷物を減らしたいソロキャンパー。別途蚊帳を用意する手間が省けるため、道具を最小限にしたい方に特に向いています。カラーはスカイブルー・ダークグリーン・カーキ・カモフラージュの4色展開です。
購入前の注意点:ハンモック使用には2本の木や支柱が必要です。設置できるキャンプ場かどうかを事前に確認しましょう。また、ベルトの長さによっては木の間隔が合わない場合も。設置可能距離(推奨3〜5m程度)も確認しておくと安心です。
Eletorot 蚊帳(かや)超軽量携帯式テント
最大の特徴:高密度モスキートネットを採用し、蚊だけでなく砂ぼこりや小さな虫もブロックできる超軽量テント型の蚊帳です。両縁にナイロンが使われており、強い日差しの下でも紫外線を軽減しながら過ごせます。熱がこもりにくい設計で、炎天下のキャンプでも比較的快適に使えます。
こんな人に向いています:荷物を軽くしたいバックパッカーやソロキャンパー。日差しが強い環境でも虫対策と日焼け対策を同時に行いたい方。落ち着いたデザインで見た目にもこだわりたい方にも向いています。
購入前の注意点:ポールは別売りです。別途テントポールや吊り下げ用のロープが必要になるため、セット購入可能かを確認するか、対応するポールを一緒に用意しておきましょう。
KIKAR モスキートネット
最大の特徴:収納ポーチ付きで持ち運びのしやすさにこだわったアウトドア向けモスキートネットです。軽量かつスタイリッシュなデザインで、テントサイトでも違和感なくなじみます。シンプルな構造でサッと設置できるため、慣れていない初心者キャンパーにも扱いやすい一品です。
こんな人に向いています:キャンプ初心者でアウトドア用蚊帳を初めて購入する方・コスパを重視する方。収納袋付きなので荷物をすっきりまとめたい方にも向いています。
購入前の注意点:設置方法(吊り下げか自立か)を商品ページで必ず確認してください。吊り下げタイプの場合、テント内の支点があるかどうかによって使える場所が変わります。
ベビー用の蚊帳
西川リビング ミッフィー コンパクトベッド
最大の特徴:ベビーベッドと蚊帳が一体化した西川リビング製の信頼性の高いアイテムです。ミッフィーのかわいいデザインで、赤ちゃんのいる空間に温かみをプラスします。敷布団は取り外して洗濯機で丸洗い可能。蛍光灯の光や扇風機の風など、赤ちゃんに刺激を与えやすい環境からも守ってくれます。
こんな人に向いています:新生児〜乳幼児のいるご家庭で、虫対策と快適な睡眠環境を同時に整えたい方。専用バッグ付きで折りたたんで持ち運べるため、帰省や旅行先でも使いたい方にもおすすめです。
購入前の注意点:コンパクトベッドとして設計されているため、使用可能な月齢・体重に上限があります。商品ページの対応サイズと対象月齢を必ず確認してから購入しましょう。
Jodimitty ベビーカー用蚊帳
最大の特徴:ベビーカー専用設計で、蚊・害虫ブロックだけでなくUVカット・熱中症対策・風よけの4つの機能を兼ね備えています。伸縮性が高くほとんどのベビーカーに装着でき、折りたたんでコンパクトに収納できるため持ち運びも便利です。ネットは水洗いに対応しています。
こんな人に向いています:お散歩・お出かけ中に赤ちゃんを虫・日差し・風から総合的に守りたい方。虫よけスプレーを赤ちゃんに使いたくない方に特におすすめです。
購入前の注意点:「ほとんどのベビーカーに対応」とされていますが、ハイシートタイプや特殊形状のベビーカーには合わない場合があります。手持ちのベビーカーの形状・サイズを確認してから購入しましょう。
HIヒロせオリジナル 天蓋カーテン
最大の特徴:ポリエステルとレース素材を組み合わせた、見た目の美しさが際立つ天蓋カーテン型の蚊帳です(直径50×高さ230cm)。ロマンチックなデザインは子供部屋のインテリアとしても人気で、蚊帳としての機能と部屋の雰囲気づくりを同時に実現します。水洗いができるため、清潔感を保ちやすいのも魅力です。
こんな人に向いています:ベビーベッドまわりをおしゃれに演出したい方・インテリアにこだわりのある方・女の子のいるご家庭。見た目の美しさと実用性を両立させたい方に特に向いています。
購入前の注意点:このアイテムはベッド用に設計されており、アウトドアや屋外での使用には対応していません。また、天井への吊り下げが必要なため、取り付け可能な場所があるか事前に確認してください。
蚊帳の保管方法は?
シーズンオフに蚊帳を正しく保管しておくことで、翌年も清潔かつ快適に使えます。タイプ別の保管手順をまとめました。
- ワンタッチ式:ほこりや汚れを払い落としてから、汚れた箇所を硬く絞った布で軽くたたくように拭きます。完全に乾燥させてから、高温多湿と直射日光を避けた場所に収納してください。
- 吊り下げ式:フックを外して丁寧に下ろし、裾をそろえてから取扱説明書の指示に従ってたたみましょう。ほこりや汚れを除去してから収納袋や収納ケースに入れて保管します。
- 共通の注意点:しまう前に破れや綻びがないかをチェックしておきましょう。修理が必要なものはシーズン前に対応しておくと、次の夏に慌てずに済みます。
蚊帳の売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、蚊帳のAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
蚊帳で暮らしをもっと快適に
蚊帳は、薬剤を使わずに蚊や害虫から身を守れる、夏の必須アイテムです。吊り下げ式・ワンタッチ式・アウトドア用・赤ちゃん用と、あなたの生活スタイルに合った種類を選ぶことが快適な睡眠への近道です。
選ぶ際は「室内か屋外か」「素材の通気性」「設置スペースのサイズ」の3点をまず確認しましょう。ニトリや通販サイトで手頃なものから試してみることもできます。
この夏は蚊帳を上手に活用して、虫の悩みのない快適な眠りを手に入れてください。
![monocow [モノカウ] | 住まい・暮らしを豊かにするモノマガジン](https://monocow.jp/wp/wp-content/themes/monocow_ver2.0/images/logoimg.png)





























