
【西松屋・ディズニー】ジャンパルーのおすすめ人気ランキング10選!メリットやデメリット、いつから必要?
首が座って手や足を活発に動かすようになったらジャンパルーの出番です!ジャンプして足腰の成長にも役立つ育成玩具として人気のジャンパルー。ここでは、ジャンパルーの種類やメリットにデメリット、選び方からおすすめのブランドもご紹介します。みんなが購入しているランキングで紹介する人気ジャンパルーから好みの商品を選んでみましょう。
2022年02月12日更新
目次
ジャンパルーの魅力とは?
ジャンパルーとは、元々アメリカの遊戯メーカーのフィッシャープライスが開発した商品で、小さな子供がジャンプしながら元気に遊べる遊具を言います。今では、ジャンパルーが1つの遊具の名称になるほど各メーカーからジャンプを楽しめる商品が豊富に販売されています。ジャンパルーのほかにジャンパーやジャンプおもちゃなどと言われることもあります。首が座った赤ちゃんから自分の足で歩けるようになる時期まで利用できる安心・安全な育成遊具です。
ジャンパルーのメリットとデメリットは
ジャンパルーのメリットは?
ジャンパルーのメリットは、赤ちゃんの運動神経や脳の育成に効果があること!自分で歩けない赤ちゃんが、初めて自分の力でジャンプしたり動くことができます。ママやパパが近くにいなくても、ジャンプしたりジャンパルーに付属されているおもちゃや音楽で、赤ちゃんも飽きることなく一人遊びができます。その間、溜まっている家事をできるから、ママやパパにもメリットがありますね。遊びながら赤ちゃんの身体能力を育てるジャンパルーは赤ちゃんにもママにもパパにもメリットいっぱいです。
ジャンパルーのデメリットは?
ジャンパルーのデメリットは、サイズが大きいこと。赤ちゃんが安全にジャンプしたり移動できるように、ジャンパルーは円形のサークルが足元に搭載されていることが多いです。赤ちゃんが壁や家具に近づいてもぶつからないためのサークルですが、かなり幅を取るため狭い部屋での使用は無理があるようです。大きくて障害物がない場所で使用すれば赤ちゃんも好きなように移動できてぶつかることもなく自由に遊べるでしょう。大きなデメリットはジャンパルーのサイズです。使用する場合は、ジャンパルーで遊ぶ空間を確保できるかも考慮しましょう。
ジャンパルーはいつから必要?
ジャンパルーはいつから必要と感じるでしょう。首が座って足の力も発達してくるようになった3か月ころから利用することができます。動くものや触るものに興味が湧き始める時期だから、ジャンパルーに乗せるだけで足を動かしてジャンプしたり付属されたおもちゃを触ったり音を楽しんだり楽しめるでしょう。各メーカーで販売されている推奨年齢や規定体重を守って利用することがポイントですね。小さすぎや大きすぎの場合には、ジャンパルーの破損や赤ちゃんの怪我の原因になる場合もあります。
ジャンパルーの選び方
サイズで選ぶ
ジャンパルーを選ぶなら、サイズをポイントに選びましょう。一般的に販売されているジャンパルーは足元にサークル状のガードが搭載されているからサイズも大きめです。狭い部屋での使用は、サークルが引っかかってしまって動かなかったり、家具などの障害物に当たって傷がついてしまうこともあります。ジャンパルーが余裕をもって移動できる広い空間を作れるか考えてから購入しましょう。また狭い部屋でも利用できる天井などから吊り下げるタイプのコンパクトなジャンパルーもあるので、自宅で利用しやすいジャンパルーのサイズから選びましょう。
デザインで選ぶ
ジャンパルーを選ぶなら、デザインで選びましょう。ジャンパルーにはさまざまなデザインがあります。子供が好みそうなカラフルなタイプが多く、なかにはアニメキャラクターの柄やデザインのタイプもあります。女の子が好むデザインや男の子が興味を持つデザインなど、豊富なジャンパルーのデザインから選んでみましょう。また赤ちゃんが座るスペースにもさまざまなデザインがあるので、座らせやすく赤ちゃんが心地よく遊べて安全な商品がおすすめです。
機能で選ぶ
ジャンパルーを選ぶなら、機能面をポイントに選んでみましょう。ジャンパルーは赤ちゃんがジャンプして楽しむ遊具ですが、それだけでなく赤ちゃんが座った目線の場所にさまざまなおもちゃが搭載されていたり、押すと音が出るおもちゃなど、赤ちゃんの好奇心をそそるおもちゃが豊富に備わっているものがほとんどです。また、ジャンプの回数をカウントしたりタイマーが搭載されているタイプもあります。赤ちゃんが触るものなので、座面やおもちゃなど外して洗えるものならいつでも清潔に保てて安心ですね。
ジャンパルーのおすすめブランド・メーカーは?
西松屋のジャンパルー
兵庫県に本社を構える西松屋は、日本全国に販売店を運営する子供用品・ベビー用品メーカーです。リーズナブルで種類が多くママやパパにも人気がありますよね。そんな西松屋では、残念ながらジャンパルーは販売されていません。ジャンパルーに似ているもので、生後7か月以降で利用可能なウォーカータイプのおもちゃは販売されています。ジャンプ機能がないジャンパルーのようなタイプで、タイヤがついているので赤ちゃんが進みたい方向へ移動できるタイプです。新商品がどんどん販売される西松屋なので、今後ジャンパルーが販売されることを期待しましょう。
ディズニーのジャンパルー
世界中にファンも多いディズニーでは、人気のあるキャラクターも多くキャラクター別のジャンパルーが販売されています。ディズニー公式サイトでは見つかりませんが、ディズニーと契約を結んだ各メーカーからさまざまなデザインのディズニージャンパルーがあります。ディズニーで人気のミッキーやミニーだけでなく、女の子に人気のシンデレラシリーズや赤ちゃんに人気のプーさんシリーズなど人気キャラクターのジャンパルーが見つけやすいですね。プレゼント用としても喜ばれるジャンパルーが豊富です。
ジャンパルーのおすすめ人気ランキング10選
ここからはジャンパルーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのジャンパルーを見つけてみてくださいね!
第10位:PUERI 赤ちゃん ジャンプ ジャンパーポータスタンド (KEIBIKA)
生活雑貨やアウトドア用品など豊富なカテゴリーの商品を取り扱うKEIBIKA。KEIBIKAで人気のジャンパルーは、家の梁やドアなどに備え付けられたクリップに結合させ上から赤ちゃんの椅子を釣る仕組みのジャンパーです。小さな赤ちゃんでも直立したままで入れるほど深めにデザインされたジャンパー椅子は、中材にスポンジが含まれているため弾力性があり赤ちゃんを傷つける恐れがありません。脚からそのまま座らせることもできますが、椅子の下部にスナップボタンを搭載し子供を絶たせたまま椅子自体を着用させることも可能な商品です。
第9位:ドアジャンパースイングバンパージャンパーエクササイザー(マスクメロン)
好きな場所に移動して利用することのできるジャンパルーを探しているなら、マスクメロンの商品がおすすめです。家のドアの縁部分などに簡単に設置できる接続装置を搭載した、新しいタイプのジャンパルーです。好きな場所に移動して設置できるから、旅先や実家に遊びに行ったときにも利用可能です。6〜24ヶ月の赤ちゃんに適しており、体重16kgまでなら利用可能です。出先でも赤ちゃんを退屈させることなく、ママやパパも用事を済ませることができますよ。
第8位:ジャンパーポータスタンド(Gaorui)
生活用品や子供の遊具を豊富に取り扱うGaorui。Gaoruiで人気のジャンパルーは、炭素鋼ステントを採用したフレームが搭載されたジャンパルーです。丈夫な素材のフレーム付きだから到着したらすぐに利用できますね。生まれたばかりの3ヶ月(首が据わってから)から約13kgまで利用できるロングユース商品です。安全性に優れたビームのおかげで、赤ちゃんがぴょんぴょん飛び跳ねてもびくともしませんよ。ママやパパの家事の間にGaoruiのジャンパルーがあれば便利ですね。
第7位:Bright Starts ジャンパー ディズニーベビー(Kids II Japan)
1969年にアメリカで生まれたKidsⅡは、アメリカだけでなく世界各国に現地法人があり世界中にファンの多い子供遊具メーカーです。日本ではKidsⅡJapanが運営し、トイザらスなどで多くの商品を販売する人気メーカーです。KidsⅡJapanで人気のジャンパーは、ディズニーキャラクターがデザインされたかわいらしい女の子にぴったりの商品です。ミニーマウスの耳型おもちゃは光の点灯と音楽、歯が生え始めの赤ちゃん用に歯固め玩具も設置してあります。高さも4段階に調節可能だから、子供の成長に合わせて高さ調節ができます。脚部分は折りたたみ可能だから、車にも簡単に詰め込めますね。
第6位:アンパンマン 元気いっぱい! アンパンマン ベビージャンパー(ジョイパレット)
台東区に本社を構えるジョイパレットは、玩具メーカーのトーホーと自転車・ショッピングカートメーカーのオークスが統合した合併企業です。2つの企業の得意とする分野を合わせた人気の子供向け遊具を豊富に取り扱っています。ジョイパレットで人気のジャンパルーは、人気の日本アニメ「アンパンマン」のデザインが施された商品です。小さな子供に人気のアンパンマンのおもちゃや音楽が鳴り響くから、子供も大興奮間違いありませんね。4~18か月の子供が利用可能。折りたたみもできるから旅先でも便利に利用できます。
1 2