
シロカのおすすめ人気コーヒーメーカーを種類別紹介!口コミ・評判も良い
ご自宅でコーヒーメーカーを使うならシロカのコーヒーメーカーがおすすめです。なぜならシロカのコーヒーメーカーはおしゃれなデザインでコンパクトサイズなのに、本格的なコーヒーを味わえるからです。ですがシロカのコーヒーメーカーにはたくさんの種類があるので、選ぶのが大変かもしれません。そこでシロカのコーヒーメーカーを種類ごとに紹介していきますので、ご自分に合った機種を選んでみてください。
2019年01月24日更新
目次
シロカのコーヒーメーカーの特徴
場所を取らないコンパクトサイズ
ミル機能付きなのにコンパクトな設計なので置き場所にも困りません。キッチンやリビングだけでなく個人のお部屋に置いても全くじゃまにならず、おしゃれなデザインがインテリアとしてステキに演出してくれます。また「ガラスサーバー」「ステンレスサーバー」ともに30分の保温機能が付いているので、2杯目もおいしくいただけます。
ミル付きなので豆からコーヒーが挽ける
ミルの挽き方は全て「中細挽き」なので挽き方の調整はできません。コンパクトサイズなので挽き方は1つでも仕方ないでしょう。しかしミル挽きから全自動でコーヒーが出来上がるので、本格的にコーヒーを味わいたい方にはうれしい品です。またミルを使わず、粉からでもコーヒーが入れられます。
コーヒー代は1杯たったの約30円
コーヒー1杯の代金は電気代を考えずに計算すると約30円しか掛かりません。(コーヒー豆100g/250円として計算した場合)お店で本格的なコーヒーを飲んだら500円程度、またコンビニでも安くても100円掛かるので30円は本当に低価格です。今までコンビニでコーヒーを買っていた方は、シロカのコーヒーメーカーを使うことでかなりの節約になります。
シロカのコーヒーメーカーを種類別に紹介
SC-A121
メーカー希望小売価格25,000円(税抜)
ガラスサーバー/ミル4段階/蒸らし機能あり/カラー:シルバー・ブラック・ブラウン
飲む杯数に合わせられる4段階のミル機能で、本格的な挽きたてのコーヒーを1杯から味わうことができます。またボディーカラーが「シルバー」「ブラック」「ブラウン」の3種類あるのが特徴で、特にブラウンはこの機種にしかないカラーとなっています。
SC-A111
メーカー希望小売価格15,000円(税抜)
ガラスサーバー/ミル2段階/蒸らし機能あり/カラー:シルバー
こちらも本格的なコーヒーを味わえますがSC-A121より値段が安いので、ミルが「1杯、2杯用」と「3杯、4杯用」の2段階しかありません。細かく設定しなくていい場合はこちらが向いています。またカラーもシルバーの1色しかありませんが、デザインにこだわらなければ問題ありません。
SC-A130
メーカー希望小売価格27,000円(税抜)
ステンレスサーバー/ミル4段階/蒸らし機能あり/カラー:シルバー
こちらは高級機種で、ボトルにステンレスサーバーを使用しています。ガラスのように間違って割れる心配もなく、保温性にも優れています。蒸らし機能があるので、さらに香り高いおいしさが味わえます。
STC-501
メーカー希望小売価格20,000円(税抜)
ステンレスサーバー/ミル2段階/蒸らし機能なし/カラー:ブラック
こちらも高級機種で、ステンレスサーバーを使用していますが「蒸らし機能」が無く、ミルも2段階しかありません。蒸らしのいらない方はこちらの機種がいいでしょう。また粉からでも使用できるので、ミルの音がうるさくて苦手という方にもおすすめです。
STC-502
メーカー希望小売価格22,000円(税抜)
ステンレスサーバー/ミル2段階/蒸らし機能なし/カラー:レッド
こちらの機能はSTC-501と全く同じですが、ボディーカラーに「レッド」を使用していて、とてもおしゃれで人気があります。コンパクトなのでキッチンやテーブルに置いておいても邪魔にならず、おしゃれなインテリアとしても楽しめます。
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