
無印良品のメガネケースはシンプルなのに収納力抜群でおしゃれ!人気のポリプロピレンからアルミケースまで
メガネをかけている方には欠かせないのがメガネケース。メガネを購入するとたいていは一緒についてきますが、どうせならおしゃれで使い勝手のよいものにしたいですよね。そんな時におすすめなのが無印良品のメガネケースです。無印のメガネケースは、シンプルでありながら収納力も高く、おしゃれ。コスパも良いのでおすすめです。そこで今回は、無印良品のメガネケースを徹底解説!定番の「ポリプロピレンめがね・小物ケース」やスタイリッシュなアルミケースまでご紹介します。ぜひ、参考にしてみてくださいね。
2020年04月30日更新
目次
無印良品のメガネケースはシンプルかつ収納力の抜群
メガネケースの重要な役割は、外的衝撃からメガネを保護することにあります。当然そのためにはメガネケースそのものが衝撃をガードしたり、吸収して力を分散し逃がしてくれるような構造でなくてはなりません。また衝撃によって起こりうる傷からメガネ本体をカバーしてくれるような素材であるべきです。その点、無印良品のメガネケースは何より丈夫な作りになっています。標準的なケースでは、定評のあるポリプロピレン素材を使っています。まずは丈夫で長持ちするメガネケースという視点で作られています。
収納しやすい形状
無印良品のメガネケースは、収納しやすさを追求した形をしています。例えばポリプロピレンのメガネケースなら、平べったい円筒のような形状にすることで、絶妙な収納のしやすさを生んでいます。メガネケースはかばんやリュックに収納して持ち運ぶ方が多いと見受けられます。どのような収納方法を選択しても、破損などの心配が要らない理想的な形をしています。また、立てて収納できたり、横に寝かせて収納することもできるようにできています。
ふたが壊れにくい
メガネケースは、その形状にもよりますが、概ねで本体と蓋が分離できるようなものが多く見受けられます。無印のメガネケースの場合も蓋でしめるタイプが主流です。よく、既存のメガネケースは、長い間使用していると蓋の部分が弱くなってしまい、メガネが飛び出てしまうといった事故も考えられます。その点、無印良品のメガネケースなら、丈夫な作りになっているため、蓋も壊れにくいというメリットがあります。いつまでも最良な状態で使い続けることが可能です。
無印良品のメガネケースの定番といえば「ポリプロピレンめがね・小物ケース スタンド式」
何種類かる無印良品のメガネケースの中でも口コミで評判で人気なのが「ポリプロピレンめがね・小物ケース スタンド式」。サイズは「大・小」の2種類で100円台で購入することができます。メガネやペンを立てて収納できたり、携帯ケースとしても重宝します。また軽量で持ち運びしやすく、シンプルなデザインなのが人気の理由です。
軽量でスリムなケースなのでバッグで持ち運びがしやすいです。半透明タイプのケースは、収納しているメガネの有無や種類が確認しやすいのも便利なポイント。
ペンや定規、文房具スタンドとして使用できる
また「ポリプロピレンめがね・小物ケース スタンド式」は、文房具の収納スタンドとしても使用することができます。ボールペンやカラーペン、定規やハサミを立てなども収納することができます。スリムな形なので場所をとらず省スペースに置くことができます。
スタイリッシュに収納したいなら無印のアルミメガネケース
メガネケースもスタイリッシュにおしゃれに収納したいと考えているならアルミ製のメガネケースがおすすめです。一見、小ぶりなサイズ感なのでメガネが入らないのではと疑ってしまいますが、ジャストフィットしてくれるので、かえってがっちりとメガネをホールドできます。これに入れておけばメガネの外傷から守れます。他にもペンケースなどにも使える頑丈なケースです。クールな感じでシンプルなので、男女問わず使えると思います。
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