
【パナソニック・山本電気が人気】フードプロフェッサーの種類別おすすめ人気モデルを紹介
面倒な料理の下ごしらえを一瞬でやってくれる「フードプロフェッサー」。野菜のみじん切りやつぶす・こねる・混ぜるなどの作業を簡単に手軽にできることから時短調理アイテムとして今注目されています。 しかし、パナソニックや山本電気、アムウィイなど多くのメーカーから、据え置きタイプやハンディタイプなど色々な商品が販売れているので迷ってしまいますよね。そこで今回は、おすすめの人気フードプロフェッサーをランキング形式でご紹介します。ぜひ、お気に入りのフードプロフェッサーを見つけてみてくださいね!
2018年12月11日更新
フードプロフェッサーとは?
フードプロフェッサーとは、高速回転する刃の力で、料理に使う食材を刻んだり、混ぜ合わせたりする調理器具のことをいいます。
容器に材料を入れてスイッチを押すだけで、あっという間に食材を切り刻むことができます。包丁などを使うよりずっと早く仕上がり時短につながることから、今主婦の間で購入する方も多いそうです。
フードプロフェッサーとミキサーの違いは?
フードプロフェッサーとミキサーはよく似ていますが使い方が違います。
大きく分けて、固形物の粉砕に向いているのが「フードプロフェッサー」で、固形物や液体を混ぜるのに向いているのが「ミキサー」です。
フードプロフェッサーは、玉ねぎ、みじんぎり、キャベツの千切りなど手間がかかる工程を簡単にすることができ、ミキサーは主にスープやスムージーなど水分を含むものの粉砕に向いているといえるでしょう。
フードプロフェッサーのおすすめ人気モデル
ここからはフードプロフェッサーのおすすめ人気モデルをそれぞれ種類別にご紹介いたします。
据え置きタイプのフードプロフェッサー
据え置きタイプのフードプロフェッサーは、容器が台座に固定されていて、その中に材料を入れて使うタイプです。パワーが大きく、刃が容器の底全体に届くようになっているので、粘り気がある食材なども細かく粉砕できるのが特徴的です。
●本体質量:2.8kg
●付属品:ナイフカッター(チタンカッターではありません)、おろし・とろろカッター
色々なフードカッターを使いましたが、これが一番シンプルで使いやすいですね
主婦の手には丁度良い大きさで、すり下ろしも
簡単だし、手入れも楽です。 出典:amazon
●本体重量:3.1Kg
●付属品:スパチュラ、グレーター、ウェットパッキン、レシピ本
安いフードプロセッサーは容器がプラスチックなので壊れやすいですが、この商品はステンレス製でとても丈夫です。電動機のパワーは凄く強くて安心して取り扱えます。買って良かったと思える商品です。 出典:amazon
●本体重量:3.3Kg
●付属品:ヘラつきブラシ、カッターブラシ、クックブック、収納プレート
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