
【パナソニック・山本電気が人気】フードプロフェッサーの種類別おすすめ人気モデルを紹介
2018年12月11日更新
ハンディータイプタイプのフードプロフェッサー
ハンディータイプタイプのフードプロフェッサー(ハンドブレンダーとも言う)は、スティック状になっていて、先端についている刃が回転して食材を粉砕します。果物や野菜など水分の多いものをつぶしたり、スープにするのに向いています。据え置きタイプに比べるとパワーは小さいですが、気軽に使うことができることから離乳食作りなどにおすすめです。
●本体重量:720kg
●セット内容・付属品:本体
モーター部分、泡立て器、ブレンダーシャフト、チョッパーカッター、専用計量カップ、専用スパチュラ、オリジナルレシピブック
●本体重量:550kg
●付属品:ブレンドカップ
離乳食用に使用してます。
使って2ヵ月ほど経ちますが、元気に動いてます。
離乳食が終わってもブレンダーはあればとても便利なので買ってよかったです。 出典:amazon
●セット内容・付属品:本体(モーター部分)、ブレンダーシャフト、専用計量カップ、オリジナルレシピブック
子供の離乳食に、野菜たっぷりのスープにスペイン料理を作る時に重宝しています。安全性もしっかりしているしとっても便利。 出典:amazon
フードプロフェッサーおすすめ人気メーカー比較
パナソニックのフードプロフェッサーの人気モデル
たくさんあるフードプロフェッサーのメーカーの中でも口コミで人気があるのがパナソニックのフードプロセッサーです。パナソニックのフードプロセッサーのラインアップは大きく分けて3つあります。「カッター」の種類、数によって価格が違います。
山本電気のフードプロフェッサーの人気モデル
パナソニックとともにフードプロフェッサーの人気メーカーとして口コミで評判なのが「山本電気」です。山本電気の中でも現在人気となっているのが、YAMAMOTO マルチスピードミキサー Master Cut YE-MM41です。これにはブレードとグレーター(おろし金)が付いていて、この2つのパーツだけで、「刻む」「砕く」「おろす」「する」「こねる」「混ぜる」「泡立てる」「挽く」と、様々な調理技法を行うことが出来ます。他社の一般的なフードプロセッサーでは、それぞれの調理技法に対応したパーツが色々とあって、それをいちいち付け替える必要があったりしますが、YAMAMOTO マルチスピードミキサー YE-MM41はその点では非常にシンプルです。
複数メーカーのスティックブレンダーを使ってみましたが、今一つ。結局、ジューサーミキサーと併用する事も頻繁でした。
あれこれ悩んでこれを買いました。大正解です。トマトソースを滑らかに、ポタージュ、アボカドのディップ作り、玉ねぎを大量にみじん切りなど、フル回転で使ってます。 出典:amazon
まとめ
フードプロフェッサーのご紹介はいかがでしたでしょうか?フードプロフェッサーは毎日の調理の時短にもなりますし、小さななお子様がいらっしゃる家庭では離乳食に使うことも多く、何かと便利ですよね。今回ご紹介人気メーカーも含め色々なメーカーからフードプロフェッサーは販売されていますので、ぜひ参考にしながらお気に入りのフードプロフェッサーを見つけてみてくださいね。
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