
口コミで評判のニトリのスライサーおすすめ人気ランキング10選!千切りもみじん切りもあっという間に
包丁だけではなかなか切れない野菜などの食材でも、素早く効率的にカットできる便利グッズがスライサーです。とくに包丁の扱いが苦手な方にとっては頼もしい味方で、調理時間の短縮しにもなります。今回はニトリで取り扱っているスライサーやピーらーの中から、おすすめな商品を厳選してご紹介します。安全で便利なスライサーをぜひ見つけてくださいね。
2020年07月13日更新
目次
ニトリのスライサーの種類・選び方
スライスする目的で選ぶ
世の中に登場したスライサーの種類は、かなり予想以上に多くて、使う食材や機能によっても選び方が変わってきます。100均に行けば使い勝手が良さそうな商品が豊富に揃っていることを目にします。さらにネット通販も加えると膨大な種類のスライサーが販売されています。その中から最適なものを選ぶのなら、どのような野菜をスライスするのかという目的別で選ぶといいでしょう。大きなスライサーなら収納スペースを奪ってしまうデメリットもありつつ、安定した扱いができて怪我の防止にもなりますし、小さめのスライサーなら収納に困らないけど、固い野菜やキャベツのような大きい野菜への取り扱いには苦労します。できればタイプ別に複数揃えておくとよいでしょう。
コスパの良さで選ぶ
安さと使いやすさ、それにマルチな機能や収納できる条件の良いスライサーを選ぶと鳴ると、意外と難しいものでなかなか見当たりません。中でも価格との関係が影響します。どうしても機能面を考えたら価格についても検討したり、逆もあって価格の安いものを選ぶとしたら機能の面で我慢するというのが現状です。しかし、それでも低コストで優秀な商品をという思いで作られているものもあります。なるべくコスパのよさげなものを選ぶようにしましょう。
デザインで選ぶ
料理が好きでキッチンのインテリアにもこだわるという人にとって、調理器具もおしゃれでかわいい商品を手に入れたいと思っているはずです。デザインの良さで選ぶというのも方法の一つです。しかしデザインを重視したため、使いにくくて役に立たないというものも考えられます。特に通販で選ぶと実装を確かめていないことから失敗しがちです。機能性もしっかり吟味しながらデザインの良さも兼ね備えたスライサーを選びましょう。
ニトリのスライサーのおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのスライサーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのスライサーを見つけてみてくださいね!
第10位:薬味おろし(カクガタ)
これは、わさびやショウガといった薬味になるものをおろすために最適なスライサーです。本体を動かすのではなく、置いて固定したまま円を描く様に薬味を回せば、素早くスムーズにすりおろせるものです。あまり大きなものには対応してませんが、細かい薬味などを作るのには最適なので、一つは揃えておきたい商品です。
第9位:カセット式調理器セット(SR)
この一台でスライサー、千切り器、おろし器などに早変わりできる、万能な調理ツールです。刃の部分がカセット式になり応用が利きます。指ガードも付いているので安全面でもカバーされています。一般的調理なら、この一台でまかなえるので、頼もしい存在です。
第8位:レモン&ピーラー(フルベジ)
果物の皮を剥くのに、結構厄介な思いをしているという方は、ニトリのレモン&ピーラーをおすすめします。特に果物に特化して皮を薄く削ったり剥くのに最適なピーラーです。他にもじゃがいもなどの芽取りに使えます。ハンドル式で手軽なので普段使いのピーラーとして重宝します。
第7位:スライサーおろし器(オロシキ)
格安で様々な食材に対応できるおろし器です。表面が幾何学的に孔が空いていて、そこにうまく食材が引っ掛かりながらスライスされていきます。大根おろしとしてはもちろんのこと、薬味などをおろしたい時に最適です。リーズナブルな価格も魅力です。
第6位:てのひらおろし器(CL)
手のひらを使って楽に下せる仕組みになっています。くぼみがあることで自然と力が加わって、大根おろしも簡単にこなせてしまうのがこのおろし器です。通常使い終わったら手洗いをしてください。食器洗い乾燥機などでの使用は不可となっています。
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