
2万円以下のニトリのゲーミングチェア 「ヘイデン」がコスパ最強!口コミや評判などを紹介
2020年10月14日更新
目次
ニトリのゲーミングチェアの仕様・価格は?
ゲーミングチェア (ヘイデンPRO BK/RE)
ゲーミングチェア(ヘイデン2 BK/RE)
ニトリのゲーミングチェアは、まだバリエーション展開が少なくヘイデンを代表にするだけです。しかしその仕様や価格が理想的です。表面は、東洋紡がおすすめする空気を通す合成皮革「ブレスレザー」を採用しています。吸湿性と放湿性に優れていて、長時間座ったままの状態でも快適さを保ってくれます。消臭効果もがあり抗菌性もあるシートです。お値段も3万円台から購入できるのでおすすめです。
ゲーミングチェア (ヘイデン)の仕様・サイズ
サイズ:幅69×奥行68×高さ121.5cm
素材:合成皮革
重量:約22.8kg
組立時間:30分
ニトリのゲーミングチェアの口コミ・評判は?
ニトリのゲーミングチェアの良い口コミ・評判は?
ニトリのゲーミングチェアを購入してよかったと思う点として、共通に「フットレスト」の心地よさをあげている方が多い傾向があります。当初はさほど必要ないかと思われていたものの、実際に使ってみると、フットレストは便利だと感じるようです。背もたれがリクライニングする分だけ、フットレストとの組み合わせが、リラックスできる体勢を維持できます。
ニトリのゲーミングチェアの悪い口コミ・評判は?
ニトリのゲーミングチェアを購入していまいちだったという点では、合成皮革ブレスレザーを使用した座面についてです。触り心地もサラサラしていて快適さを追求していますが、やはりレザー特有な硬さは残ってしまいます。弾力性にやや欠けるという声が多いようです。
ニトリのゲーミングチェアの組み立て時間の目安は?
ニトリのゲームチェアは購入後、自分で組み立てる必要があります(組み立てサービスもあります)。ニトリの公式HPでは、組み立ての目安は約30分と記載されています。作業自体は、取扱説明書を見れば一人でも簡単にできますが、ゲーミングチェアは椅子の重量がかなりあるので、一人で組み立てるときは、少し力が必要となるので、注意が必要です。
ゲーミングチェアのおすすめ5選
ここからは、ニトリ以外でおすすめのゲーミングチェアを厳選して5個紹介します。ぜひ、お気に入りのゲーミングチェアを見つけてみてくださいね!
AKRacing ゲーミングチェア Nitro V2
AKRacing ゲーミングチェア
ゲーミングチェアの名門ブランドであるエーケーレーシングのシリーズの中で、スタンダードな位置づけになるのがこの製品です。ソリッドなデザインで、座面内部に専用設計されたウレタンを採用し、体圧分散を効果的に行うことで快適な座り心地を表現してくれます。背面はホールド感が適度にあり、背骨に沿った構造になっています。シートは合成皮革でお手入れも簡単です。レバーを引き上げることで、180度までのリクライニングが可能です。お値段も標準的なので高からず安からず、安心して使えるゲーミングチェアと言えるでしょう。
DXRacer ゲーミングチェア DXR-BKN
DXRacer ゲーミングチェア DXR-BKN
ディーエックスレーサーのゲーミングチェアの中で高い人気を誇っているモデルです。ファブリック生地を採用し、夏場の時期でも快適な通気性です。リクライニングは135度まで展開し、ロッキング機能も搭載された優れたチェアです。人間工学による三次元立体成型フレームで、体幹を支える頭部、肩部、腰部、膝部をホールドし、安全かつ快適なホールドを保ちます。背もたれや座面には弾力があるウレタン樹脂が採用されています。