
【ニトリ・コールマンが人気】キャリーカートのおすすめ人気ランキング10選!折りたためて軽量なものなど
キャリーカートは、日常の買い物からアウトドア・キャンプなどで荷物や重いものを運ぶ際に大活躍するアイテムです。折りたたみ式のキャリーカートが主流になっていて、ニトリやコールマンのキャリーカートが人気です。そこで今回は、キャリーカートの選び方やおすすめ商品を紹介します。ぜひ、参考にしてみてくださいね!
2020年11月18日更新
目次
キャリーカートのメリットとは?
アウトドア・キャンプなど屋外での荷物の持ち運びに便利なキャリーカート
キャリーカートのメリットについて確認してみましょう。夏にバーベキューや海でのレジャー、キャンプなどに出かける方も多いでしょう。その度に荷物を運ぶのは意外と大変ですよね。車まで何回も往復するのは大変ですし、小さな子どもがいると荷物を抱えて運ぶのも難しいはずです。こんな時キャリーカートがあればこまごまとしたグッズもまとめて運べるので便利です。さらにほとんどのキャリーカートは畳んで収納できるので、収納場所にも困りません。
キャリーカートの選び方
サイズや耐荷重に注意
キャリーカートを選ぶ時は、広げた時のサイズや中に何キロまで入れられるのか、その耐荷重にも注意したいですね。同じようなサイズの商品でも、ブランドにより100㎏まで、80㎏までとその数値は違います。耐荷重以上の重さのものを入れるとキャリカートが壊れる原因にもなるので気を付けましょう。折りたたんだビーチパラソルやテントは収納できるのかなど、確認してみて下さい。どのような場面でよく使うのか、検討してみましょう。
持ち手の使いやすさ
キャリーカートの持ち手の使いやすさについてもチェックしてみましょう。持ち手の形状はブランドによっても異なります。持ち手はTの字タイプや輪っかタイプなど色々です。どんな形状が手で握りやすいのか、実際に店舗で商品を見て確認してみるのも一案です。キャリーカートは引っ張るだけでなく場面によっては押すこともあります。実際に押し引きしてみて、持ち手部分がぐらつかないかチェックしてみて下さい。通販で買う場合は口コミや評判を参考にしてみましょう。
タイヤの転がしやすさ
キャリーカートはタイヤの転がしやすさも重要です。タイヤが小ぶりで薄いと、重たい荷物を載せた状態で砂浜や山道などで引きながら歩くのは難しいかもしれません。タイヤは大きめな方が砂浜や砂利道でも扱いやすいのでおすすめです。キャリーカートを店頭で見ると、店内の床はつるりとしているためどんなタイヤでも押し引きしやすく感じますが、実際に野外で使う時のことを想定して選びたいですね。タイヤはぐらつかず安定感があるのか、よく確認しましょう。
キャリーカートならニトリがコスパ最強かも!?
キャンプやアウトドアグッズが多く揃っているニトリにもキャリーカートがあります。ニトリのキャリーカートであればアウトドアグッズもしっかりと収納できますし、重たい荷物も簡単に運ぶことができます。さらに使わない時は折りたたんで収納できるのでコンパクトです。価格もほかのブランドに比べお得なので、一つ家にストックしておくと便利ですよ。
ニトリのキャリーカート①エブリデイキャリー(ブルー)
エブリデイキャリーは、スチールとポリエステル布でできているので本体自体とても軽量です。約9㎏の重さまで耐えることができます。タイヤも安定感がある作りなので、荷物をたっぷりと入れても押し引きしやすいですよ。
ニトリのキャリーカート②コンテナキャリーQ
長さ調節可能なハンドルが付いたコンテナキャリーは、コンパクトで使いやすいサイズ感がポイントです。飲料水などのボトルをまとめ買いしても、このコンテナキャリーがあれば気軽に楽々と運べます。プラスチック製なので、汚れてもお手入れがしやすいですよ。
キャリーカートのおすすめ人気ランキング10選
ここからはキャリーカートのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのキャリーカートを見つけてみてくださいね!
第10位:WAQ キャリーワゴン
耐荷重150kgと大容量のキャリーカートは、中に入れた荷物の上にさらに箱やクーラーボックスを重ねても安心です。丈夫なスチールフレームがしっかりと荷物を支えてくれるので、一人でたくさんの荷物を簡単に運ぶことができます。キャンプやレジャーに必須のキャリーカートです。
第9位:UN-TIN 折りたたみ式キャリーカート
キャリーカートを引きながら階段を上る時に便利な6輪タイプのキャリーカート。タイヤは静音仕様となっているので、カートを引いたときの音が気になりにくいのが魅力です。折りたたむと薄型コンパクトになるので、キッチンや玄関の隅に立てて置いても邪魔になりません。
第8位:CAMPING BUDDY キャリーカート
ありそうでなかった、ルーフ付きのキャリーワゴン。にわか雨が降ってきてもこのキャリーワゴンであれば安心して荷物を運ぶことができます。内側と外側に収納ポケットが付いているので、すぐに必要な小物も便利に収納でき、使い勝手も抜群です。
第7位:FIELDOOR ワイルドマルチキャリー
耐荷重150kgと丈夫で大きなキャリーワゴンは、タイヤも太くてしっかりとしているので、どんな道でも安心です。さらにアルミローテーブルを取り付ければ、レジャー時にぴったりのローテーブルへと早変わり。万能に活躍するこのキャリーワゴンは、一家に一台あるとかなり使えます。
第6位:daim アウトドアキャリーワゴン
耐荷重約100kg という頼もしい容量のキャリーワゴンは、結束バンド付きなのでずり落ちそうな荷物も上からしっかりとバンドで固定可能です。大型4輪タイヤ付きなので、砂浜や砂利道も楽々と移動できるのがポイントです。フレームは丈夫なスチール製で耐久性も抜群です。
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