
口コミで評判のレコルトのライスクッカーを徹底解説!おすすめのレシピも紹介
レコルトのライスクッカーは、一人暮らしにおすすめです。レコルトのライスクッカーは、少量の0.5合から2.5合までお米を炊くことができるからです。とはいっても数多くあるレコルトのライスクッカーから選ぶのは大変ですよね。そこで今回は人気のあるレコルトのライスクッカーを紹介します。ぜひ、お気に入りのレコルトのライスクッカーを見つけてくださいね。
2021年04月06日更新
目次
レコルトのライスクッカーの魅力とは?
レコルトのライスクッカーの魅力は、色んな使い方ができるマルチ炊飯器でしょう。お米を炊くだけでなく、蒸す・煮る・発酵・低温調理まで幅広いモードでの調理ができ、凝ったメニューがスイッチを押すだけでできます。忙しい日々でも楽しく調理ができる点が人気の秘密です。また、0.5合から2.5合というお米を炊くことができるため、一人暮らしにはぴったりのサイズです。コンパクトで場所を取らない点でも、キッチンをスッキリ魅せたい人におすすめポイントでしょう。
レコルトのライスクッカーの特徴は?
少し食べたいときにおすすめの炊飯器
レコルトのライスクッカーの特徴1つ目は、少し食べたいときにおすすめの炊飯器である点です。レコルトのライスクッカーは0.5合から2.5合までのお米を炊くことができるため、一人暮らしや夜食などちょっとだけ食べたいときに便利なサイズといえるでしょう。必要な分だけ炊くことができることで、ムダがなく、いつでもおいしい炊きたてのご飯を食べることができます。たくさん炊いて保温にすると、味が落ちてしまうことを考えると、おすすめポイントです。
バツグンの機能性
レコルトのライスクッカーの特徴2つ目は、バツグンの機能性をもっていることです。サイズは小さいけれども、炊飯器の内側には2層構造の外壁で熱をしっかりと保ち、保温性・蓄熱性に優れている点が最大のポイントといえます。また、特殊なコーティングをした内釜は、熱の周りがよく、お米をふっくらおいしく炊くことができるでしょう。1粒1粒の米がたっていることで、粘りのあるおいしいご飯へと早変わりします。ふっくらおいしいご飯を炊きたいのであれば、レコルトのライスクッカーは選んで正解です。
おしゃれなデザイン
レコルトのライスクッカーの特徴3つ目は、とにかくおしゃれなデザインでしょう。一見すると炊飯器に見えないため、生活感を感じることがないでしょう。置いてあるだけでインテリアとしての要素を含み、スッキリとしたフォルムは、キッチン空間を邪魔しません。置き場所にも困らず、ブラックカラーはどんなキッチンにも馴染みやすく、無造作に置いておいてもスタイリッシュに演出してくれるでしょう。機能性とともにおしゃれに魅せたいのであれば、レコルトのライスクッカーはおすすめです。
レコルトのライスクッカーの使い方は?
レコルトのライスクッカーを使ったご飯の炊き方は、とても簡単です。まず、米は軽量カップで計り、洗って浸水させたあと、水を切って内釜にいれます。本体に電源コードを接続し、フックボタンを押してふたを開け、本体に内釜をセットしましょう。メニューから「白米」ボタンを押し、最後に「START」ボタンを押せば炊飯が開始します。はじめて炊飯器でご飯を炊くというお子さんでもとても簡単にできるため、親子で炊飯器デビューしてみましょう。
レコルトのライスクッカーの仕様・スペックは?
レコルトのライスクッカーは、ホワイト・ブラック・レッドカラーの3色が揃っています。サイズは約幅22.5cm×奥行20.4cm×高さ21.0cmで、重量は約1.6kg、容量は約1000mlです。メーカー希望小売価格は8800円で、コスパ力も高いでしょう。部屋の雰囲気に合わせて色選びができるのポイントです。気になるセット内容は、本体・内ぶた・内釜・しゃもじ・軽量カップ・電源コード・専用レシピブックがついてくるため、買ったその日からすぐにおいしいご飯や調理ができるでしょう。
レコルトのライスクッカーでパンは焼けるの?
レコルトのライスクッカーは、単にご飯を炊くだけの機能ではありません。容量は1リットルで、白米で2.5合ほどを炊飯可能です。早炊き・玄米・おかゆを調理できるほかに、低温調理・蒸す・煮るなども調理もできます。ほかにも、発酵モードがついており、パン生地をいれることでパンを焼くこともできるでしょう。朝、焼きたてのパンを食べれるのは至福の時間です。わざわざパン屋さんに足を運んで買う必要もなく、自宅で手軽にパン焼きが可能です。
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