
【ニトリ・無印・カインズ】フローリングワイパーのおすすめ人気ランキング10選!収納できるフローリングワイパースタンドも紹介
床を常にきれいにしておきたい方にはフローリングワイパーの使用がおすすめです。掃除機をわざわざ使うことがなく、そのまま床掃除が手軽にできるのがフローリングワイパーの利点です。今回は今売れ筋でおすすめできるフリーリングワイパーの紹介を中心にしながら、その魅力を探っていく特集です。ぜひ参考にしてみてください。
2021年04月12日更新
目次
フローリングワイパーの魅力とは?
フローリングワイパーの魅力としてまず挙げられることは、素早い操作性です。掃除機はやや大きくて取り回しが利かないことや電源を入れなければ作動しないデメリットがあります。一方、昔ながらな箒だけでは手間が掛かりつつ、ちりとりとセットでなくては意味がないというわずらわしさがあります。そこでフローリングワイパーなら、その場で手軽にさっと掃除ができて、定期的にシートやクロスを交換するだけで済みます。手間暇かけずに床掃除をしたい方におすすめです。
フローリングワイパーの選び方
シートタイプで選ぶ
フローリングワイパーには2種類のシートがあります。まずは使い捨て式シートタイプなら衛生的で手軽です。フローリングワイパーはから拭き用ドライシートと水拭き用ウェットシートがあり、場所によって使い分けることができます。種類も豊富で同じメーカー同士でなくても共通で使えるものが多いメリットがあります。そしてもう1つがクロスタイプのフローリングワイパーです。雑巾やマイクロファイバークロスの布をセットします。汚れたら何度も洗って繰り返し使用が可能なのでコストパフォーマンスが高いというメリットがあります。
ヘッドのサイズで選ぶ
フローリングワイパーのヘッドサイズによって選ぶのも方法の1つです。掃除をする場所によってヘッドの大きさにこだわるほうがよいでしょう。もしリビングやキッチンの床など広い空間で使うのなら幅広で大きめなヘッドが理想です。ソファの下のスペースや家具の隙間などならコンパクトでスリム形状のヘッドがおすすめです。
柄の機能で選ぶ
フローリングワイパーの柄の機能で判断してみましょう。長さ調節ができるタイプがおすすめで床だけではなく天井・壁・網戸など用途が広がります。選ぶ際は、ジョイント部分がしっかりしているかどうかも判断基準になるでしょう。緩んでしまうと使いづらくなります。多目的なら長さ調節できるタイプを、一定の場所で使うのなら固定タイプというように決めておくとよいでしょう。
フローリングワイパーのおすすめメーカー・ブランドは?
ニトリのフローリングワイパー
ニトリのフローリングワイパーは柄が自在になりコンパクト収納ができます。ヘッドは柔らかく凹凸が生かされたクッションが採用されて床を傷つけにくい特徴があります。フローリング以外にも畳へ直接から拭きすることも可能です。多目的性なので壁・天井の掃除にも使えます。
無印のフローリングワイパー
無印良品のフローリングワイパーは、マイクロファイバー製ヘッドと使い捨てシートを装着するタイプの2way方式です。また、同メーカーの別売り掃除用品システムポールの装着ができるので他目的に活用できます。取り外し洗浄ができて清潔な状態を保てるのも利点となっています。
カインズのフローリングワイパー
カインズのフローリングワイパーは、自立式というのが特徴です。壁などに立て掛けなくてもそのまま立たせることが可能なので、普段使わない時の処置に困ることがありません。シートは交換式で脱着もシンプルで使いやすい構造です。周辺商品も充実しているので使いやすいメーカーといえるでしょう。
フローリングワイパーのおすすめ人気ランキング10選
ここからはフローリングワイパーのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのフローリングワイパーを見つけてみてくださいね!
第10位:テラモト フロアワイプ
小回りが利いて優れた吸着力を誇るフローリングワイパーです。落ち着いたジョイント式の柄になっていてシートは使い捨てタイプです。ヘッドが180度回転し操作性が優れています。カーブした床面なども楽に使えます。液体の汚れに効果があるおすすめなフローリングワイパーです。
第9位:クイックルワイパー フロア用掃除道具 ピンク×ブラックデザイン 本体
やわらかなヘッドが自在に動いて、床面にもフィットします。シート全面にて汚れをしっかり吸着するフローリングワイパーです。他にも畳・天井など掃除機では取れない個所の汚れに対応します。ラウンドグリップ式で片手で握りやすく小回りが利くのが特徴です。ラバーキャップに収めれば立てて置けます。
第8位:アレルファイン フローリングワイパー
力を使わずにカーブも楽に掃除できます。木手によって伸縮できる使い捨てシートタイプのフローリングワイパーです。余計な力をいれずに操作が可能で、安定したヘッドにより掃除が難しい場所にも楽に入ります。伸縮できて取り回しのしやすさが魅力です。
第7位:山崎産業 DC ぞうきんワイパー
ジョイントタイプになっていて雑巾を取り付けて使う着脱クロス式のフローリングワイパーです。伸縮そのものはしませんが本体が自立してくれます。壁に立てかけずそのまま設置できるのが魅力です。床だけではなく天井やソファの隙間など、普段お手入れしにくい場所にもとどいてくれます。
第6位:レック 激落ち 2WAY ワイパー 伸縮タイプ
シートと雑巾のどちらにも対応できるフローリングワイパーです。柄は伸縮できます。ワイヤーを下ろすだけで簡単にシート・ぞうきんの取り付けや交換が可能です。機能面では髪の毛やホコリか取り込みやすいように階段状の立体クッションになっています。カーブや小回りが得意で操作性の高さが魅力です。
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