
フランスベッドの人気おすすめ枕12選。横向き枕や低反発のマカロン枕が人気
2018年08月02日更新
目次
いびきの専門医のアドバイスを元に開発した「ドクタースリープバンテージ」
ドクタースリープバンテージは、快適な寝姿勢を得られる「横向き寝」を促進する枕です。
横向きに寝ることで、開口することが減少し舌根が気道に落ち込むのを防ぎ、いびきを軽減します。頭が乗る部分のマチ幅を小さくすることで、頭部の安定性が向上され、頭を下げ首を上げることで、より自然な状態で背骨がまっすぐな正しい寝姿勢を維持します。
人間工学に基づいた特殊カッティングを施した「エアレートピロー」
フランスベッドとrexaの共同開発で生まれた特殊カッティングが特徴的な枕「エアレートピロー」。
本体に特殊なカッティングを施すことにより、包み込むような寝心地と快適な通気性が実現、また熱がこもりがちな低反発素材ながら、特殊カッティングを施すことによりムレにくく、快適にお休みいただけます。
この特殊カッティングは人間工学に基づいた設計になっており、従来の低反発枕のもちもち感はそのままに、より高い通気性と、包み込まれるようなフィット感を兼ね備えています。
本体重量(約):0.85kg
材質:
中材:ウレタンフォーム(ナノシルバー成分入り)
インナーカバー:ポリエステル100%
枕カバー:ポリエステル100%(銀糸入り)
固めと柔らかめの2重構造の低反発枕。使っていたビニールパイプ枕が固くなってきたので買い替え。2重構造の低反発枕なので思っていたほど沈み込まず固めに感じました。使っていた枕に比べると断然柔らかく、寝返りも楽で買って良かったです。ただ値段もそこそこ高いので値段相応と感じています。 出典:amazon
本体重量:0.96kg
独創的なスプリング形状が特徴的な低反発枕「マカロン枕」
反発力が一定になるスプリング構造により、抜群のフィット感で極上の寝心地を体験できる「マカロン枕」。
低反発まくらの内部を大胆にくりぬき、フランスベッドの代名詞とも言える「スプリング」をマカロンのような形状で再現しており、頭を支え寝返りを助けるスプリング構造の枕に。
本体重量:0.9kg
頚椎の高さ:25~40mm
古い枕をずっと使ってましたが、くたびれてしまい低くなりすぎていて
寝苦しかったので、買い換えました。低反発ではありませんが、いい感じの柔らかさなのに、
頭が極端に沈み込むことがないので、とても寝やすいです。肩と首の部分もホールドしてくれて、
肩も凝らずに眠れています。 出典:amazon
横向き寝にも対応!高さも調整できる「ニューショルダーフィットピロー」
三次元立体構造で通気性抜群の「NSFピロー<ブレスエアー>」
ブレスエアーピローは抜群の吸水性と通気性で、熱がこもらずムレずに快適に使える枕です。
吸湿発散製に優れ、頭部の汗を吸収・拡散しいつまでもさらっとした感触が特徴的です。枕が高く感じる場合は、枕に内蔵されている高さ調整シートを取り出して調整することもできます。頭部に直接当たる部分には、優れた消臭機能もあり、気になる汗の臭いや加齢臭を消臭します。
素材:ブレスエアーエクストラ
冬でも固くなりにくい「NSFピロー低反発フォーム(ハイタイプ)」
立体形状と高通気・吸水性を両立し、サポート性・使い心地を備えたNSFピローシリーズの枕です。
冬でも硬くなりにくい枕で、フランスベッドの枕の中でも最もスタンダードな枕です。
フランスベッドの枕:低反発ピロー
高反発ウレタンフォーム使用の「レイヤーフォームピロー」
枕の素材には、高反発ウレタンフォーム(炭入り)を使用。しっかり頭や頸椎(首部分)をサポートし、沈み込みすぎずスムーズな寝返りで、快適な眠りを送れる枕です。仰向き寝の時は頸椎(首部分)を高反発ウレタンフォームでしっかりサポートし、中央部分には、低反発ウレタンフォームを使用。頭の形状に合わせてジャストフィットする形で、頭が安定した状態を保ちます。
まわりは高反発、真ん中は低反発。ジェル部分はジェル面でもひっくり返しても使えるデザインに惹かれて購入。
私は枕無しで寝る派だったので、高さ調整を外しても高く感じ、手前のくびれている方ではなく、高さが低くなっている奥のアーチ状の方を首元にして使用。首元を高反発が支えてくれて寝やすいです。 出典:amazon