
【コールマン・ユニフレーム】ライスクッカーのおすすめ人気ランキング10選!選び方や使い方も紹介
2021年08月25日更新
目次
第5位:ごはんクッカープラス No.667613(ユニフレーム)
ごはんクッカープラス No.667613(ユニフレーム)
「ユニークな炎(フレーム)を創造する」から生まれた日本のアウトドアブランドのユニフレーム。キャンパーの信頼も厚いユニフレームで人気のライスクッカーは、1合から3合までの目盛り付きライスクッカーと、1合炊きの目盛りがついた小型クッカー、蓋にも使えるフライパンの3点セット商品です。クッカーはアルミ素材でアルマイト加工されているのでシーズニングの必要なくそのまま使えるお手軽品。フライパンは黒鉄製でクリアラッカーの焼き付け塗装が施され焦げ付きにくく仕上がっています。ソロキャンプや2人程度のキャンプなら、これさえ揃えておけば、おかずと美味しいご飯を楽しめますね。
第4位:キャンプ バーベキュー用 炊飯器 3層鋼 5合(キャプテンスタッグ)
キャンプ バーベキュー用 炊飯器 3層鋼 5合(キャプテンスタッグ)
金物の町新潟県三条市にあるパール金属がアウト同用品の専門ブランドとして立ち上げたキャプテンスタッグ。牡鹿のマークがトレードマークで、キャンプ場でもよく見かけることがあるでしょう。そんなキャプテンスタッグで人気のライスクッカーは、燕三条で生産される抜群の熱効率と耐久性に優れた5層構造のステンレス素材の商品。焚火や高温のバーナーでもおいしいご飯が炊けると評判の高いライスクッカーで、内側についた炊飯専用の目盛や噴きこぼれ防止設計が人気の商品です。
第3位:キャンプ羽釜3合炊き(ユニフレーム)
キャンプ羽釜3合炊き(ユニフレーム)
キャンパーにもなじみ深い日本のアウトドアメーカーのユニフレーム。ユニフレームでは、豊富なライスクッカーを販売していますが、なかでも個性的なデザインで人気を集めるライスクッカーは、昔ながらの羽釜タイプの商品です。分厚いアルミ鋳造の本体は、すり鉢構造で仕上がっているためお米が沸騰すると対流効果があり、お米を一層おいしく仕上げてくれます。内側には一周ぐるっとデザインされた見やすい目盛りがついているので、暗い屋外でも安心して利用できるおすすめ商品です。
第2位:ライスクッカーミニDX 660331(ユニフレーム)
ユニフレーム(UNIFLAME) ライスクッカーミニDX 660331
人気のあるアウトドアグッズを豊富に取りそろえるキャンパーに人気のユニフレーム。ユニフレームのライスクッカーは、キャンパーに特に人気があり美味しいご飯が炊けると評判の商品です。豊富なライスクッカーを取り扱うユニフレームで特に人気があるライスクッカーがアルミニウムにフッ素加工を施された3合炊きのミニライスクッカーです。美味しいご飯が炊けるポイントは、軽く圧力がかかるほど良い重量感ある蓋。沸騰した際に絶妙な塩梅でカタカタ蓋が動き火加減のタイミングを計りやすい設計。また大きく立ち上がった本体の縁が噴きこぼれを防ぎ、水分を鍋の中に戻しくれます。美味しくご飯が炊けると評判のユニフレームのライスクッカーは、人気の高いおすすめ商品。
第1位:ライスクッカー 3合 (コールマン)
コールマン Coleman ライスクッカー 3合
アメリカの老舗アウトドアブランドのコールマン。テントやチェアーから調理用品まで、アウトドアで利用するグッズはほとんど揃えられるおすすめブランドですね。調理器具でも人気のコールマンだけあり、ライスクッカーランキングの堂々1位。おすすめのライスクッカーは、熱伝導率のよいノンスティック加工のアルミニウムを使用し焦げ付きや汚れもこびり付きにくく、二重構造の蓋がお米1つ1つのうまみを封じ込め美味しいご飯が炊けると評判のライスクッカーです。米研ぎ用のザルやメジャーカップも付属された人気商品。
ライスクッカーの売れ筋ランキングもチェック!
なおご参考までに、ライスクッカーのAmazon、楽天、Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。
ライスクッカーでキャンプをもっと快適に
ライスクッカーはいかがでしょうか?火力が難しい炊飯も、ライスクッカーを使用すれば炊飯器で炊く以上に美味しいご飯が炊きあがります。キャンプに行くならライスクッカーでご飯を炊いて楽しいキャンプ料理を楽しみましょう。ここで紹介したさまざまなブランドやメーカーのライスクッカーを参考に、自分の好みに合った商品を選んでアウトドアライフを楽しみましょう。
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