
【ニトリ・無印・100均】フローリングモップのおすすめ人気ランキング10選!使い捨てシートタイプも
フローリング掃除する際に便利なフローリングモップ。各メーカーからさまざまなタイプが販売されています。ただ、たくさんの種類があるとどれを選んだら良いか分からなくなりますよね。そこで、今回はフローリングモップの選び方とおすすめをご紹介します。ぜは最適なフローリングモップを見つけてくださいね。
2023年10月24日更新
目次
フローリングモップの魅力とは?
フローリングモップはヘッドと呼ばれる先端部分にフローリングシートやクロスをかけて使うモップのことです。フローリングモップがあると立ったままでも床面を掃除することができます。特に寒い時期床面に膝をつけて掃除するのは億劫になりますよねそういった面倒くささもフローリングモップがあるだけで解消できます。フローリングモップには使い捨てシート用と繰り返し使えるシート用があります。ヘッドの大きさも15cmや25cmなど製品によって様々ですので使用場所によって使い分けることができます。ぜひ掃除したい場所にあったフローリングモップを見つけてくださいね。
フローリングモップの選び方
シートのタイプで選ぶ
フローリングモップのシートは使い捨てと繰り返し使えるシートがあります。使い捨てシートは手軽に使いますし掃除が終了したら捨てられるという点が魅力です毎回クロスを掃除するのが面倒な人や忙しい人2お勧めのタイプです店使い捨てだと一度しか使えませんし長い目で見た時にランニングコストがかかるのでエコを重視する人にはあまり向いていないでしょう繰り返し使えるタイプはフローリング掃除を毎日する人にすすめです使用後は洗い繰り返し使えるので経済的です。乾拭きにも水拭きにも使えますよ。洗濯後はしっかり乾かさないと悪臭の原因となるので、気をつけましょう。
伸縮の有無で選ぶ
フローリングモップは伸縮機能がついているものとそうでないものがあります。伸縮機能が付いているタイプはコンパクトになるので、保管スペースがあまりないご家庭でも使いやすいです。使うときだけ伸ばし、使用後は縮めるといった使い方ができます。伸縮機能がないものは頑丈で力を込めやすいというメリットがあります。伸縮するとのだと、使用中思わぬところで縮んでしまうというトラブルもありますが、伸縮性がないものであればそういった心配がありません。 床をしっかり掃除したい人や水拭き中心の人は伸縮しないタイプがおすすめです。
ヘッドの大きさで選ぶ
フローリングモップのヘッドの大きさは15~25cmが主流です。掃除する場所によってヘッドの大きさを使い分けるのがおすすめです。リビングなど広い床面を掃除する際は25cm前後の大きめのヘッドがおすすめです。そういったものを選ぶことでわずかな手間で広い範囲を掃除することができます。お手洗いや洗面所など狭く入り組んだ場所では15cm前後の小さなヘッドが良いでしょう。そういったもの選ぶことで、狭い場所でもストレスなく掃除できますし小回りもききます。ぜひ使用場所によってヘッドの大きさを使い分けてみてくださいね。
フローリングモップのおすすめブランド・メーカーは?
ニトリのフローリングモップ
ニトリには「伸縮フローリングワイパー ラクッカ」(税込599円)や「ぞうきんが使える伸縮フローリングワイパー」(税込1314円)などかあります。ラクッカは使い捨てのシートを使うタイプで、後者は繰り返し使えるクロスが付属しています。個人の使いやすさやライフスタイルに合わせて数種類から選べるのが良いですね。使い捨てのシートもニトリから販売されています。
無印のフローリングモップ
無印には使い捨てのシートを使えるフローリングモップと繰り返し使えるクロスタイプのモップがあります。使用頻度によって使い分けれるのが良いですね。繰り返し使えるクロスには水拭き用もあります。しゃがまなくても床掃除が簡単にできるのが良いですね。
100均のフローリングモップ
100均からは使い捨てシートを挟んで使うフローリングモップや雑巾を挟んで使うフローリングモップが販売されています。後者はお手持ちの雑巾やクロスが使えるのが魅力ですよ。ダイソーやセリア、キャンドゥなど大手の100円ショップの多くでフローリングモップの販売があるので、ぜひチェックしてみましょう。
フローリングモップのおすすめ人気ランキング10選
ここからはフローリングモップのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのフローリングモップを見つけてみてくださいね!
第10位:アヅマ フローリングモップ どこでもワイパー
ヘッドが縦6×横18cmのコンパクトなフローリングモップです。小回りが効くので、狭い場所でも使いやすいですよ。柄の長さは40~63.5cmに調整できます。身長や使用場所に合わせて使えるのが良いですね。パッド付きで、モップが家具に当たっても家具を傷つけにくいです。シートの取り付けも簡単で、ヘッドの4つの差込口に指で差し込むだけです。しっかりとシートが固定されるので、掃除中はだけたり取れたりすることがありません。
第9位:アヅマ 床掃除用モップ
ぞうきんを挟めるフローリングモップです。腰をかがめてする水拭きは大変ですが、こちらがあれば立ったまま床拭きができます。ヘッドの幅が23cmあるので、広い部屋も短時間で掃除できますね。また、ヘッドが薄いので、隙間やソファの下なども掃除しやすいですよ。柄の長さは67~117cmに伸縮するので、身長に合わせて使えます。使わないときはコンパクトになるのが良いですね。ワニグチと2箇所のストッパーでぞうきんをしっかり固定します。
第8位:山崎実業 フロアワイパー
ぞうきんもドライシートも両方使えるフローリングモップです。抗菌マイクロファイバークロスがセットになっているので、そちらもぞうきん代わりに使えます。腰をかがめて床拭きしなくても良いのて楽ですね。伸縮タイプなので、身長や使用場面に合わせて使えます。天井や高い窓も簡単に掃除できます。ヘッドのクリップが大きいので、厚めのぞうきんも取り付けれます。ヘッドが回転するので、狭い場所や家具の隙間も掃除できますよ。
第7位:3M 回転モップ
ヘッドが360度回転するマイクロファイバーのクロス付きモップです。また、モップが折れ曲がるので、床や壁の境目や家具の下などいたる場所にフィットし掃除が簡単です。乾拭きも水拭きもどちらもできます。バケツが付いており、洗浄から脱水まで手を濡らすことなくできます。モップが回転するので、脱水も一瞬でできます。簡単に分解することができ収納はバケツに全て収まるので、置き場所にも困りません。モップは交換用が販売されていますし繰り返し使えるので経済的ですよ。
第6位:3M フローリングワイパー
ヘッドが25.0×11.4のフローリングモップです。柄は組み立て式のジョイントタイプか伸縮タイプを選べます。ジョイントタイプは柄の長さが82.0~118.0cm、伸縮式タイプは80~130cmに調整可能です。ジョイントか伸縮、使いやすいほうが選べるのが良いですね。ヘッドが360°回転するので広い場所も狭い場所も掃除がしやすいです専用のフロアシート使用するのですが、ドライ用・ウエット用両方準備されているので用途に合わせて選べます。
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