
無印の390円ビューラーを紹介!まつ毛が簡単にカールすると口コミでも話題に
無印には便利なコスメグッズがたくさんそろっていますが、最近、その中でもビューラーが使いやすいと口コミで評判です。そこで今回は、この無印のビューラーの人気の秘密と特徴、使い方や口コミなどについてご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
2021年10月13日更新
目次
無印のビューラーが人気の理由とは?
無印には普通のビューラーもありますが、中でも携帯用のビューラーが特に人気です。人気の理由はその値段とサイズ感、使いやすい形状などにあります。最初は旅行や出先でメイクを直すために買ったものの、その使いやすさに普段使いしているという方も少なくないようです。安価なのに使いやすいという無印のビューラー、ぜひ一度試してみたいものです。
無印のビューラーの特徴は?
替えゴム付きなのに値段が安い
まず無印の携帯用ビューラーは390円という安価な値段が魅力の一つです。ドラッグストアや化粧品コーナーでビューラーを買うと通常は1000円前後するので、高く感じる方もいるでしょう。しかし無印の携帯ビューラーは安いので、汚れたり壊れたりしたらいつでも気軽に買い換えられます。さらに本体だけでなく、傷みやすいゴム部分の替えもついているので、安心して使えます。高くてビューラーはあまり使っていないという方も、この価格であれば気軽に手に入れられます。
小ぶりで携帯しやすい
普通のビューラーはハンドル部分が立体的になっているので、化粧ポーチの中でおさまりが悪く、ビューラーを入れたとたんに化粧ポーチが膨らんでしまう、ファスナー部分に引っ掛かってしまうという方もいるでしょう。しかし無印の携帯用ビューラーは通常のビューラーに比べて小型な上に、ハンドル部分が外に出っ張っていないので、化粧ポーチの中でもすんなりと収まります。外出先でビューラーを使いたいけれど、持ち運びにくくて気になるという方にもおすすめです。
使いやすい形状
ビューラーによっては上まつ毛が挟めても、その角度によっては下まつげがカールしにくいということもあるでしょう。無印の携帯ビューラーは小ぶりな上にハンドルの形状がシンプルなので、上まつ毛だけでなく下まつ毛も挟みやすいと評判です。さらにまつ毛を挟む部分のカーブがほかのビューラーに比べて緩やかなので、日本人の目の形にフィットしやすいともいわれています。また、携帯用のビューラーは半透明のプラスチック素材でできているので、まつ毛がきちんと挟めているのか目視しやすいというのもポイントです。
無印のビューラーの使い方は?
無印の携帯用ビューラーはどのように使えばよいのか、ここでその使い方についてチェックしてみましょう。まず背面に収納されているハンドルを手前に引きます。このハンドルがビューラーの取っ手になります。あとは普通のビューラーと同じようにまつ毛を挟むだけです。真ん中、目じり、目頭というように3回に分けて挟むと全体的にきれいに持ち上がります。まつ毛の位置を少しずつ指で調整しながら挟むようにすると、仕上がりがきれいです。
無印のビューラーは二重・奥二重でも使える?
無印のビューラーは二重や奥二重の方でもしっかり使えます。日本人の目のカーブに合った、使いやすい形状になっているので、一重や奥二重の人でも瞼の肉を挟むことなく使えるようになっています。一見するとまつ毛が短く見えるような一重の人でも、きちんとカールできるのでおすすめです。
無印のビューラーの仕様・サイズは?
無印の携帯用ビューラーの全長は6.cmで、幅は3.8cm、厚みは2cmです。重さは20gとかなり軽量になっています。普通のビューラーはサイズも大きい上に、ステンレスなどでできているので重さもあります。それに比べ、コンパクトサイズで軽い無印の携帯用ビューラーは常にバッグに忍ばせて置いても邪魔になりません。本体以外に替えのゴムもついています。
1 2