
【ニトリ・コールマン・100均】ドライネットのおすすめ人気ランキング10選!キャンプの食器乾燥用に便利
2021年11月07日更新
目次
第5位:スノーピーク(snow peak) メッシュラックスタンド
スノーピーク(snow peak) メッシュラックスタンド
ドライネットとしてだけでなく食器棚としても利用可能なメッシュラックスタンド。安定感のあるスタンドタイプなので、アウトドアシーンはもちろん自宅でも利用可能な便利なアイテムです。足場の悪い屋外でも揺れることがなく、安定した使い心地をキープできるところが魅力。最上部は取り外せるので、大きなサイズのものを収納したい場合は、2段まとめて使うことも可能です。耐久性に優れたアルミフレームとクロームメッキスチールの金網が使用されているので、長期間利用可能なドライネットをお探しの方は、ぜひチェックしてみてください。
第4位:BUNDOK(バンドック) フォールディング ドライネット
BUNDOK(バンドック) フォールディング ドライネット
容量の大きな3段式のドライネットは、ファスナー1つで上から下まで一気に開閉できる優れものです。中身の出し入れがしやすいと評判のアイテムは、付属のケースに収納すればコンパクトサイズになるので、ソロキャンプの時などバックパックでの移動にも向いています。機能性重視でドライネットをお探しの方におすすめです。
第3位:キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 干しかご 干し網 ポップアップ
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 干しかご 干し網 ポップアップ
カラーバリエーションが豊富なドライネット。おしゃれなキャンプサイト作りにこだわりたい方におすすめです。ポップアップ式なので、パッと開くだけで組み立てが完了し、コンパクトに折りたためるところが魅力。キャンプサイトのちょっとした場所に吊り下げるだけで、食器・食材・洗濯ものなど、様々なアイテムを乾燥・収納できますよ。
第2位:パール金属 ひもの 干し網
パール金属 ひもの 干し網
マンションのベランダでも干物を作れると話題の干し網。実は、アウトドアシーンでは、ドライネットとしても使用可能です。前面に窓が付いているので、中の荷物を取り出しやすいため、食器の乾燥・小物の収納など、様々な用途で利用できます。また、キャンプで釣りを楽しんだら、その場で魚を干して干物を作るのもおすすめの使い方の1つです。
第1位:コールマン ハンギングドライネット2
コールマン ハンギングドライネット2
全開ファスナータイプのドライネットは、食器や食品の出し入れがしやすいと評判。ポップアップ式なので、収納組み立てが簡単に行えます。持ち手付きの収納ケースが付属しているので、どんな場所にもスマートに携帯できるところが魅力。コンパクトタイプなので、少人数でのキャンプにおすすめです。
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ドライネットでキャンプをもっと快適に
キャンプ用のドライネットの選び方やおすすめのアイテムをピックアップしてご紹介しました。アウトドアシーンでの食材の保管から小物の収納、洗い物の乾燥まで便利に使えるアイテム。お手軽な価格で入手しやすいアイテムなだけに、ぜひ1つ手に入れて、今まで以上に快適なアウトドアライフを楽しみましょう。
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