
【ワークマン・100均・マムート】チョークバッグのおすすめ人気ランキング10選!ボルダリングから普段使いできるものまで
2022年08月21日更新
目次
第5位:MAMMUT (マムート) ボルダーチョークバッグ
MAMMUT (マムート) ボルダーチョークバッグ
人気ブランド・マムートの置き型タイプ。底面のマチが広いため、安定感があります。サイドには、ブラシホルダーのほかに、ファスナー式ポケットやメッシュポケットが付いているので使い勝手が良いと評判です。大型タイプなので開口部も広く、複数人でボルタリングを楽しむ際に、シェアして使用できます。
第4位:ザ ノースフェイス チョークバッグ Loop Chalk Bag
ザノースフェイス チョークバッグ Loop Chalk Bag
軽量で使い勝手が良いと評判の腰付けタイプ。70デニールのリップストップナイロンを採用しているため、重量は約65gと軽く耐久性も抜群です。開口部が大きめに作られているので、クライミング中に手のひら全体にチョークを付けることができます。また、開口部の角度にもこだわっているので、手の出し入れがスムーズ。3mm幅のクライミングコードが動きやすさのポイントです。カラーバリエーションが豊富なので、好みのカラーを選べますよ。
第3位:シエラデザインズ チョークバッグ キャンバス
シエラデザインズ チョークバッグ キャンバス
内側の素材にマイクロフリースを採用したチョークバッグ。手触りが良く柔軟性が高いことから、スマホや様々な小物類を収納するのに最適です。巾着タイプで開口部の開閉がしやすいためチョークアップしやすいという特徴があります。ウェストベルトやカラビナが付いているので、ウエストポーチなどチョークバッグ以外の使い方もできます。本格的なクライミングで使用したい方だけでなく、タウンユースでも使用可能です。
第2位:Rhino Valley チョークバッグ ウエストポーチ
Rhino Valley チョークバッグ ウエストポーチ
初めて購入する方におすすめのチョークバッグは、コストパフォーマンスに優れた腰付けタイプです。機能性に優れているにもかかわらず、比較的安い価格で購入できるところが魅力。本体の表地には、お手入れの簡単なナイロン素材、内部にはやわらかで手触りの良いフリース素材が採用されています。開口部が巾着式になっているので、クライミング中に片手で簡単に開閉できるところも人気のポイントです。ウェストベルトは調整可能なので、使う人それぞれが程よいフィット感を得られます
第1位:MAMMUT (マムート) ベーシック チョークバッグ
MAMMUT (マムート) ベーシック チョークバッグ
シンプルなデザインのチョークバッグは、開口部が大きく安定感のあるため、チョークアップしやすいのが特徴。巾着タイプなので、クライミング中にチョークがこぼれる心配がありません。表面の素材には、お手入れが簡単で耐久性に強いナイロンが採用。カラーバリエーションも6種類揃っているので、クライミングウェアとコーディネートしておしゃれを楽しめます。
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チョークバッグでアウトドアをもっと快適に
今回は、チョークバッグの人気アイテムをランキング形式で紹介しましたが、いかがでしたか?幅広い世代の男女に注目されているボルタリングやクライミングに必要なチョークバッグ。腰付けタイプと床置きタイプの2種類あり、利用シーンに合わせて選ぶことが可能です。腰付けタイプはおしゃれなアイテムが多く、カラーバリエーションも豊富なため、アウトドアシーンやファッションアイテムとしても大注目。素敵なチョークバッグを見つけて、おしゃれにアウトドアを楽しみましょう。
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