monocow [モノカウ] | 住まい・暮らしを豊かにするモノマガジン

【無印・ニトリ】湯たんぽのおすすめ人気ランキング10選!かわいいものや使い方なども紹介

繰り返し使えて経済的な湯たんぽ。様々なメーカーから販売されています。お湯を入お湯を入れて使う昔ながらのタイプもあれば、電子レンジや充電であたためるタイプもあります。今回はそのような湯たんぽの選び方とおすすめを見ていきます。ぜひお気に入りを見つけてくださいね。

2023年06月14日更新

湯たんぽの魅力とは?


湯たんぽは繰り返し使えて経済的です。夜寝る時に使うイメージが強いですが、コンパクトで日中に持ち歩きやすいものやブーツタイプで履けるものなど様々なものがあります。用途によって様々なデザインや素材が選べます。また、寒い冬などに重宝しますし、物によっては夏場氷枕としても使えます。お湯を入れて使うものが一般的ですが電子レンジや充電で温めるタイプもあります。お湯入れは音声が高いのが魅力ですし電子レンジや充電式はお湯入れほど暖かくならないですが、ちょっとした時に使いやすいのが魅力です。

湯たんぽの使い方は?

湯たんぽにはお湯を入れて使うタイプと電子レンジや充電器で温めるタイプがあります。お湯を入れるタイプは、やかんなど別容器で沸かしたお湯を入れるものと、直接直火で温めるタイプがあります。どのタイプかお湯たんぽによって違いますので、よく説明を読み使用しましょう。電子レンジや懐中電気で止めるタイプも加熱時間を守るのがポイントです。使い方は自由で、布団に入れて使ったりお腹や腰など入りやすい部分に乗せて使ったりできます。コンパクトなものなら持ち歩いてホッカイロ代わりにするのもおすすめです。

湯たんぽの選び方

素材で選ぶ


湯たんぽの素材には金属・陶器・プラスチックがあります。ステンレスやチタンなどの金属製は直火が使えるものも多くあります。耐久性と蓄熱性が魅力です。陶器製は金属製よりもさらに保温力が高く、長時間温めてくれます。重いので、布団の中でズレにくいというメリットもあります。プラスチックは安価で使いやすいのが魅力です。色や形も豊富ですが、金属や陶器と違い、熱湯が入れられないこともあります。よく確認してから購入するのがおすすめです。ゴム製は柔らかく身体にフィットしやすいのが魅力です。値段も手頃なものが多いですよ。様々な素材があるのでそれぞれの特徴をおさえ、自分に合うものを選びましょう。

形状をチェック


湯たんぽを購入するなら形状もチェックしましょう。昔ながらの丸みのあるものや平らなマットタイプは足を乗せやすいです。お腹などの近くに置いても良いでしょう。コンパクトなものが多いので、好きな場所に置きやすいです。薄型のマットタイプは首や肩膝の上などにも置きやすいです。布団の中で立てて入れられる自立タイプは広範囲を暖めることができます。肌にじかに触れてなくても十分に暖かいので、小さな子供と一緒に使う際にもおすすめです。また、シューズタイプの湯たんぽもあります。室内履きの代わりにもなりますよ。特に足が冷えやすい人におすすめです。

加熱方法で選ぶ


湯たんぽはお湯を使うタイプ、電子レンジで温めるタイプ、通電するタイプがあります。お湯を使うタイプは繰り返し使えるのが魅力です。壊れない限り半永久的に使えるでしょう。充電するタイプや電子レンジタイプはお湯を入れられるタイプほど高温にはなりません。このため、夜間に使うには物足りなく感じることもあります。その代わりお湯を沸かす手間がかかりません。電子レンジタイプは会社などでも使いやすいです。充電するタイプは温度が下がりにくいのが魅力です。使う時間帯や場所に合わせて湯たんぽを選ぶと良いでしょう。

湯たんぽのおすすめブランド・メーカーは?

無印の湯たんぽ


無印良品には以前ポリプロピレン製の湯たんぽが販売されていました。大きさは大・中・小とあり、好みのものが選べます。大は2.3L中は1.5L、小は630mlです。現在は販売を停止中なので、中古ショップなどを中心に探してみると良いでしょう。

無印の湯たんぽの口コミ・評判は?

無印良品の湯たんぽの口コミは「外からお湯の量が見れるので、どれぐらい入れたら良いかわかりやすい」「」「軽くて使いやすい」「手頃な価格が良い」といったものです。評価も良く再販を望む声が多いです。

ニトリの湯たんぽ


ニトリには「カバー付き湯たんぽ」「コンパクト湯たんぽ」「呼吸する湯たんぽ1.8L カバー付き」があります。カバー付き湯たんぽは、ポリプロピレン製です。1.6Lと2.6Lがあります。使いやすい方を選べます。コンパクト湯たんぽは600mlの容量と小さく、持ち歩きしやすいです。呼吸する湯たんぽは、空気圧を調整できる湯たんぽです。冷めたときにも変形しにくく、耐久性が高いです。予算や容量に応じて数種類から選べるのがニトリの魅力ですね。

ニトリの湯たんぽの口コミ・評判は?

ニトリの湯たんぽの口コミは「手頃な価格とデザインで使いやすい」「容量が選べるのが良い」「比較的リーズナブルな価格で購入しやすい」といったものです。オーソドックスなデザインとお求め安い価格が人気の秘訣です。

湯たんぽのおすすめ人気ランキング10選

ここからは湯たんぽのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの湯たんぽを見つけてみてくださいね!

第10位:TONGMO 湯たんぽ かわいいカバー付き


可愛いカバーが付いた湯たんぽです。柔らかなポリプロピレン製で、体にフィットします。足や肩、お腹など冷えが気になる場所に使いましょう。カバーのイラストはハリネズミとカタツムリが選べます。落ち着いたデザインなので、男女問わず使えますね。寒い時期はお湯を入れて、暑い時期は氷を入れて氷枕としても使えます。口が広いので、お湯も氷も入れやすいですよ。

第9位:クロッツ 湯たんぽ肩用


肩用の湯たんぽです。肩こりや疲れ目の軽減におすすめです。肩や首の血行が良くなると、体の芯からポカポカになりますよ。美肌効果にも期待できます。特殊な形ですが、付属のロートを使えばお湯入れは簡単です。就寝時にも使えます。満水で重すぎるなら少し湯量を減らしても使えます。クロッツの湯たんぽはウェットスーツ素材で耐久性が高いです。カバーなしでも肌触りが良いです。

第8位:トタン 湯たんぽ miniまる 1.2L


1.2L入る小さなトタン製の湯たんぽです。小さいとすぐお湯が冷めることがありますが、こちらは大丈夫です。7〜8時間は温かさをキープします。小さいので、日中でも使いやすいですよ。小容量タイプなので、お湯も少なくすみます。色がピンク、ブルー、イエローから選べるのも良いですね。どれも可愛い色です。保管する際は、しっかり水気を切るのがポイントです。

第7位:クロッツ やわらか湯たんぽ 足用ショートタイプ

クロッツ やわらか湯たんぽ 足用ショートタイプ

世界初のシューズ型の湯たんぽです。ゴム底がついていて室内を移動しても滑りにくいです。低温やけどしにくいウェットスーツ素材で、長時間履いていても安心です。肌触りもよく、肌が敏感な人にも使いやすいです。しっかりと防水するので、靴下を履いたままでも使えます。くるぶしまでしっかりカバーされるので、温まりやすいです。足を温めることで全身がポカポカになりますよ。足が冷えやすい人や日中に湯たんぽを使いたい人はこういったタイプが使いやすいでしょう。

第6位:クロッツ 湯たんぽたまご型タイプ


特殊な素材のウェットスーツ生地で作られた湯たんぽです。生地に無数の気泡があり熱の伝わり方が緩やかになっています。このため、カバーなしでも低温火傷のリスクが少ないです。夜間直接湯たんぽに足などを置きたい人や子供や高齢者に使いたい人におすすめです。保温性も高く、夜布団に入れて寝ても朝までじんわりと暖かさが続きます。柔らかい素材なので、体にフィットしやすいのも魅力です。無地以外にもくまモンデザインなどもあるので好みで選べます。

おすすめショッピング

人気記事

【ニトリが人気】ホットカーペットのおすすめ人気ランキング10選!選び方や気になる電気代も
口コミで評判のニトリの枕のおすすめを紹介!種類別の比較や人気のホテルスタイルや低反発枕も
【ニトリ・無印・IKEA】アイロン台のおすすめ人気ランキング10選!スタンド型や卓上型など
ニトリの敷布団おすすめ人気ランキング10選!コインランドリーでも洗えて口コミでも評判
【ニトリ・無印・ヨギボー】ビーズクッションのおすすめ人気ランキング10選!コスパ最強の安くておしゃれなものなど
シルクの枕カバーは無印やニトリやしまむらで買える?シルク製枕カバーのおすすめ人気ランキング10選
口コミで評判の高いニトリのエアーベッド3つ!1600円台でキャンプの必需品としておすすめ
ニトリの1300円のせいろがコスパ最強!蒸しせいろのおすすめ人気ランキング10選!
口コミで評判のニトリの布団・布団セットのおすすめ人気ランキング10選!コスパ最強ばかり
【ニトリ・無印・100均】コの字ラックのおすすめ人気ランキング10選!木製やアクリル、キッチンで使えるものなど

おすすめ記事

敷布団の正しい捨て方・処分方法は?買取相場や賢く売る方法も紹介
ナイキゴーフライイーズはどこで売ってる?買えない理由や購入方法などを紹介
【ドンキ・しまむら・イオン】大人用体育館シューズはどこで売ってる?おしゃれで安いものなど紹介
キャラメルウィッチはどこで売ってる?東京駅にある!?安い値段で買う方法なども紹介
木村石鹸はどこで売ってる?生協、東急ハンズ、ロフトで買える?

キーワード