
【西松屋・ファルスカ】ベッドインベッドのおすすめ人気ランキング10選!いつまで必要?ベビーベッドとの違いなども紹介
ベッドインベッドは、赤ちゃん用の移動できる簡易ベッドセットです。ママやパパと添い寝しながら大人用のベッドに置いて利用できるベッドインベッドは、ママやパパだけでなく、目覚めたときにいつでもママやパパの顔を見れるから赤ちゃんも安心して眠れる商品です。ここでは、ベッドインベッドとベビーベッドの違いや利用期間と合わせてランキング形式で人気商品をご紹介していきます。
2022年06月30日更新
目次
ベッドインベッドとは?
ベッドインベッドとは、赤ちゃん用の移動可能な簡易ベッド。夜はママやパパのベッドの上に置いて添い寝しながら休めるし、昼間はソファや和室に置いてお昼寝用のベビーベッドとして利用できます。また、旅行や出先でもベッドインベッドがあれば、赤ちゃんもぐずることなくどこでもいつものように眠ることができますね。ベビーベッドがある場合でも、まだ寝返り程度しかできない月齢の低い赤ちゃんの場合は、コロコロ寝返りで転がってしまうのを防ぐことも可能です。自宅用にも出先用にも便利なおすすめベビー用睡眠グッズです。
ベッドインベッドとベビーベッドの違いは?
ベビーベッドとベッドインベッドにはどんな違いがあるのでしょう?ベビーベッドの場合は、固定式で一度設置した芭蕉から移動するのは大変ですよね。また、ベビーベッドの場合は、ママやパパのベッドから離れてある場合もあり、ママやパパが赤ちゃんと添い寝することはできません。ベッドインベッドの場合は、どこでも移動して簡易ベッドとして利用できるので、ママやパパのベッドの上に置けばママと添い寝しながら眠りにつかせることができます。また、移動式だから昼間はリビングで利用することも可能なので、赤ちゃんから目を離すことなくママもパパも安心です。
ベッドインベッドはいつまで?
ベッドインベッドは、いつからいつまで利用できるのでしょう。ベッドインベッドは新生児から約6カ月くらいまで一人で寝返りができるようになるまで利用できます。寝返りができるとベッドインベッドを飛び越えてしまう可能性もあるので、広いスペースでベッドインベッドを使用する場合は寝返りが基準になります。各メーカーにより差もあるので適応月齢などの表記がある場合、購入の際にチェックすることをおすすめします。また、メーカーによっては成長に合わせて調節できるタイプもあります。
ベッドインベッドの選び方
形状で選ぶ
ベッドインベッドを選ぶなら、形状にポイントを絞って選びましょう。ベッドインベッドの形状は、赤ちゃんが動いても落ちることが無いように全方位フレームタイプ、ママやパパとの添い寝や添い乳が目的なら下半分のフレームがないタイプやフレームが低いタイプがおすすめです。寝返りし始めの赤ちゃんの場合の窒息死などの事故を防止するなら、赤ちゃんがあまり動けない幅が狭いタイプやベルトで固定できるタイプがおすすめです。それぞれの形状は、目的や赤ちゃんの成長に合わせるとよいでしょう。
素材で選ぶ
ベッドインベッドを選ぶなら、素材に注目して選びましょう。新生児から利用するベッドインベッドだから、敏感な赤ちゃんが触れても安全な素材の商品を選びましょう。オーガニックコットンを100%しようするなど安全な素材を使用した商品なら、ママも安心して赤ちゃんに利用できますよね。また、敷布団部分には撥水加工や防水加工が施されていれば、オムツからおしっこが漏れても安心ですね。安全安心な素材で、触り心地の良く、防水加工が施されているような商品を選んでみましょう。
機能で選ぶ
ベッドインベッドを選ぶなら、機能面に注目して選びましょう。ベッドインベッドにはさまざまな機能が搭載されている商品もあります。少しでも長い間利用できるように多機能商品を選べばさまざまな利用方法で使用できそうです。折りたためて収納が便利なタイプなら、部屋の移動や出先での利用も可能ですね。大きくなって使用できなくなってもおむつ替えシートやプレイマットとして利用できる機能、トイジムを取り付けられる機能が搭載され大きくなっても一人遊びさせながら利用できる機能が搭載されていると便利ですね。
ベッドインベッドのおすすめブランド・メーカーは?
西松屋のベッドインベッド
兵庫県に本社を構える西松屋は、日本全国に販売店舗を運営するベビー・子供用品のメーカー。リーズナブルな商品が多く、子育て中のママに人気がありますね。オリジナル商品やキャラクターデザインの商品、有名メーカーの商品など幅広いカテゴリーのベビー・子供用品を取り扱っているから、いろいろ比べながら購入できるメリットがあります。西松屋ではポータブルベッドとしてベッドインベッドを販売しています。かわいい猫クッションの商品や、持ち手がついた移動しやすいタイプ、プレイジムとしても利用できるマルチタイプなどさまざまな商品を取り扱っています。
ファルスカのベッドインベッド
スウェーデン語で「新しい・新鮮」という意味をもつブランド名の2009年に日本で生まれたベビー用品ブランド。北欧系のシンプルでおしゃれな商品が多く、若いままに人気があります。ファルスカでは、赤ちゃんと両親が一緒に添い寝できるベッドインベッドを豊富に取り扱っています。新生児タイプや寝返りきタイプなど、成長に合わせた商品をそれぞれ販売しています。マットレスや素材にこだわり、赤ちゃんが安全に眠れる商品が多いから、ママも安心して利用できますね。プレゼント用にもおすすめのベッドインベッドを取り揃えています。
ベッドインベッドのおすすめ人気ランキング10選
ここからはベッドインベッドのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのベッドインベッドを見つけてみてくださいね!
第10位:日本製 洗える ベビーベッドになる ベッドインベッド(Babyshower)
スペインのバルセロナで生まれたBabyshowerは、優しいニュアンスカラーの繊細な生地や上品なプリントの細やかなデザインにこだわった新生児から利用できる衣類や寝具、マタニティ用品まで豊富な商品を取り扱うメーカーです。Babyshowerで人気のベッドインベッドは、ベッドインベッドにもなるロングクッションです。マタニティ時は抱き枕としてママが利用し、赤ちゃんが生まれたら折り曲げてベッドインベッドやおむつ替えマット、授乳クッションとしてアイデア次第でさまざまな利用方法が楽しめます。赤ちゃんにも安心な綿100%の優しい素材の商品です。
第9位:ベッドインベッド ベビー 添い寝 寝返り防止 (superjunior)
通販でベビー用品を販売するsuperjunior。superjuniorで人気のベッドインベッドは、新生児から寝返りをうつ前まで利用できる商品です。商品の形状は、赤ちゃんがママのお腹の中にいる体制で眠れるようにこだわりのあるデザインです。赤ちゃんを包み込むデザインだから、朝までママのベッドで添い寝しても赤ちゃんが万が一布団で窒息する心配もありません。本体下部はベルトとリボンで接続するタイプで、取り外せばおむつ替えや湯上りの着替えも簡単です。ファスナー式カバーは取り外して洗濯機で丸洗いできるから、いつでも清潔に保てるおすすめ商品です。
第8位:ベッドインベッド ベビーベッド トラベルコット (oenbopo)
通販サイトで電子用品やベビー用品などさまざまな家庭用品を販売するoenbopo。oenbopoで人気のベッドインベッドは、赤ちゃんの成長に合わせてサイズを調整できる商品です。高品質の通気性のある綿生地が使用され、敏感な赤ちゃんでも安心して利用できます。適度な弾力のある綿を中材に利用した安全ガードで、ママと添い寝しても布団が掛かって窒息するなど事故を回避できます。新生児から24カ月まで利用可能。大きくなったらプレイマットやおむつ替えシート、湯上り用の着替えマットにも最適です。
第7位:ベビーベッド 新生児 シーツ付き 枕付き ベッドインベッド (Luddy)
通販サイトで、ベビーチェアーやフェンスガードやベビーラックなど、さまざまな種類のベビー用品を取り扱うLuddy。Luddyで人気のベッドインベッドは、お姫様や王子様のベッドのような見た目も可愛い商品です。ヘッドレスト部分のクッションが王冠の形や猫の形でとってもキュート!軽くて移動も簡単だからママにも扱いやすいです。赤ちゃんの足元のクッションはリボンで取り外し可能なので、おむつ替えや赤ちゃんの着替えの際にママも楽ですね。コンパクトにたためばバックにも変身できるので出先で利用する際にも便利です。プレゼント用におすすめで、カラーやデザインも豊富に揃っています。
第6位:ベビーベッド 新生児 枕付き ベッドインベッド(Luddy)
7位同様通販サイトで多くのベビー用品を取り扱うLuddy。Luddyで人気のベッドインベッドは、簡単に折りたたんでバッグ状に変身!移動も楽だから出先でも利用しやすい商品です。二つに折って、チャックを占めるだけでバッグに早変わり。肩から背負えるショルダーベルトも搭載されています。赤ちゃんが横たわるベッド部分は、弾力性に優れたクッションガードで赤ちゃんを包み込みます。ベッド部分の柄はドットや星、すけーどボードやユニコーンなど全部で9種類取り揃えているから、プレゼント用としてもおすすめです。
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