
口コミで評判が良いニトリのロフトベッドのおすすめ人気ランキング10選
ロフトベッドをお探しながら、ニトリのものがおすすめです。しかし、ニトリのロフトベッドは種類が豊富なので、どれを選んだらいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ニトリのロフトベッドの選び方やおすすめ人気ランキングをご紹介いたします。是非ロフトベッド選びの参考にしてみてくださいね!
2018年10月15日更新
目次
ニトリのロフトベッドの選び方
置く場所に合うサイズのものを選ぶ
ロフトベッドには、小さめのものから大人1人がゆったりと寝られるサイズのものがあります。ものによってサイズが違うので、事前に置くスペースを確認して、そこに合うサイズのロフトベッドを選ぶといいでしょう。買った後に「意外と大きくて部屋が狭くなった!」「サイズが合わなくて部屋に入らなかった!」と後悔しないよう、事前のサイズ確認を忘れないようにすることが大切です。そうすることで、納得いく買い物をすることができます。
素材で選ぶ
ロフトベッドは素材によって雰囲気が変わるのが特徴です。木製のものは木の温かみがあり、部屋が優しい雰囲気になります。家具を木製で揃えたい方、ナチュラルな部屋や北欧風のインテリアがお好みの方におすすめです。パイプでできているものはスマートな雰囲気があり、部屋をスッキリ見せることができます。木製のものより軽くて移動しやすいので、模様替えを行う習慣がある方にいいでしょう。お値段もお手頃なので、とても買いやすいです。
ベッドの高さで選ぶ
ベッドの高さで選ぶのも1つの方法です。ベッドが高い位置にあるハイタイプは、ベッド下に収納するスペースをたっぷり取ることができます。ですから、洋服や小物などをたくさん収納したい方にピッタリです。机を置いて、作業スペースにすることもできますよ。ベッドが低い位置にあるロータイプは、天井が低い部屋に置く時にいいでしょう。圧迫感もないので、部屋を広く見せることができますよ。また、ロータイプのロフトベッドは、高い所が苦手という方にもおすすめです。
ニトリのロフトベッドのおすすめ人気ランキング10選
ここからはニトリのロフトベッドのおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りのニトリのロフトベッドを見つけてみてくださいね!
第10位:ロフトベッド用シェルフ(アルルN WH/NA)
ロフトベッドと組み合わせて使うロフトベッド用シェルフで、ニトリの「アルルN」シリーズ専用です。ベッド下の空間を有効活用したい方におすすめです。本やお気に入りの雑貨を並べて、見せる収納にすることもできます。
第9位:ハイベッド(セパタN BK)
ブラックカラーのシンプルなロフトベッドです。転倒や布団のずり落ちを防ぐストッパーが付いているので、快適に眠ることができます。メッシュ板の床板が特徴の1つで、湿気がこもりにくく、季節問わず快適に使えます。
第8位:ハイタイプ システムベッド+デスク(デニッシュC LBR/WH)
ライトブラウン色で、ナチュラルな部屋や北欧風のインテリアにピッタリ合うロフトベッドです。ベッド下に棚やチェストなどが付いていて、たくさんのものを収納することができます。お子さんから大人まで使えるデザインです。
第7位:ハイベッド(セパタN WH)
ベッドの位置が高いハイタイプのロフトベッドです。ベッドの位置が高い分、下に棚や収納グッズをたくさん置くことができ、スペースを有効活用できます。揺れや振動に強いクロスバー仕様で、快適に眠れます。
第6位:ミドルベッド(セパタN BK)
シンプルな見た目で、どんな部屋にもピッタリ合うロフトベッドです。はしごの踏み板は奥行き60mm、滑り止めも付いているので昇り降りしやすいです。はしごの位置は左右どちらでも使うことができます。
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