
【モンベル・カインズ】背負子のおすすめ人気ランキング10選!釣り・登山・キャンプなどで便利
2022年11月04日更新
目次
第5位:背負子 アルミフレーム BB-905
背負子 アルミフレーム BB-905
アルミのフレームの素材で本体の重量が約0.9kgと軽量かつたくさんの荷物を運ぶことができる背負子です。耐久性が高いため長期の使用に耐えることができ、コストパフォーマンスにも優れています。荷物は2本のベルトでしっかりと固定したうえで、耐荷重は約30kgあり、サイズは幅32×高さ65×奥行23cmと、たくさんの荷物を積むことができます。
第4位:エバニュー グレーボーン
エバニュー グレーボーン
さまざまな荷物に対応する使い勝手のよい背負子です。ショルダーベルトにはモノを挟むことができるゴムバンドが付属しタオルや地図などの小物を整理できるほか無段階に調節できるチェストベルトによってフィット感を高めることもできます。また肩回りのベルトは3cmの厚みがあり重い荷物を背負っても肩に食い込みにくいのと同時に、腕周り動きを制限しないようベルトを薄く仕上げているのもポイントです。
第3位:TATONKA 背負子 LASTENKRAXE
TATONKA 背負子 LASTENKRAXE
ドイツのアウトドアブランド「TATONKA」の背負子です。中程度から重い荷物に柔軟に対応する同社のバックパック「V2キャリングシステム」とアルミフレームを組み合わせることで多目的に使用することができ、高い装着感と最大50kgの耐荷重を実現しています。バックパック部分には420デニールの高密度ナイロン生地を使用し、やわらかく、かつ非常に高い引裂耐性を備えているのはTATONKAならではです。
第2位:エバニュー 背負子 キャリーボーン 大 EBB201
エバニュー 背負子 キャリーボーン 大 EBB201
熟練した職人たちによってひとつづつていねいにハンドメイドされた背負子です。極太のアルミパイプを溶接で組み上げ、静荷重で60kgに対応します。大きな負荷のかかる肩回りには30㎜厚の極厚のパットを配置し、ショルダーストラップは肩幅を調節することができます。さらに腰部にはガードを兼ねた頑丈なヒップサスペンションがあるので、安定感・安心感が抜群です。上部の左右4か所には荷造り用フックも付属しています。
第1位:TGbuasd 背負子
TGbuasd 背負子
折り畳むことができるデザインなので使わないときにはスペースを取らず持ち運ぶのも簡単な背負子です。高品質アルミニウム合金製で軽く、接合部は丁寧に溶接されているので釣り、引っ越し、旅行、キャンプなどのアウトドアシーンで大きな荷物を運ぶことができ、荷物の大きさによって荷台の拡大にも対応します。バックル付きのベルトが2本あるので荷物はしっかりと固定でき、ベルト内側はメッシュ素材なので、通気性がよく快適な使用が可能です。
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背負子で暮らしをもっと快適に
背負子はアウトドアシーンはもちろん、さまざまなシーンで重量物や荷物を運ぶのに役立ちます。またその種類もアルミフレームを採用したオーソドックスなものから、バックパックに近いタイイプ、キャスターが付属したものなど、多種多様です。そこで背負子を選ぶ際には製品ごとの特長を確認し、用途に合わせたものを選ぶとよいでしょう。
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