
無印良品のテーブルおすすめ人気10選!ローテーブル、ダイニングテーブルなど
2019年02月12日更新
目次
第5位:リビングでもダイニングでもつかえるテーブル・3・ウォールナット材
丈夫で長持ちするウォールナット材によるマルチなテーブルです。リビングでもダイニングでも使えるシリーズとしておすすめです。奥行80㎝なので、食事をする際も不自由のない大きさです。また使えば使うほど馴染んでくる魅力があります。
第4位:無垢材テーブル・オーク材・幅140cm
シンプルで使いやすいいかにも無印らしいと言えるテーブルです。素材は北米産のホワイトオーク無垢集成材を使用しています。天然素材そのままを無理なく使っているため、化学的な均一性はありません。その分使い込むほどに個性が増していくのが無垢材’の良さです。味わいは年数と供に分かってきます。
第3位:無垢材ローテーブル・オーク材・90×45cm
ちょっと小ぶりなローテーブルを探している方におすすめするテーブルです。天然オーク材によるナチュラルな雰囲気と清潔なイメージが魅力です。引き出しも付いているためリビング周りの小物などを収納するのに便利です。お手入れも簡単で長く使えるタイプのローテーブルです。
第2位:コの字の家具・積層合板・オーク材・幅70cm
テーブルとしても棚として使用できるシンプルな作りの家具です。耐荷重は40kgまでになります。素材はオーク材なのであらゆるシーンに対応でき飽きがこない魅力があります。リビングのローテーブルとしてもおすすめです。
第1位:パイン材ローテーブル・折りたたみ式 幅80×奥行50×高さ35cm
コスパの良さで人気のテーブルです。折り畳みができるので使わない時には収納が可能です。形の細部を見直しながら、他のパイン材商品と見えがかりの統一性を持たせています。とっさの時の来客などにも対応する際に便利なローテーブルです。
無印良品のテーブルの選び方
サイズで選ぶ
まずは、どこにどのようなテーブルを置きたいのかが分かっていないと選べません。置きたいテーブルがどれくらいのサイズで、その希望の場所に入るか否かを考えて選ぶことです。テーブルサイズを考える時には、基本は一人分として必要なスペースがどれくらいかです。一般的には横幅60~70cm、奥行き30~50cmくらいは必要だとされています。なので大きいから良いとも限りませんし小さいからダメということでもありません。設置場所に巧くマッチする大きさでサイズを選びましょう。
形状で選ぶ
テーブルのことを頭に浮かべるとしたら、概ねでは「長方形」な天板の形状を想い出すのではありませんか?しかしテーブルには色々な形状があります。それぞれにメリットがあります。主なテーブルの計上としては、長方形はもちろんのこと、正方形、だ円形、円形などから選ぶことができます。どこにどのような形状のテーブルを置くのかは個人差もありますが、特に小さなお子様などが要る場合は安全性を考慮し、角が少ないテーブルなどが人気です。
材質で選ぶ
一見、どれも同じ素材で作られていそうなテーブルです。特に木材などはそう受け取られがちですが、メンテナンスや使い勝手などに影響があるのは材質についてです。気に入ったテーブルを見つけたとしても素材のメンテナンスに手間が掛かりそうだと、ちょっと損した気分にもなりかねません。木材は何を使用してるのか?オーク材なのか他の材質か?天板の表面にメラニン樹脂などが施されているかなど、チェックするべき点はいくらでもあります。
無印良品のテーブルの口コミ・評判
無印のテーブルは、とてもシンプルなデザイン性が魅力です。余計な飾りは一切排除し機能性だけを追求しています。しかもオーク材かウォールナット材が中心で、どれもこだわった原産地のものを採用しています。リビングでもダイニングでも使えるものが目立ちます。
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まとめ
いかがでしたでしょうか?無印のテーブルは、あらゆる環境にマッチする魅力があります。リビングでもダイニングでも、ちょっと置くだけで住環境にマッチしてしまう融通性があります。便利なテーブルをお探しのようなら、ぜひ、無印良品のラインナップから見つけてみてはいかがでしょうか?
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