
口コミで評判のニトリの保存容器のおすすめを用途別に紹介!コスパ最強のアイテムばかり
ご飯やおかずといった食品や調味料や小麦粉などの粉ものや、乾物などの保存に大活躍するのが保存容器です。保存容器はいろいろなものがありますが、一通り揃っているのがニトリの保存容器。特に人気の耐熱ガラス保存容器はいろいろな食品などにも使えて便利です。そこで今回は、ニトリの保存容器のおすすめを用途別に紹介していきます。ぜひ、参考にしてみてくださいね。
2020年05月03日更新
目次
ニトリの保存容器の魅力とは?
ニトリ保存容器は、シンプルでどんな場所でもマッチしやすく料理だけでなく色んな用途に使えると話題です。保存容器と言っても色んな素材があり、素材に合わせた使い勝手が広がるでしょう。ホーロータイプからガラス製など違う素材から、色んな形があって食材に合わせてサイズを選べます。どれもシンプルでおしゃれなデザインが多いため、そのまま食材を詰めて置くだけでインテリアの感覚を楽しめるでしょう。収納したい場所や入れたい物に合わせて、デザイン・色・サイズで探してみてください。
ニトリの保存容器が人気の理由
振っても汁モレしない
ニトリの耐熱ガラス保存容器は本体とフタとの密閉力が強く、容器を振っても汁モレしないと評判です。耐熱ガラステストでは、ニトリ保存容器にオレンジジュースを入れて、タオルで巻いて50回振るという実験を行った結果が出ています。使ったタオルもニトリのものですが、白いタオルがそのままで汁モレしていないことが分かるでしょう。50回激しく振ったにも関わらず、一滴もこぼれないというのも驚きです。保存容器で困ってしまう要素に汁モレがあるため、まさにおすすめの商品でしょう。
ラクに開閉ができる
フタ付きの保存容器は、どうしてもフタの開け閉めが大変だったりします。とくに忙しいときにサッと開け閉めができるタイプは重宝するでしょう。ニトリの耐熱ガラス保存容器は、料理のプロも絶賛するほど開閉がラクチンです。力を入れずに2本の指だけで開け閉めができるタイプで、握力のない女性でも簡単に使えるでしょう。また、力を入れずに済むということで、滑ってしまったりと調理のストレスもまったく感じません。些細なことですが、意外と口コミでも重要視される部分です。
パッキンが取れて洗いやすい
ニトリの耐熱ガラス保存容器は、パッキンが取れて洗いやすいのが特徴です。密閉力を高めるためにパッキンは必要ですが、取り外しができないとヌベヌベして汚れがたまりやすくなるでしょう。カビの原因にもつながることから、取り外しができるタイプは重宝します。ニトリの耐熱ガラス保存容器はパッキンを外すときもスムーズで、ストレスを感じません。洗いやすく、いつでも清潔に保つことができるでしょう。パッキンを指に引っかけるだけで簡単に外れるため、子供でも簡単にできます。
ニトリの保存容器を用途別に紹介
ここからは、実際の暮らしの中で保存容器を用途別におすすめのニトリの保存容器を紹介していきます。ぜひ、参考にしてみてくださいね。
ニトリのおすすめの保存容器①プロテインの保存
トレーニングやダイエットの必需品としても定着しつつあるプロテインですが、開封した後に常温で保存していると、ダニが発生してしまう恐れがあります。原因は、プロテインの成分と高温多湿な保存状態です。 そんなプロテインを保存する方法は、密閉できるものが良いでしょう。サイズの目安としては、プロテインの袋に記載されている重さに合わせると良いです。
珪藻土スティックを入れるとさらに効果抜群
またプロテインをダニから守り良い風味を保つためにも、湿気対策は重要です。ニトリの珪藻土スティックも合わせて使うとさらに効果が期待できます。
ニトリのおすすめの保存容器②ドックフードの保存
ドッグフードには、大きく分けて「ドライタイプ」と「ウェットタイプ」の2種類があります。「ドライタイプ」のドッグフードは、長期保存にも対応できるタイプで、密閉性の高い保存容器に入れて空気への露出を防ぎ、直射日光の当たらない涼しくて風通しのいい場所に置きましょう。取りやすさでいうと、プロテインの保存容器同様に、ワンプッシュキャニスターがおすすめです。片手で開けることができるので、簡単です。「ウェットタイプ」のドッグフードは、開封前であれば長期間保管することができますが、開封後は菌が繁殖しやすいので、保存しないで1日で使い切るのが望ましいです。どうしても保存した場合は、保存容器に入れて冷蔵庫で保存すると良いでしょう。
ニトリのおすすめの保存容器③味噌・片栗粉の保存
味噌は、保存食なので腐りにくく日持ちする食べ物です。賞味期限としては冷蔵保存で1年程度あり、表面にカビが生えたり、ひどく変色したりしていなければ、食べても問題はありません。
そんな味噌の保存容器に向いているのが琺瑯やガラス製の保存容器です。琺瑯やガラス製の物は、容器に匂いがつきにくいので味噌の保存にはピッタリです。また、雑菌がつきにくい、熱伝導が良いという点もあります。
とろみをつけたり、もちもちの食感を出したりなどあると便利だけどそんなに頻繁に使う機会がない片栗粉。生鮮食品と比べると、あまり賞味期限を意識することはないですが、粉ものにはコナダニと呼ばれるダニがつきやすく、ちょっとした隙間から侵入して繁殖してしまう恐れもあります。そのため、保存容器は密閉できるものが理想です。そんな片栗粉のほぞんには、ニトリの耐熱ガラス保存容器がおすすめです。
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