
口コミで評判のバルミューダの電気ケトルを徹底解説!1万円台でデザインも機能もコスパ最強
日常生活の中で、ちょっと暖かい飲み物が飲みたくなった時、カップスープを作る時などに便利な電気ケトルですが、なかなかしゃれたデザインのものが少ないと感じている方もいるでしょう。常に出しっぱなしで使う電気ケトルだからこそ、そのデザインにはこだわりたいもの。バルミューダの電気ケトルであればデザイン性機能性共に満足できます。そこで今回はバルミューダのケトルについてご紹介します。
2020年11月27日更新
目次
バルミューダの電気ケトルの特徴は?
すっきりと美しいデザイン
インテリアとの相性も抜群のスタイリッシュなデザイン
キッチンで使う電気ケトルを、使用するたびに戸棚などへ片付けている方は少ないはずです。常にキッチンの作業スペースやカウンターテーブルに出しっぱなしの電気ケトルは意外とインテリアの印象を左右します。バルミューダのケトルは、シンプルでミニマルなデザインがシックで、キッチン家電へのこだわりを感じさせます。持ち手に付いている電源ランプもおしゃれでありながら、どの位置にいて見やすいという実用でいも兼ねています。毎日家族が出入りするキッチンだからこそ、おしゃれなデザインの電気ケトルで素敵な空間を演出してみましょう。
コンパクトなサイズ
収納スペースをとらない600mlのちょうどいいサイズ
常に置きっぱなしの電気ケトルは、あまり大きすぎるとスペースを占領してしまい邪魔に感じることも多々あります。さらに大きすぎる電気ケトルは、注ぐたびに重たく感じて腕が疲れることも。その点、バルミューダの電気ケトルはコーヒー3杯、カップヌードル2杯分にぴったりの湯量を沸かせるコンパクトサイズとなっているので、邪魔になりません。片手でさっとつかみやすく、注ぎやすい大きさになっているので、いつでも気軽にお湯を沸かすことができます。
流速がコントロールしやすい
お湯の注ぎやすさも抜群
電気ケトルでお湯を沸かした後、注ぐ時にお湯が一気に飛び出てしまい、周囲を濡らしてしまった経験がある方もいるでしょう。また、カップヌードルのように注ぐ湯量がはっきりと決まっている場合、流速がコントロールしにくいと必要以上にお湯を注いでしまうこともしばしばあります。ドリップコーヒーをたてる時も、できるだけゆっくりと溢れないようにお湯を注ぎたいものです。バルミューダのケトルであれば、流速がコントロールしやすいので使いやすさも抜群です。
バルミューダの電気ケトルの価格・サイズは?
バルミューダの電気ケトルの価格
気になるバルミューダのケトルの価格ですが、11,000円(税抜、2020年11月現在)となっています。バルミューダ製品の中では比較的手の届きやすい価格となっているので、バルミューダの製品を何か試してみたいけれど、最初からあまり高額な物には手を出したくないといった場合にもおすすめです。家族や友人へのプレゼントにしてもよいですね。
バルミューダの電気ケトルのサイズ・カラーは?
バルミューダのケトルは、ブラックとホワイトの2色展開となっています。ベーシックカラー2色なので、インテリアにも合わせやすいことでしょう。サイズは本体部分は幅 269mm × 奥行き 128mm × 高さ 170mm.となっています。電源ベース込みのサイズは幅 269mm × 奥行き142mm × 高さ194mm.です。本体の重量は約0.6kgとなっているので、中にお湯が入っていても持ちやすい重さとなっています。
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