
口コミで評判の無印の扇風機のおすすめ人気5選!卓上タイプやハンディタイプ、ニトリとの比較も
シンプルで使いやすい扇風機をお探しのようでしたら、無印良品の扇風機がおすすめです。無印の扇風機ならスタイリッシュで使いやすくて、機能面が優れています。また通常の扇風機はもちろん、卓上で使うタイプのものやハンディタイプのもの、サーキュレーターなども販売しています。そこで今回は無印の扇風機を徹底解説!ぜひ、参考にしてみてくださいね。
2021年03月19日更新
目次
無印の扇風機の魅力とは?
無印の扇風機は、部屋の隅にまでしっかりと風が届く機能の良さが特徴的です。普通の扇風機よりも風の柔らかさを感じると評判です。もし風の涼しさと心地よさの両方にこだわりたいのであればおすすめです。また、稼働中の音も静かで、夏場の寝室で使用しても気にならず快適に過ごせます。
無印の扇風機の選び方
程よい涼しさで選ぶ
無印の扇風機は、風の涼しさが定評となっています。その秘訣は一般的な扇風機と比較しても風は強さがあることによります。しっかりと外気を取り込みつつ遠くまで飛ばせるパワーがあるからです。そのため、夏場の熱い時期でも涼しさをキープできるのが特徴です。、冷房のように極端に寒くなることなく程よい涼しさが演出できます。扇風機の本来の役目をしっかりと果たせる、機能面を重視した扇風機といえるでしょう。既存の扇風機よりも強力な風を起こす機種が欲しいという方は、無印の扇風機に変えてみましょう。
風の心地よさで選ぶ
扇風機から繰り出される風がどのくらい心地よいのかで選ぶのも方法の1つです。どのメーカーの扇風機も羽が廻るなどの構造が一緒なので、風の質は同じだと思われがちです。しかし無印の扇風機の風は、肌への刺激が少なく感じるのでとても柔らかい風です。それなりに強さはあるのに肌に当たる感覚が他とは違うという声も多いようです。涼しさをキープしながら快適な風も起こし続ける理由は、常に安定した旋回をし続けているからです。
音の静かさで選ぶ
無印良品の扇風機は、稼働中でも音が静かだということで選ばれ続けています。風量が低いモードに設定しても全く気にならない稼働音で、寝室で夜間に使用しても周囲に気を使わずに快適なまま過ごせるのが特徴です。騒音計で計っても53dB程度という低さを誇ります。多少の作動音はしますが、赤ちゃんや小さなお子さまでも安心して使える程度です。使っていることさえ気にならないような静かな音なので、安心して使い続けることができます。
無印の扇風機のおすすめ人気5選
ここからは無印の扇風機のおすすめ商品をランキング形式でご紹介いたします。選び方を参考にしながらぜひ、お気に入りの無印の扇風機を見つけてみてくださいね!
DC扇風機 MJ‐EFDC3
使用されているのは7枚の羽根で、その強力さが心地よい風を送り続けてくれます。強の運転でもわずか30dbという騒音を感じさせないDC扇風機です。首は上下左右と動いてくれるおで、空気の攪拌は広範囲にできます。空気を動かし室内をやわらかな空間にします。夏の暑い季節はもちろんのこと、冬はサーキュレーターとして部屋暖房を均等に循環できるので、年間を通して使える機種です。
サーキュレーター(低騒音ファン・大風量タイプ)
大型でも音が静かな無印のサーキュレーターです。グリルは取り外し式になっているので、汚れた際のメンテナンスも簡単です。低騒音ファンとして設計をされているので、一般的なサーキュレーターとは違ったブーメラン形と呼ばれる羽根の形状をしています。騒音の発生源になる羽根表面でお起こる乱気流をコントロールし、大風量でも低騒音化を実現しています。まt、モーターは消費電力式の全閉形コンデンサーモーターを採用しています。
サーキュレーター(低騒音ファン)・ホワイト 型番:MJ‐CF18JP‐W
既存の扇風機などの羽根構造を見直し、風量確保しながらも静音化に成功している無印のサーキュレーターです。低騒音になった秘密は、世界最先端の羽根技術を使用しているからです。波状の凹凸を羽根に施すことで、風を細分化しながら空気抵抗も抑え、効率のよい旋風を巻き起こします。個室用として各部屋に設置するのもよいでしょう。
USBデスクファン(低騒音ファン) ホワイト/型番MJ‐9ZF013CZ03
コンパクトサイズでありつつも風量のパワーが高いおすすめな機種です。2重反転羽根を採用しているので強力さと静音を兼ね備えています。サイズとしてはデスクファンとして活用すると効果的です。またUSB電源nによって駆動するので省エネタイプのファンです。
USBデスクファン(低騒音ファン・首振りタイプ) ホワイト/型番MJ‐9ZF021CZ03
低騒音ながら風量も調節できるコンパクトサイズのデスクファンです。2重反転羽根を採用し極力無駄を省いているデザインも好評です。電源でUBSにて駆動するタイプですので、パソコンを使用している夏場には、予熱の溜まったパソコンを冷却することも可能です。
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