
【ニトリ・100均ダイソー・無印】こし器のおすすめ人気ランキング10選!油こし器や味噌こし器など
「こし器 おすすめ」と検索する方は、種類が多すぎてどれを選べばいいか迷っていることがほとんどです。
裏ごし器・味噌こし器・スープこし器・油こし器など、用途ごとに最適な製品は異なります。
この記事では、こし器の種類と選び方をわかりやすく解説したうえで、編集部が厳選したおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
「どれを選んでも同じでしょ?」と思っている方も、ぜひ選び方のポイントだけでも読んでみてください。購入後の後悔が大きく減りますよ。
2026年02月25日更新
目次
こし器とは?

こし器とは、食材をすりつぶしてペースト状にしたり、液体から不純物を取り除いたりするために使う調理器具です。
一口に「こし器」といっても、その用途は幅広く、種類によって得意とする作業が異なります。
たとえば、裏ごし器なら食材をなめらかにすりつぶしながら粉ふるいにも使えますし、味噌こし器は味噌の粒を手軽に除去するための専用設計です。
複数の用途をひとつでこなしたいなら、万能こし器という選択肢もあります。
まずは自分がどんな料理でよく使うかをイメージしてから選ぶと、失敗が少なくなりますよ。
こし器の種類は?
| 種類 | 主な用途 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
| 裏ごし器 | 食材のペースト化・粉ふるい・卵こし | 離乳食・お菓子作りをよくする人 |
| 味噌こし器 | 味噌汁の味噌溶かし・粒除去 | 毎日味噌汁を作る人 |
| スープこし器 | スープ・出汁の滑らか仕上げ | 本格スープや出汁料理が好きな人 |
| 油こし器(オイルポット) | 揚げ油のカス除去・油の保存 | 揚げ物を頻繁に作る人 |
| 万能こし器(フードミルなど) | 複数の用途に対応 | 一台で済ませたい人 |
裏ごし器

裏ごし器は、食材を網の上でこすりつぶしてペースト状に仕上げるための道具です。
ポタージュスープやかぼちゃのペーストはもちろん、プリン・茶碗蒸しを作る際の卵こし、お菓子の粉ふるいなど、1台でさまざまな用途に対応できます。
網目の粗さは製品によって大きく異なり、細目は舌触りがなめらかに、粗目は食感を残した仕上がりになります。
離乳食を作るなら細目タイプが安心です。複数の仕上がりを使い分けたい場合は、目の粗さが異なる2種類を揃えておくのもよいでしょう。
味噌こし器

味噌には大豆の殻など粒状の成分が含まれており、そのまま溶かすと口当たりが粗くなりがちです。
味噌こし器を使えば、この粒をしっかりキャッチしながら味噌を溶かせるので、なめらかで上品な味噌汁に仕上がります。
鍋のフチに引っ掛けられるフック付きタイプなら、両手を使ってしっかりこすことができて便利です。
毎日味噌汁を作る方には特に重宝するアイテムです。小鍋にも入るコンパクトサイズかどうかを購入前に確認しておきましょう。
スープこし器

スープこし器は他の種類と比べても特に網目が細かく、スープをとろりとなめらかに仕上げるために設計されています。
コンソメや鶏ガラスープなどの出汁取り、プリン・茶碗蒸しの卵こしにも使えるので、本格的な家庭料理を楽しみたい方には特におすすめです。
円錐型(シノワ)タイプは液体が自然に流れ落ちやすく、効率的にこせるのが特徴です。
ただし洗いにくい形状のものもあるため、分解できるかどうかを購入前に確認しておくと安心です。
油こし器

揚げ物をよく作る方には油こし器(オイルポット)が欠かせません。
揚げた後の油に混じった食材のカスをフィルターで取り除き、きれいな状態で保存・再利用できるため、コスト面でも環境面でも助かります。
フィルターの素材には活性炭フィルタータイプとステンレスメッシュタイプがあります。
より油の臭いや色が気になる方には活性炭フィルター入りがおすすめです。
容量は1L〜1.5Lが一般的で、家族の人数に合わせて選ぶのがポイントです。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
OXO 裏ごし器 フードミル
編集部が特におすすめしたいのが、このOXOのフードミルです。
見た目はユニークですが、ハンドルを回すだけで食材が下からこされて出てくるという使いやすさが最大の魅力です。
通常の裏ごし器のように力を入れてこする必要がなく、ポタージュや離乳食を大量に作るときでも疲れにくいのが特徴です。
粗さの異なる専用カッターが3枚付属しているため、用途に合わせて仕上がりを調整できます。
大量に食材をこしたい方や、調理の手間を減らしたい方に特に向いています。
価格は1万円超えと高めですが、その分耐久性と使い勝手に優れた長く使える一台です。
こし器の選び方
種類で選ぶ|まず「何に使うか」を決めることが大切
こし器選びで最も重要なのは「何の料理に使いたいか」を明確にすることです。
用途に合わない種類を選んでしまうと、思った仕上がりにならず後悔する原因になります。
- 食材をなめらかにしたい・粉ふるいに使いたい→ 裏ごし器
- 毎日の味噌汁の味噌溶かしに使いたい→ 味噌こし器
- スープや出汁をなめらかに仕上げたい→ スープこし器(シノワ)
- 揚げ油を再利用したい→ 油こし器(オイルポット)
- 複数の用途をひとつで済ませたい→ フードミル(万能こし器)
はじめて購入する場合で特定の用途がまだ決まっていないなら、裏ごし器かフードミルを選んでおくと汎用性が高くて安心です。
目の細かさで選ぶ|仕上がりの食感を左右する重要ポイント
網目の粗さは、料理の仕上がりを大きく左右します。
細目はなめらかでクリーミーな口当たりになり、粗目は食感を残した仕上がりになります。
どちらが良いかは用途や好みによって異なるため、目的に合わせて確認してから選ぶことが大切です。
- 細目(60メッシュ以上)→ 離乳食・プリン・なめらかなポタージュに最適
- 中目(30〜60メッシュ程度)→ 普段の裏ごし作業全般に使いやすい
- 粗目(30メッシュ未満)→ 食感を残したいジャムや野菜ピューレに向いている
用途に迷う場合は「中目」を選んでおくと、幅広い料理に対応できます。
こだわりたい方は目の粗さが違う2種類を揃えておくのもひとつの方法です。
素材で選ぶ|長く使うならステンレス製が基本
素材の違いは、耐久性・お手入れのしやすさ・重さに直結します。
錆びにくく洗いやすいステンレス製が基本の選択です。
長期間使い続けることを考えると、素材にはしっかりこだわっておくことをおすすめします。
- ステンレス製→ 耐久性が高く錆びにくい。お手入れが簡単で衛生的。長く使いたい方向け
- ホーロー製→ おしゃれなデザインが多く、キッチンに置いてもサマになる。ただし衝撃に弱い
- プラスチック製→ 軽量で価格が安い。短期間での使用や軽い作業向き
取っ手部分の素材もチェックポイントです。
シリコン製や樹脂製の取っ手は握りやすく、熱が伝わりにくいため使い勝手が向上します。
サイズで選ぶ|使う鍋・ボウルに合わせることが重要
こし器のサイズが手持ちの鍋やボウルに合わないと、うまく固定できずに作業がしづらくなります。
購入前にご自宅の鍋やボウルの口径を確認しておくことを強くおすすめします。
一般的な家庭用の裏ごし器は直径15〜20cm程度が標準です。
味噌こし器は小さい鍋にも対応できるコンパクトサイズ(直径8〜10cm前後)が使いやすいでしょう。
【購入前に確認すべき失敗ポイント】
こし器は一見シンプルな道具ですが、購入後に「こんなはずじゃなかった」と感じるケースが少なくありません。
以下のポイントを事前にチェックしておくことで、失敗を防ぐことができます。
| 失敗パターン | 対策・確認事項 |
|---|---|
| サイズが合わなかった | 鍋・ボウルの口径を測ってから購入する |
| 目詰まりして洗いにくい | 分解できるか・食洗機対応かを確認する |
| 力を入れたら変形した | ステンレス製か・パンチング加工かを確認する |
| すぐに錆びた | 18-8ステンレスなどの記載があるものを選ぶ |
| 思ったより粗い仕上がりだった | メッシュ数(目の細かさ)を事前に確認する |
こし器のおすすめブランド・メーカーは?
ニトリの油こし器
ニトリのオイルポットは、油こし器が一体になったタイプで、リーズナブルな価格と使いやすさが人気の理由です。
ステンレスメッシュのフィルターが揚げカスをしっかりキャッチしてくれるため、きれいな状態で油を保存・再利用できます。
ホーロータイプはデザインもおしゃれで、キッチンに出しっぱなしにしても絵になるのが魅力です。
容量は1L前後のものが多く、2〜3人家族の揚げ物にちょうどよいサイズ感です。
「コスパよく揚げ物をしたい」「初めてオイルポットを購入する」という方にまず試してほしいブランドです。
ダイソーのこし器

ダイソーにはステンレス製の裏ごし器が100円から販売されており、コスパ重視の方に嬉しいラインナップです。
網目の粗さは選べませんが、基本的な裏ごし・粉ふるいの用途であれば十分に活用できます。
「たまにしか使わない」「まずは試してみたい」という方にはダイソーの裏ごし器から始めてみるのがおすすめです。
ただし、100円商品のためステンレスの品質や網の強度は専門メーカー品に比べると劣ります。
頻繁に使う予定がある方や、力を入れた裏ごし作業が多い方は、専門メーカー品を選んだほうが長持ちして結果的にお得です。
無印良品・IKEAのこし器
無印良品のキッチンツールはシンプルなデザインと実用性が高く評価されており、裏ごし器やストレーナーも取り扱いがあります。
デザインに統一感を持たせたいキッチンにはぴったりの選択です。
IKEAでも手頃な価格帯のこし器が販売されており、シンプルで使いやすいデザインが人気です。
無印のこし器
無印良品の「ステンレス こし器」は、機能美を追求したミニマルなデザインと、日々の調理に寄り添う実用性が共存するキッチンツールの傑作です。最大の魅力は、丈夫で錆びにくいステンレス素材を採用し、継ぎ目のないシンプルな構造に仕上げている点にあります。これにより、汚れが溜まりにくく衛生的に保てるだけでなく、食洗機にも対応しているため手入れの手間もかかりません。
網目は目詰まりしにくい絶妙な細かさで設計されており、出汁を引く、野菜を湯通しする、お菓子作りの粉をふるうといった多目的なシーンで活躍します。また、持ち手と反対側に付いたフックを鍋の縁に掛けることで、片手を離して作業ができる安定感も備えています。道具としての主張を抑えつつも、使い手の動作をスムーズにする工夫が凝らされた、まさに一生ものの台所道具といえる一品です。
ブランドのこだわりよりもコスパやデザインを重視する方は、これらの身近なショップも選択肢に加えてみてください。
こし器のおすすめ人気ランキング10選
ここからはこし器のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。
選び方のポイントを参考にしながら、ぜひお気に入りの一台を見つけてみてください。
第10位:リトルウッド ステンレス ウロコ印 うらごし
シンプルなステンレス製の裏ごし器で、最大の特徴は400円台というコストパフォーマンスの高さです。
30メッシュの細かい網目で、食材をしっかりなめらかにこすことができます。
ステンレス製のため耐食性が高く、錆びにくいので衛生的に使い続けられます。
裏ごしや卵こし、粉ふるいなど基本的な用途はこれひとつでカバーできます。
「まずは手頃なものから試したい」という方や、サブ用として予備を持っておきたい方に向いています。
ただし、長期間ヘビーに使い続けるには耐久性が若干心配なため、頻繁に使う方は上位モデルを検討しましょう。
第9位:ツヴィリング ツイン キュイジーヌ 味噌こしセット
ドイツの老舗キッチンブランド「ツヴィリング」の味噌こしセットです。
穴開きスプーンが付属しているため、このセットひとつで味噌をこす作業がスムーズに完結します。
細かい網目が味噌の粒状の殻をしっかりキャッチするため、なめらかで上品な味噌汁に仕上がります。
全体的にステンレス製でできており、錆びにくく耐久性が高いのがポイントです。
毎日の味噌汁づくりを丁寧にこなしたい方や、調理道具の質にこだわる方に向いています。
購入前に、お手持ちの鍋のサイズとこし器の幅が合うかどうかを確認しておきましょう。
第8位:高儀 職人道 円錐スープこし 15cm
プロの厨房でも使われるシノワ(円錐型スープこし)タイプの製品です。
二重構造の細かい網目が特徴で、どんなに細かい食材のかすもしっかりとキャッチします。
円錐型の形状により液体が自然に下へ流れるため、少ない力で効率よくこすことができます。
18-8ステンレス製で耐食性・耐久性ともに優秀で、錆びにくくお手入れも簡単です。
スープや出汁をプロ並みの仕上がりにしたい方、本格的な料理を楽しみたい方に特におすすめです。
洗う際は二重構造の間に汚れが残りやすいため、柔らかいブラシでしっかり洗浄することをおすすめします。
第7位:遠藤商事 シルバーシャイン ムーラン
「ムーラン」はフランス語で「風車」を意味する、ハンドル回転式のこし器です。
おろし金のような刃板が食材を押しこしていく仕組みで、かぼちゃやじゃがいもなどの固めの食材でも楽にこせるのが最大の特徴です。
皮や種のついたトマトも、皮だけを残してこすことができるため、ジャムやソース作りにも重宝します。
全体がステンレス製で錆びにくく、お手入れも簡単です。
「固い食材を裏ごしするのが大変」と感じている方や、大量の野菜をまとめてこしたい方におすすめです。
刃板のサイズ・粗さが選べる場合は、用途に合わせて確認してから購入しましょう。
第6位:貝印 裏ごし
国産の老舗キッチンブランド「貝印」による、コンパクトサイズの裏ごし器です。
直径12.5cmと小ぶりなサイズが特徴で、小鍋でのプリン・茶碗蒸し用の卵こしや、離乳食作りに使いやすいのが最大のポイントです。
ステンレス製で頑丈に作られており、強めの力でこし作業をしても変形しにくいのが安心です。
裏ごし・卵こし・粉ふるいとマルチに使えて、800円台というリーズナブルな価格も魅力です。
離乳食をよく作る子育て世帯や、ひとり暮らしで小回りの利くこし器を探している方にぴったりです。
小さめのサイズなので、大量の食材をこす作業には向かない点だけ覚えておきましょう。
第5位:パール金属 裏ごし器
日本のキッチン用品メーカー「パール金属」の定番裏ごし器です。
細かい網目でお菓子作りの粉ふるいにも対応できる汎用性の高さが特徴です。
食洗機対応なので、こし作業後の洗いものが面倒に感じる方にとって大きなメリットになります。
ステンレス製で汚れがつきにくく、毎回清潔な状態で使い続けられるのも嬉しいポイントです。
食洗機をよく使う方や、お菓子づくりで粉ふるいを頻繁に使う方におすすめです。
700円台というリーズナブルな価格で食洗機対応というコスパの良さは、このランキング内でも際立っています。
第4位:R&M パンチング みそこし
一般的な網目タイプではなく、パンチング加工(板に穴を開けた構造)を採用した味噌こし器です。
網目タイプは力を入れると変形しやすいという欠点がありますが、パンチング加工ならその心配がなく、長期間使い続けても形が崩れにくいのが最大の特徴です。
また、網目のように重なる面がないため、味噌が詰まりにくく洗いやすいのも嬉しいポイントです。
専用の穴あきスプーンが付属しており、セットだけで味噌こし作業が完結します。
「網目タイプの味噌こし器が変形して困った」という経験がある方に特におすすめです。
毎日使う方ほど、パンチング加工の耐久性の高さを実感できるでしょう。
第3位:下村企販 こし器 うらごし名人
ラケットのような薄くフラットな形状が特徴の、変わり種裏ごし器です。
通常のザル型と違い、ボウルの縁に平らに乗せて安定した状態でこせるため、力を均一に入れやすく作業効率が高いのが最大のポイントです。
網が頑丈で力を入れても変形しにくく、水切りネットとしても代用できる汎用性もあります。
ステンレス製で汚れや傷に強く、長期間清潔に使い続けられます。
「こし器がずれて作業しにくい」と感じている方や、しっかりと力を入れて裏ごしをしたい方に特に向いています。
フラット形状のため収納場所を取らないのも、キッチンスペースが限られている方には嬉しいポイントです。
第2位:下村企販 つぶしてこせるスープこし
「つぶしながらこす」という独自のアプローチが特徴のスープこし器です。
食材を押しつぶしながらこすことで、少ない力でもしっかりとなめらかなスープに仕上げることができます。
ボウルの縁に引っ掛けられるフック付きで、作業中にこし器がずれる心配がなく快適に使えます。
網目のサイズが絶妙で、手早くこせるちょうどよい大きさに設計されています。
ポタージュや野菜スープを頻繁に作る方、スープの口当たりにこだわりたい方におすすめです。
ステンレス製でお手入れも簡単です。購入前にフックのサイズとお手持ちのボウルの厚みが合うかどうかを確認しておきましょう。
第1位:OXO 裏ごし器 フードミル
編集部が堂々の第1位に選んだのは、このOXOのフードミルです。
ハンドルを回すだけで食材がこされて出てくる仕組みは、通常の裏ごし器に比べて作業の負担を大幅に軽減してくれます。
目の粗さが異なる専用カッターが3枚付属しており、ポタージュからジャム、離乳食まで幅広い用途に対応できます。
大量の食材を一度にこしたい方にも、少ない力で効率よく作業できるこの製品は特に向いています。
価格は1万円を超えるため気軽には買えませんが、耐久性・使いやすさ・汎用性のすべてにおいてトップクラスの完成度です。
本体に食材を入れすぎると詰まりやすくなるため、適量ずつ入れながら使うのがうまく使うコツです。
こし器の売れ筋ランキングもチェック!
実際の売れ筋も参考にしながら、ぜひお気に入りの一台を探してみてください。
こし器で料理の仕上がりをワンランクアップ
こし器は種類ごとに得意な用途が異なります。
毎日の味噌汁なら味噌こし器、本格スープや出汁ならスープこし器、離乳食やお菓子作りなら裏ごし器と、目的に合ったものを選ぶことが使い勝手の良さにつながります。
はじめての一台をどれにするか迷っている方は、汎用性の高い裏ごし器かフードミルがおすすめです。
ニトリやダイソーの手頃な製品で試してから、気に入ったら専門メーカー品にステップアップするのもひとつの方法です。
この記事を参考に、ご自身の料理スタイルにぴったりのこし器を見つけてみてくださいね。
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